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■■■質問スレッド@化学板59■■■

1 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 16:11:45
━━━━━━━━━━ 【化学板】 ━━━━━━━━━━
    ∧,,∧∩
   (,,・ω・)フ    ===== 質問する前に =====
__ /´Ly」/    宿題は自分でヤレ。 教科書よく読め。
\ と ̄ ̄ ̄\    http://www.google.com/ とか
||ヽ|| ̄ ̄ ̄ ̄||     http://www.yahoo.co.jp/ とかで自分で検索してみれ。
 ...|| ̄ ̄ ̄ ̄||       << マルチは放置!>>
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==================== 関連スレ =======================

   量子化学の話題はこのスレで MP5
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   ◆◆◆有機合成専用 質問スレッド5◆◆◆
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   大学院試験総合スレッド part6
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   ★★★宿題をまるなげするスレ5★★★  (化学板)
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   化学の勉強に仕方 原子番号35(Br)  (大学受験@2ch掲示板)
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   あるケミストさんの試薬棚 (化学板用あぷろだ)
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2 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 16:12:21
  << 化学板 過去ログ >>
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読みたいかたは、みみずん検索などをご利用ください。
  29ch - DAT2HTML
  http://makimo.to/cgi-bin/dat2html/index.html
  ( http://mentai.peko.2ch.net/bake/kako/ )
  ( http://mimizun.com:81/2chlog/bake/science.2ch.net/bake/kako/ )
■■■質問スレッド@化学板58■■■  06/08/11〜
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/bake/1155268228/l50
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3 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 16:14:38
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4 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 16:16:43
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5 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 16:18:47
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http://mimizun.com:81/2chlog/bake/science.2ch.net/bake/kako/1064/10644/1064483996.html
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http://mimizun.com:81/2chlog/bake/science.2ch.net/bake/kako/1060/10601/1060184122.html
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■■■質問スレッド@化学板15■■■   03/06/04 〜
http://mimizun.com:81/2chlog/bake/science.2ch.net/bake/kako/1054/10546/1054657661.html
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http://mimizun.com:81/2chlog/bake/science.2ch.net/bake/kako/1051/10519/1051983944.html
■■■質問スレッド@化学板13■■■  03/03/06 〜
http://mimizun.com:81/2chlog/bake/science.2ch.net/bake/kako/1046/10469/1046937746.html
■■■質問スレッド@化学板12■■■  03/02/03 〜
http://mimizun.com:81/2chlog/bake/science.2ch.net/bake/kako/1044/10442/1044280870.html
■■■質問スレッド@化学板11■■■  02/12/18 〜
http://mimizun.com:81/2chlog/bake/science.2ch.net/bake/kako/1040/10401/1040143077.html
■■■質問スレッド@化学板10■■■   02/11/06 〜
http://mimizun.com:81/2chlog/bake/science.2ch.net/bake/kako/1036/10365/1036585781.html
■■■質問スレッド@化学板9■■■    02/09/18 〜
http://mimizun.com:81/2chlog/bake/science.2ch.net/bake/kako/1032/10323/1032342318.html
■■■質問スレッド@化学板8■■■   02/07/28 〜
http://mimizun.com:81/2chlog/bake/science.2ch.net/bake/kako/1027/10278/1027868085.html

6 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 16:20:57
■■■質問スレッド@化学板7■■■   02/06/05 〜
http://mimizun.com:81/2chlog/bake/science.2ch.net/bake/kako/1023/10232/1023276186.html
■■■質問スレッド@化学板6■■■   02/04/04〜
http://mentai.2ch.net/bake/kako/1017/10178/1017855956.html
■■■質問スレッド@化学板5■■■    02/02/11〜
http://mentai.2ch.net/bake/kako/1013/10134/1013420644.html
■■■質問スレッド@化学板4■■■   01/12/26〜
http://mentai.2ch.net/bake/kako/1009/10093/1009375603.html
■■■質問スレッド@化学板3■■■    01/11/04〜
http://mentai.2ch.net/bake/kako/1004/10048/1004868050.html
■■■質問スレッド@化学板2■■■   2001/08/20〜
http://mentai.2ch.net/bake/kako/998/998237676.html
■■■質問スレッド@化学板■■■    2001/06/02〜
http://mentai.2ch.net/bake/kako/991/991471916.html



                   〆
                     

7 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 17:43:21
うめ

8 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 17:44:14
996 名前:あるケミストさん sage 投稿日:2006/09/07(木) 17:41:43
このスレには馬鹿な質問者はもちろん
それ以上に馬鹿な回答者は必要ありません
お前らがいる限りスレは正常に機能しないのです

9 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 17:54:53
☆★レシピ板にバカ女が降臨しましたよ、まだまだ間に合いますよ★☆ 
http://food6.2ch.net/test/read.cgi/recipe/1148641917/l50
 
【胡椒】料理の画像をうpしよう part1【油】 
 
ある男がパンチラ画像ねだる→パンチラくらいならと画像うp→住人に乗せられる→パイチラもうp 
ちやほやされる→だんだん過激に→しかし画像の消し方を知らない事が判明 
プチ祭りに 
 
596:まなみタン :2006/09/06(水)22:39:23 ID:5Z9t6N3U
llii|ili(つω-`。)illl||ill うえ〜ん誰か消し方教えてぇ〜 

10 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 19:18:39
>>8
正常に機能しないか?

11 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 19:45:31
質問です。

アセトンを洗瓶に入れて使うとき、自分はいつも使い終わったら口を軽く緩めて
いたのですが、先輩に「緩めるな」と注意を受けました。

いつも緩めていた理由は、エアコンOFF等で気温が上がるこによってアセ
トンの中身が吹き出るのを防ぐためなんですけど……
(という風に、学生時代に教えられました。緩めたり閉めたりするのがめんど
いのなら、洗瓶に穴をあけて使え、と)

先輩は、「アセトンが吹き出ても困らない向きに置いてるから、大丈夫」
と仰るのですが、自分はどうも納得いきません。
(というか、いらんことするなとの冷たい視線)

もったいないから、と反論したものも聞き入れられず。
口を緩めることによる揮発分のほうが、洗瓶からぷしゅーと噴出して減るほう
分量より多いのなら素直に非を認めて謝罪しますが……

実際のところ、どっちのほうがベターなんでしょう?

12 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 19:53:18
改行と日本語を学んでから来てくださいw
これ以上チョンやシナ人は要りませんw

13 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 19:57:41
>>11
洗ビンの大きさや出口の形状にもよっても違うけど・・・緩めとかないと
数日でカラになってしまうこともあるぞ・・・自分は緩め派だな
穴開けは使いづらいと思う希ガス

「アセトンが吹き出ても困らない向きに置いてるから、大丈夫」 って・・・・おい
こぼれるのを前提に使うなよ

なんかその先輩がむちゃくちゃに見えるのは自分だけ???

14 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 20:01:22
お前よりマシだよ(笑)

15 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 20:03:04
>>13

ありがとうございます

もったいない、と反論したのですが、最後には
「私が使うから」
で一蹴されたんですよ。

それで、どうも納得がいかなくてこのスレで質問させていただいたの
ですが……

16 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 20:03:06
どう見てもその先輩の感覚がおかしいとは思う。
有機溶媒垂れ流しでもかまわんと言うのは化学やってる者としてあまりに非常識。

17 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 20:06:15
ありがとうございます。
再度注意されたら、改善案として意見してみようと思います。

18 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 20:11:21
pH7で開裂や分解するけど
それ以上のpHでは安定な結合か化合物ってないでしょうか?

19 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 20:17:04
>>15
要は
「俺 が 使 う か ら 緩 め て お く な」 かよ

とりあえず、アセトン洗ビンの口の下に携帯置いておく刑に処する

化学やってる者以前に、人間として非常識かと

20 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 20:21:43
有害性有り・引火性有り・爆発限界が2.6-12.8vol%

なんでこんなものを吹き出しても大丈夫だと思うのだろうか。

21 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 20:23:48
閉め忘れて使うと変なところから噴水するのが難点ですね……

22 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 20:35:58
他の先輩に相談したら
倒したときに被害が大きくなるから、穴のほうが良い、と言われました(^^;

それって、ただの緩めすぎでは……とも思うのですが
どうやら、厚抜きができる洗瓶もあるようなので、
そっちのほうも探してみます。

どうもありがとうございました。

23 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 22:18:37
大学の化学科に進もうと思っているのですが、不器用なほうです。
手先の器用さはどの程度実験において重要になってくるのですか。
教えてください。

24 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 22:30:39
化学でのx/878=0.120/6の計算方法について、
いいようの無い矛盾を感じるのですが。。

25 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 22:32:08
(゚Д゚)ハァ?

26 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 22:32:47
>>23

どの分野に進もうと思うのか、どの程度不器用なのか、によるのでまずそこから。
でもまあ、日ごろやる操作なんぞ散々繰り返すんだから大抵誰にでもできるように
なる。

・・・例えば長さ0.1mmの結晶に金線4本をペーストで短絡しないように付ける、
とか。出来るようになってから思い返すと、学生実験のころなぜ1cmのペレットに
4端子付けるのにあんなに四苦八苦していたのか不思議でならない。

27 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 22:34:40
手先の器用さよりも実験を計画的に順序立ててやれる能力が必要だよね
4種の異なる溶液作るには最低4つのフラスコが必要なのに
3つしか用意して無くて実験中に探しに行く奴とかホント要らない

28 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 22:35:19
化学でのx/878=0.120/6の計算方法について、
いいようの無い矛盾を感じるのですが。。

で、この計算できる人いるの?
問題集の通りに正解出せる人いる?

29 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 22:38:07
いない?じゃあ高校の問題すら解けないことになるけど。。

30 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 22:40:31
>>28
おまえ、化学でのって言うからには、
それ何の実験で、何を使って測定し、どこまでの精度を求めてるのか考えてのうえだよな?

31 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 22:42:36
>>30
釣られてるしwwwwwwww

32 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 22:43:31
>>30
精度とか関係無い。

33 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 22:44:30
あ。でも6は確かな数ね。(さすがに一桁が測定値の問題はでねーよな。

34 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 22:45:35
>>30は バ カ だな

35 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 22:49:21
早く答えてよマジでw

36 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 22:52:20
>>28
釣りでもいいけどさ
どの辺に矛盾を感じるのか書いてくれないと何も言えないんじゃね?
ここの住人は矛盾を感じずにやってるわけだし。

37 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 22:53:16
>>36
荒らしにレスすんな

38 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 22:54:17
なんだよ、俺釣られたのかよ。
俺の言いたかったことは、6とかは個数を表す値とかじゃないのかと問うつもりで、
ただその数式みせられて、化学として解けといわれても無理だろと言いたかったのに。

39 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 22:54:44
>>36
約分してはいけない所らへん。

40 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 22:55:36
釣りとか荒らしとか言ってるヤツは、
「どこが難しいのか見抜けないバカw」
科学的センス0.

オレに言い返してくる人は賢い。バカとは違う。

41 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 22:56:17
>>38
頭おかしくない?

42 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 22:59:39
一般に数式で書く6は6だろ。。

43 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 22:59:46
>>38>>40
きもい

44 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 23:03:39
>>43
こんなとこで質問者やってていきがってるてめーが最もキモイ。

45 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 23:08:52
ついでに>>39,>>42,>>44は質問者のオレです

46 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 23:19:44
モラルが無いな
人を不快にさせて何が楽しいか

47 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 23:20:41
最近わざわざここできかなくてもいいような質問が多いような…。

48 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 23:21:35
質問に答える気の無かったお前等がモラル無いなどと言えるか。

49 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 23:28:01
分子量依存厨と同じにおいがするな。
まずは自分で調べたら?

50 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 23:28:27
>>22
うちのアセトンの洗瓶、肩の所に小さい穴あけてるんだが、
これって全国共通じゃなかったのね。

51 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 23:29:34
てか誰も答えられないんだな。

52 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 23:31:07
>>51
その通りだからさっさとお引き取りください。
できれば二度とこないでください。

53 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 23:31:58
まじアホすぎw化学専攻の大学生とかいってバカなんだな。受験暗記で通過したヤツラだから。
その科学的センスとかも無いし、しょーみオレでもできる?

54 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 23:35:26
>>53
できますから全部自分でやってください。

55 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 23:37:13
この程度の問題解けないとかw化学の計算だからてめーらたぶん高校化学つっかかりまくってほとんど解けないぞ?w

56 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 23:39:29
>>55
そうですか。そうですか。
それは大変ですねえ。

57 :あるケミストさん:2006/09/07(木) 23:40:29
大変ですよ。

58 :あるケミストさん:2006/09/08(金) 00:43:06
はじめまして

しょうもない質問です。

順相TLCで分取しました。展開溶媒はイソプロ:酢酸:水を4:1:1です。
溶出は水でやりました。溶けたシリカゲルを除去するいい方法を教えてください。
お願いします。シリカがモコモコしてアッセイもNMRもできません。

59 :あるケミストさん:2006/09/08(金) 01:45:20
>>55
バカの見本みたいなレスだなw

60 :あるケミストさん:2006/09/08(金) 01:46:18
>>58
バカの見本みたいなレスだなw




61 :あるケミストさん:2006/09/08(金) 01:59:26
>>58
水溶性の物を順相で分けようとしたのが間違いでは?
固体になる物なら再結晶か、
それが難しければ逆相で、いちからやり直せないか?

イソプロやエタノール程度でも抽出可能なら、シリカはそれなりに減らせると思うんだが…
それでも溶媒飛ばしたらガサガサ出てくるだろうなぁ
完全になくそうと思うなら、エーテルで抽出したいところ。

62 :あるケミストさん:2006/09/08(金) 01:59:56
>>58
展開溶媒がウンコ-

まだ分取前のモノが残ってるなら、樹脂と溶媒の検討から。
それだけ極性高い溶媒使わないと分けれないならODSとかの逆層のプレートで分取すれ。買うと高いけどな。

残ってないなら(樹脂がどんな常態かわからんからなんとも言えないけど)
 ・綿栓ろ過→溶媒飛ばす。水と混ざる有機溶媒で抽出を繰り替えす
 ・溶媒ごとシリカをナスフラに入れエバポで水飛ばす(要気合い)。
  水と共沸する有機溶媒を加え再度エバポ。何回も繰り替えす。
  →モノを可溶な溶媒(極性低目のもの。水とか使うなよ)で抽出→綿栓ろ過

 ・最善の方法は合成からやり直し



63 :あるケミストさん:2006/09/08(金) 10:01:44
>>62

良くわからないけど、限外濾過みたいのでは分けられないの?

64 :あるケミストさん:2006/09/08(金) 14:17:03
どなたか18ご存知の方
いないでしょうか…?

65 :あるケミストさん:2006/09/08(金) 14:30:22
催促したから今後一切>>18はスルー
何も言わなきゃ誰かが答えたかも知れないのに馬鹿なことしたねw

66 :あるケミストさん:2006/09/08(金) 15:34:12
すみません、このスレで質問させてもらっていいのかどうかも判らないのですが、
ちょっとあることが気になっているのでお願いします。

ペットボトル再生繊維をセメント製品に入れて使うのは危険なことですか?

このスレでは全く見当違いか、簡単すぎる質問なのかも知れませんが宜しくお願いします。

※スレ違いであればお詫びします。どうかスルーして下さい。

67 :あるケミストさん:2006/09/08(金) 15:44:35
スレ違い
出直して

68 :あるケミストさん:2006/09/08(金) 15:50:15
つーか、板違い。
建築板いけ。

69 :66:2006/09/08(金) 16:04:43
やっぱり見当違いでしたね、すみません。
ありがとうございます。建築板行ってみます。

70 :あるケミストさん:2006/09/08(金) 20:23:51
ボルタ電池は正極だけに水素が発生するんですか?
負極の亜鉛が溶け出す時には発生しないんですか?

71 :あるケミストさん:2006/09/08(金) 20:32:06
発生すると思うなら、そのときの反応式を書きなさい。

72 :あるケミストさん:2006/09/08(金) 20:44:20
ここは常時ageスレだと言うことを忘れてる奴が多すぎる。

73 :あるケミストさん:2006/09/08(金) 20:52:42
で?

74 :あるケミストさん:2006/09/08(金) 21:45:54
HF(aq)←これは水溶液、の意ですが
HF(g)←この(g)は何ですか?

75 :あるケミストさん:2006/09/08(金) 21:47:59
m9(^Д^)プギャー

76 :あるケミストさん:2006/09/08(金) 21:48:13
シアン化ナトリウムを中和(無毒化?)できる薬品は次亜塩素酸ソーダとチオ硫酸ナトリウムですか?
素人質問ですがお願いします。

77 :74:2006/09/08(金) 21:59:39
自己解決しました
気相って意味なんですね





気相って何だよ

78 :あるケミストさん:2006/09/08(金) 22:08:10
>>77
字でわかんねぇか?

79 :あるケミストさん:2006/09/08(金) 22:53:08
g ガス
aq アクア

80 :あるケミストさん:2006/09/09(土) 00:07:44
>>76
次亜塩素酸ソーダ。
NaCN + NaOCl→ NaCNO + NaCl
2NaCNO + 3NaOCl + H2O→ 2NaHCO3 + 3NaCl + N2(pH8〜9)
という反応が起こって窒素と重曹に分解されて無害化される。

81 :あるケミストさん:2006/09/09(土) 00:52:30
地球上では直線は書けないんですか?
私たちが定規などで引く直線も正確には真っ直ぐじゃ
ないんですよね・・・?
誰か教えてください

82 :あるケミストさん:2006/09/09(土) 00:55:44
化学と何が関係あるんですか?

83 :70:2006/09/09(土) 01:03:06
負極で
Zn+H2SO4→ZnSO4+H2↑
っていう風にならないんですか?

84 :あるケミストさん:2006/09/09(土) 01:04:33
>>83
負極はZn→Zn2+ + 2e-
その反応は亜鉛を硫酸にぶち込んだときの反応であって、電池での反応ではない。

85 :あるケミストさん:2006/09/09(土) 15:25:23
>>84
ボルタ電池だって亜鉛を硫酸にぶちこんでませんか?
銅を入れることでその反応はなくなるんですか?

86 :あるケミストさん:2006/09/09(土) 15:26:13
つ「イオン化傾向」

87 :あるケミストさん:2006/09/09(土) 15:37:24
>>85
ttp://www.chemistryquestion.jp/situmon/shitumon_koukoukagaku_kagaku4_volta.html
まぁ結論はちょっとはググレと言うことで

88 :あるケミストさん:2006/09/09(土) 19:49:46
質問です。

今流行りのバイオディーゼル燃料作りにチャレンジしようとサイトを検索しました。

ttp://www.mcs-web.net/bdf.htm のサイトによると、

>B 廃食油1リットルに対し、メタノール200mlに水酸化ナトリウム7gを
>溶かした溶液(ナトリウムメトキサイトという)をつくり、

とのことです。市販されている48%規格のNaOHを用いる場合、純度を補正して、
7g×100/48 ≒ 14.58g 必要なのか、それとも単に7gでよいのか、どちらでしょうか。

化学初心者なので、すっかり混乱してしまいました。先輩方のアドバイスを賜りたく、
宜しくお願い致します。

89 :あるケミストさん:2006/09/09(土) 20:09:25
どっちでもいいような気がする。
これは、油→グリセリン+脂肪酸に分離させるためだから別に多くても問題はないような気がする。
過剰に有ると問題かも、と思うけど、ディーゼルエンジンを水で洗浄するステップで水酸化ナトリウムは十分に取り除けると思う。

90 :88:2006/09/09(土) 20:24:22
>>89
早速のご回答、ありがとうございました。

まずは余り気にしないで、ナトリウムメトキサイドを作ってみようと思います。

ttp://journeytoforever.org/jp/biodiesel_aleksnew.html#easymeth 
によると、完成まで24時間くらい費やすんですね。また、

>注目:この段階までにエステル交換する脂肪は少なくなっているため、
>この作り方ではアルカリ触媒をふつうの半分くらいしか使わない。
>水酸化ナトリウムは純度99%以上の乾いたものを使うこと。

とありますが、そもそも99%以上のNaOHって、一般人が薬局で買える物なのでしょうか?
無理なら、48%(または25%)規格のものでトライしようと思っています。

91 :あるケミストさん:2006/09/09(土) 20:35:41
ただの感想なんだが、
バイオディーゼル燃料って、作り方が全然環境に優しく無いのな…

92 :あるケミストさん:2006/09/09(土) 20:37:15
>>88
メタノールとのエステル交換反応だから塩基は触媒として働くから
少量でいい。

が、48%ってもしかして水溶液か?
それだと多分うまくいかない。

水分が多いと、ナトリウムメトキシドではなく水酸化ナトリウムとして反応するので
バイオディーゼルの成分であるメチルエステルではなく、脂肪酸ができる。
で、脂肪酸を中和するために塩基も消費されてなくなるので反応も進行しなくなる。


93 :あるケミストさん:2006/09/09(土) 20:44:44
調べてみたら48%って水溶液だな。この実験にはつかえんわ。
固体NaOHは劇物指定だから、身分証明書とハンコもって薬局行けば買える。
住所氏名連絡先用途あたりを書かされると思うが、そんなに大量でなければ一般人でも購入は可能だとおもわれ。

94 :あるケミストさん:2006/09/09(土) 20:52:35
バイオディーゼルはグリセリンのC-Cを開裂する形で直接水素化ができれば
不要なグリセリンを出すこともメタノールを供給する必要も無くなりますが
こんな超高難度の反応を開発できるのかは謎。

95 :88:2006/09/09(土) 20:56:57
>>92>>93
このスレ、親切な方ばかりで感激しました。
初心者如きに的確なレス、本当にありがとうございます。
まずは免許証とハンコ持って固体NaOH(99%ですか?)とメチルを買って、
ナトリウムメトキシドを作るところから初めてみます。
何事も失敗あるのみ、死なない程度に頑張ってみます。
実践したらお礼がてら、どこかのスレで報告させて頂きます。

>>91
環境負荷には厳しいかも知れませんが、大量に作れば財布の負荷には優しいかも、
とスケベ根性を抱いておりますw

>>94
何やらグリセリンも燃料になり得るとのことなので、この供給を制御出来れば、
ガスコンロの代わりに、、、、、、、、、、、素人には無理ですねw

96 :あるケミストさん:2006/09/09(土) 21:07:56
NaOH99%なんて売ってませんよ。
和光の特級で96%です。
そもそも99%が売っていたとしても素人には水とCO2の混入が避けられません。
メチルエステルにしたいなら
素直に加水分解して脂肪酸を作った後、なるべく脂肪酸だけを取り出して水で洗って、
加熱して水を飛ばして、硫酸を触媒にしてエステル化するほうが却って楽かもしれません。

>グリセリンも燃料になり得る
なり得るというのと、使える、まして使いやすいとは別物なので
そのまま信用しないのが賢明です。
粘性が大きく、油溶性物質とあまり混ざらず、発熱量も低いので
非常に使いづらいのです。

97 :88:2006/09/09(土) 21:25:40
>>96

>NaOH99%なんて売ってませんよ。
>和光の特級で96%です。

ご親切なアドバイス、ありがとうございます。>>90は海外(米国?)のレポを
和訳したとの事なので、そのまま日本では、再現出来ない内容かも知れません。
断片的には役立つサイトと思いますが、他のサイトも検索し、
実験方法を確立しようと考えております。

98 :あるケミストさん:2006/09/09(土) 22:37:50
>>88
なんでもいいけど実験するときにはメガネをかけるように。
皮膚についたらすぐ水でしっかりと洗い流すように。

99 :88:2006/09/09(土) 22:47:40
>>98
初心者如きにお気遣い、ありがとうございます。


サイトに書いてあった通り、眼鏡、長袖、長ズボン、マスク、ゴム手袋を完全装備し、
空気が乾燥して、換気が十分な部屋で行う事を厳守致します。
エアコンのドライ運転で、部屋を徹底的に除湿し、NaOHをメチルに
混合した直後に換気扇を全開運転すれば、大丈夫だろうと考えています。

100 :あるケミストさん:2006/09/09(土) 23:43:15
薬品が付いたゴム手袋でいろんなところを触りまくらないようにな

101 :あるケミストさん:2006/09/09(土) 23:46:24
>>99
エアコンでドライにしてもほとんど意味無いから。
サランラップでもかけて輪ゴムで縛って、楊枝で真ん中に小さい穴開けるとか
そういう工夫を考えなさい。
それと加熱はどうするつもりなの?まさかコンロにかけるとか言わないよね。
石鹸作るときみたいに10mlくらいならやっちまえって感じだけど
多量にやって火が着いたら悲惨だぜ。

102 :あるケミストさん:2006/09/10(日) 00:01:15
横からすまん。
メトキサイトってメトキシド?
ググってもなんか変な健康サイトしか出てこなかった

103 :あるケミストさん:2006/09/10(日) 00:36:35
ちょっと失礼します。
1. 酸=「相手に水素イオンを与えるもの」
2. 還元剤=「相手にHを与えるもの」

1と2から、酸=還元剤となりそうでならないのはどうしてですか……ω
HもH+も大差ないと思うんですが……

104 :あるケミストさん:2006/09/10(日) 00:41:08
エチレンと酢酸が反応したらどうなるの??

105 :あるケミストさん:2006/09/10(日) 01:15:08
>>103
高校生?

電子1個分違うよな。
例を挙げると+同士が近づくことは難しいけど±0が近付くのはそう難しくない。
そう考えると電子1個分の違いは意外に大きいと理解してもらえるかな

106 :祐樹:2006/09/10(日) 01:55:06
こんばんは!!

電解研磨の原理がわかりません↓何でリン酸溶液に銅を入れて電流流したら陽極が研磨されるのですか?誰か教えてください!!!


107 :あるケミストさん:2006/09/10(日) 01:55:44
イオンの静電的な付加と、原子と結合を作るような付加とは別物なのだよ。

108 :あるケミストさん:2006/09/10(日) 02:04:13
>>106
言葉で説明するのが面倒なので
ttp://www.nakano-acl.co.jp/denkai/denkai-genri.html
でも読んでくれ。
単純に言うと粘液相の厚さが薄い方が解けやすい・先端がとがっている方が電流が集中しやすいって事ぐらいで。

109 :祐樹:2006/09/10(日) 02:17:34
すいません。わかりません
よかったら簡単に詳しくおしえてください!!


110 :あるケミストさん:2006/09/10(日) 02:26:07
ここまで教えてもらってその態度かよw
氏ね

111 :あるケミストさん:2006/09/10(日) 08:53:15
ポリスチレンて、加水分解やその他の経年劣化を起こしますか?

バイクのヘルメット選びにおいて、ヘルメットメーカーも用品店の店員も、
「ヘルメット交換の目安は使用開始から3年。製造年月日は気にしなくていい」と口をそろえます。
なんでも、衝撃緩衝材の発泡スチロールが劣化するのは、日光や使用者が発する熱が
原因だからだそうです。

112 :あるケミストさん:2006/09/10(日) 11:13:12
>>111
起こすか起こさないかだけを厳密に言えば、「起こす」
ただ、それがヘルメット使用において影響がでるほどか?と言われると分からない。
一応、空気中に放置するだけで劣化はする。これはどんな物にもいえる。
後、近くに家電製品があるともっと劣化は早くなるだろうとは考えられるけど、それが影響が出るほどか?と(Ry

113 ::2006/09/10(日) 11:21:24
こんにちは。今実験で分解電圧についてしたのですが、何で水溶液の関係金属のイオン化傾向が大きいほど分解電圧も大きいのですか?

114 :あるケミストさん:2006/09/10(日) 11:32:51
>>111
ポリスチレンには加水分解されるような構造はないが、比較的酸化分解されやすい。
ヘルメットが普通に常用されるような温度の熱ではそんなに影響はないのではなかろうか。
日光の方が圧倒的に影響があると思われる。
あとは乗っているときに排気ガス中の酸化物(オキシダント)に晒されるので、それに酸化
されることによる劣化も大きいと思う。

115 :あるケミストさん:2006/09/10(日) 11:45:27
>>104
C2H5OH + CH3COOH ⇔ C2H5OCOCH3 + H2O
C2H4 + CH3COOH →

>>113
質問が日本語になっていないし、どういう状況か分からんのだが、
イオン化傾向が大きいということはイオンでいやすいのだから、
イオンから金属に戻すにはそれだけ大きな電圧(力)がいる。

116 :104:2006/09/10(日) 11:50:20
>>105
なるほど、納得しました。
特に水素の場合はイオンになると陽子しか残らないから、電子1個があるのと無いのとはだいぶ違いますよね……
ご説明ありがとうございました!

117 :111:2006/09/10(日) 17:56:39
>>112,114
レスどうもありがとうござす。
メーカーの倉庫や用品店で保管されてるやつに
問題がなさそうなので、安心しました。

118 :あるケミストさん:2006/09/10(日) 19:16:34
製鉄の初期段階の高炉の部分の鉄鉱石の還元の部分について質問したいのですけど、化学板であってますか?
間違っていたら誘導お願いできますか?

質問の内容は、高炉で、
鉄鉱石(鉄)と、石灰(スラグ除去?)と、コークス(還元剤(還元だけ?))とを混ぜて、
空気か酸素富化空気か酸素で、ぼこぼこやりますよね?
酸素を入れたら、コークスがそっちに反応して、鉄鉱石(酸化鉄)の酸素に反応してくれないのではないかと素人は考えてしまうのです。
この辺は私のような素人が理解できる説明はあるでしょうか?
何故、酸素でぼこぼこやると鉄鋼石の還元が効率よいのでしょうか?
コークスと酸素が反応して熱が発生して、その熱が還元を進めてくれるとかでしょうか?バランスがさっぱりわかりません。
あと、今手元にある資料には高炉の排ガスにCO2の記述が無く、COが強調されているのですが、CO2はあまり出ないのでしょうか?
よろしくお願いいたします。

119 :あるケミストさん:2006/09/10(日) 20:01:22
>>118
酸化鉄の還元剤はCOです。
故に酸素を送り込んでコークスを燃やしCOを作る必要があります。
さらに反応温度もかなり必要とするのでそういう条件なのではないでしょうか。

COの記述があるのは有害だからでしょう。
当然多量のCO2、そして少量の水も出てくるはずです。

120 :118:2006/09/10(日) 20:08:49
>>119
>酸化鉄の還元剤はCOです。
なん、だっ、てー!
そ、そうだったのですか。非常に勉強になりました。
もしかすると、O2とCと酸化鉄があると、O2はCと反応してCOになるのが一番エネルギー(?)が要らなくて、
次はCOが酸化鉄から酸素をもぎとってCO2になるのが二番目にエネルギー(?)が要らなくて、といった感じなのでしょうか?
いや、ありがとうございます。ホント勉強になりました。

121 :あるケミストさん:2006/09/10(日) 21:01:31
>>120
C+O2 → CO, CO2
CO2 + C ⇔ CO
って感じでCOが発生します。
そうすると少量の酸素で良いようにも見えますが
それでもある程度の酸素を入れるのは、やはり反応温度の制御だとか
色々な経験から決められた最適解なのでしょう。

122 :118=120:2006/09/10(日) 21:48:26
>C+O2 → CO, CO2
>CO2 + C ⇔ CO
おぉおー…。一筋縄には行かないということですか。
>119氏、>121氏、
(同一人物でしょうか?)レスありがとうございます。
これを参考にもう少し調べてみようと思います。失礼いたします。また参ります。

123 :あるケミストさん:2006/09/10(日) 22:16:18
質問です。
ブタンを二酸化炭素に変化させる方法は、
燃焼させればよいのでしょうか?
また他の方法がありましたら教えてください。

124 :あるケミストさん:2006/09/10(日) 22:46:14
>>123
過塩素酸鉄(II)水溶液に過酸化水素とブタンを溶かし込みしばらく放置する。

125 :あるケミストさん:2006/09/10(日) 22:47:10
こいつをみてくれ

気になる商品 “プラチナ微粒子” 老化のモト除去へ決定版

プラチナ(白金)がアンチエイジング(老化防止)分野で注目されている。10億分の1D/Kの
ナノサイズにまで細かくしたプラチナの微粒子、プラチナナノコロイドには、
しわ、しみなど肌の老化のモトといわれる活性酸素を除去する働きがあるとされる。
ミネラルウオーター、サプリメント、ガムなど関連商品が続々登場。

これが特に女性にモテモテで、ロート製薬が7月に発売した化粧水とマスクは、
9月中に年間販売目標を達成しそうな勢い。
松下電器産業もプラチナを活用した美顔器を10月に発売する。
今年のヒット商品ランキングでも上位にくいこみそうだ。(村山繁)

松下電器産業も世界初となるプラチナナノコロイド配合のスチームを出す美顔器
「イオンスチーマー ナノケア プラチナ」を10月1日に発売する。
プラチナ電極から1ナノメートルから5ナノメートルのプラチナナノコロイドを発生させる技術を開発し、
アーム式ノズルで目元から胸元までをケアできるという。

しみやあざの治療にプラチナナノコロイドを注入する美容医療を展開するクリニックも登場しており、
松下では「プラチナ関連は今後さらに拡大する見込み。市場の活性化に役立ちたい」(広報)と意気込む。

http://www.sankei.co.jp/news/060910/kei000.htm

安全だと思う?

126 :あるケミストさん:2006/09/10(日) 22:51:12
>>123
炭素析出耐性のあるアノードを持つSOFCに燃料として供給する。

>>125
嘘を附くならもっと上手く。
コロイドはそもそもナノだろとか、10億分の1D/Kってなんやねん
とか突っ込みどころ多すぎ。

127 :あるケミストさん:2006/09/10(日) 22:54:22
>>125
と思ったらマジかよ。
ここまで来ると宗教を通り越して、詐欺も通り越してテロだと思う。

128 :あるケミストさん:2006/09/10(日) 22:57:48
酸化チタン微粒子も最近神経蓄積とか脳移行とか騒がれてるのに・・・
アスベストといい微粒子はまだ研究進んでないから積極的に摂取するべきではない

129 :あるケミストさん:2006/09/10(日) 23:07:31
誰か指摘してやればいいのに。アスベストと同類って言えば分かりやすいかもしれんよ

130 :あるケミストさん:2006/09/10(日) 23:09:30
溶液のモル濃度C[mol/l]
溶液の密度d[g/cm3]
溶質の分子量M
を使い溶液の質量モル濃度を文字式で表せ
これ1時間くらい考えても理解できないんですが
分かりやすく説明いただけないでしょうか;

131 :あるケミストさん:2006/09/10(日) 23:13:30
>>125
レアメタル(っつーほどでもないかもしれんが)の無駄遣いはやめてほしい。

132 :あるケミストさん:2006/09/10(日) 23:16:59
硝酸の化学式ってNO3なのかHNO3なのかどちらですか?

133 :あるケミストさん:2006/09/10(日) 23:22:21
>132
硝酸=HNO3

134 :あるケミストさん:2006/09/10(日) 23:23:38
王水って金も溶かせるらしいのですが、何でも溶かせるんですか??

135 :あるケミストさん:2006/09/10(日) 23:24:03
いや

136 :あるケミストさん:2006/09/10(日) 23:25:11
すみません、教えてください。
Mnの拡散係数を調べたいので、無料で見れるデータベースのあるサイトを
ご存知の方、教えてください。お願いします。

137 :あるケミストさん:2006/09/10(日) 23:32:10
そうするとNO3というのは何ですか?酸化窒素?三酸化窒素????

138 :あるケミストさん:2006/09/10(日) 23:36:02
どういう文脈でNO3がでてきたのかいってみなさい

139 :あるケミストさん:2006/09/10(日) 23:42:49
イオン式一覧表に硝酸イオンNO3- と書いてあったので、
へー硝酸の化学式はNO3なんだーとか思ってしまったorz

140 :あるケミストさん:2006/09/10(日) 23:55:43
>>130
重量モル濃度は溶媒1kgに含まれる溶質のモル数、単位は[mol/kg]。

モル濃度は与えられてるんだから、体積を適当に決めれば
その中に含まれる溶質のモル数が求められる。
あとはその溶液中の溶媒の重さを求めて、割ってやればいい。

溶液の体積はV Lとかしてもいいけど、1 Lと決めうちしちゃう方が
考えやすい。

141 :あるケミストさん:2006/09/11(月) 00:00:35
>>139
硝酸イオンと硝酸は別物だと授業で習わなかったか?

142 :あるケミストさん:2006/09/11(月) 00:01:12
>>134
王水が何でも溶かせたらどうやって保存するんだよ
(まあ保存するものでもないけど)

143 :あるケミストさん:2006/09/11(月) 00:03:13
>>139
悪いことは言わんから
来年度は別の教科を選択するようにな。

144 :あるケミストさん:2006/09/11(月) 00:52:04
>>139
理科やる前に字の読み方習おうな。

145 :あのぉ:2006/09/11(月) 04:59:31
初心者で素人で高卒なんですが漠然とした悩みを抱えてましてコレを前提に質問します。繊維や紙やビニルに付いたら最後洗っても陽に当てても取れない物質てなんですか

146 :あるケミストさん:2006/09/11(月) 06:56:43
高卒はこれだから困る

147 :あるケミストさん:2006/09/11(月) 07:07:28
んなもん多すぎて困る

148 :あるケミストさん:2006/09/11(月) 07:38:29
たくさんののしっていい。でも教えてっ

149 :あるケミストさん:2006/09/11(月) 08:56:47
DHMOて何?

150 :あるケミストさん:2006/09/11(月) 09:05:42
トリクロロエチ、、PCBリコピンが部屋中にあります 異常な苦しさだし、なぜどうすべきかわからないから知りたい

151 :あるケミストさん:2006/09/11(月) 11:53:13
ベンゼンと1,4-ベンゾキノンをカップリングしようと思うのですが、
ベンゼン側に隣りに置換基1個、ベンゾキノン側に隣りに置換基2個もあるためHeckでは上手く反応しません。

何か良いカップリング反応はありませんか?

152 :あるケミストさん:2006/09/11(月) 16:56:50
>>149
ぐぐれ

153 :あるケミストさん:2006/09/11(月) 20:15:25
ヨウ化カリウムに臭素水を混ぜ、それにヘキサンを加えてよく混ぜると臭化カリウムとヨウ素に分離するのですが、
1.ヨウ素は常温で固体なのにどうしてこの場合だと液体なのですか。ヨウ素は水にはほとんど溶けないと習いました。
2.このようにはっきりと分かれるのは比重のおかげでよろしいでしょうか。比重がKBr>I2(aq?)ということでしょうか。


154 :あるケミストさん:2006/09/11(月) 20:50:34
パソないからググれないのデスゥ

155 :あるケミストさん:2006/09/11(月) 20:54:16
>>153
ヨウ素が液体?
ヘキサンに溶けてるだけじゃね?

比重じゃなくて溶けてる溶媒がそれぞれ混ざり合わないから
まぁ分かれたら、どっちの溶媒が上か下かは比重だけどな

156 :あるケミストさん:2006/09/11(月) 21:04:27
153さん達、何の為の実験?

157 :あるケミストさん:2006/09/11(月) 21:56:20
>>153
I-が臭素によってI2になる。
ヘキサンにはKBrは溶けないがI2は溶ける。
結局、KBrの溶けている水相とI2の溶けているヘキサン相に分かれる。

158 :法規制:2006/09/11(月) 22:05:53
「特定劇物」とはどんな法律、条例?で規制されるのでしょうか。
「特定毒物」の間違いだと思ったのですが検索してみると政府機関や市町村のページにも記載があります。
詳細がわかる方がおりましたらお教え下さい。

http://www.riken.go.jp/lab-www/biochemi/Beamline/chemical.html
http://www.pref.kagoshima.jp/home/d-hoken/sensatsu/annnai/madoguti/index.html
http://www.metro.tokyo.jp/POLICY/JOHO/KOJIN/SHOUSAI/DATA/E5C9A101.PDF
http://www.meti.go.jp/report/downloadfiles/g20530f092j.pdf


159 :あるケミストさん:2006/09/11(月) 22:13:57
毒物及び劇物取締法

160 :153:2006/09/11(月) 22:33:30
>>155>>157
なるほど。ヨウ素がヘキサンに溶けているわけですね。
で、ヘキサンとKBrが混ざらないからこのように見えると。
よくわかりました。ありがとうございましたm(_ _)m

161 :法規制:2006/09/11(月) 23:01:23
>>159
何条に規定されてますでしょうか、自分が見る限りみつからないのですが。

162 :あるケミストさん:2006/09/11(月) 23:08:46
どう見ても特定毒物の間違いだろ

163 :あるケミストさん:2006/09/11(月) 23:40:39
>>161
ttp://www.nihs.go.jp/law/dokugeki/teigi.html

164 :あるケミストさん:2006/09/12(火) 00:38:21
濃度未知の過酸化水素水10.0mlをホールピペットを用いて正確に測りとり、200mlのメスフラスコにいれ、
純水を加え正確に200mlの水溶液にした。この水溶液20.0mlをホールピペットを用いて正確にはかりとり
200mlの三角フラスコに入れ、純水を加え50mlにした。
さらに過剰のヨウ化カリウムの硫酸酸性水溶液を加えヨウ素を遊離させた。コレに指示薬を加えビュレットから0.110mol/lのチオ硫酸ナトリウム水溶液
の滴下をしたところ20.0mlで変色した。

問題:過酸化水素水のモル濃度を求めよ
答え→化学式のモル比より(略)、H202:Na2SO4=1:2=20・X/1000:0.110・20.0/1000よりX=0.0550mol/l ←←←←ココマデは理解してます。
したがってもとの過酸化水素水の濃度はXの20倍より0.0550×20=1.1mol/l(解答終わり)         ←←←←ここがおかしいと思うのです。


となっているんですがこれは20倍に薄めた過酸化水素水200mlからさらに20mlをホールピペットで採って三角フラスコに20mlいれてそれをまた水を加え50mlにしたって書いてある。
なのになぜ2回目の稀釈を完全無視しているのですか?教えてください。ちなみに解説が詳しい化学(旺文社)の問題集です。京都府立大の入試問題とかいてあります。
スレ違いといわれてここに来ました。よろしくお願いします

165 :あるケミストさん:2006/09/12(火) 00:42:29
>>164
水を加えたって、中和するモル数は一緒じゃん

166 :あるケミストさん:2006/09/12(火) 00:51:12
>>165ありがとうございます。じゃあこれはハメ問題だったんですよね。でも一回目の稀釈(20倍に薄めた)のは最後に20倍しているのですが、2回目と1回目って同じに見えるのですが、なぜ1回目は答えに影響が出るのですか?

167 :164:2006/09/12(火) 00:55:20
ああなんか全然意味解らなくなってきました。。。

168 :あるケミストさん:2006/09/12(火) 00:57:32
>>166
一回目と二回目の希釈の操作が同じって、頭大丈夫?
一回目は希釈した一部分しか使ってないだろ。

169 :164:2006/09/12(火) 01:01:46
すみません、同じに見えます正直。もう少し考えてきます。

170 :164:2006/09/12(火) 01:15:06
すみませんよくわかりません。すみませんが馬鹿にもわかるように説明してください。

171 :あるケミストさん:2006/09/12(火) 01:26:22
じゃー死ねよもう
先生にでも質問しろ

172 :164:2006/09/12(火) 01:43:05
つまり50ミリにしたっていうのは惑わしだったってことか。お前の言うとおり個数で考えたらわかったわ。俺の式は1:2=x・1ml:0.110×20ml
⇔1:2=x:2.2 x=1.1  わkったぞ

173 :あるケミストさん:2006/09/12(火) 02:06:25
いきなり横柄になっててワラタ

174 :あるケミストさん:2006/09/12(火) 03:04:27
死ねばいいのに

175 :あるケミストさん:2006/09/12(火) 10:01:53
あの〜質問なんですが、

  ┌A─B┐
┌┸-C─├┐
└─リリリ-─┘
リは電池です
こういう図があって
Aには硝酸銀水溶液を、Bには硫酸銅水溶液を、Cには希硫酸を入れて白金電極を用いて電気分解した。Aの陰極の質量増加は0.671gであり、Cに発生した気体の体積は、0℃、1気圧で174mlであった
したがってBの陰極の質量増加は[]gであり、電源より流れた電気量は[]クーロンである。このとき電源として鉛蓄電池をもちいたとすると、鉛蓄電池中の希硫酸の質量は[]gである。
ただし、原子量はS=32、Cl=35.5、Cu=64、Ag=108とし、1F=96500クーロンとする

[]を埋めよ


って問題なんですが、これはどのようにして解けばよいのでしょうか?
どなたかご教授お願いしますm(_ _)m

176 :あるケミストさん:2006/09/12(火) 10:16:24
>>175
まず、AとCに流れた電子の数(モル)を求めろ。
話はそれからだ。

177 :あるケミストさん:2006/09/12(火) 10:41:35
>>176
Aのモル数は
0.671/108
ですよね…?

Cはどうやって求めればよいのでしょう?

178 :あるケミストさん:2006/09/12(火) 15:24:38
Aのモル数は
108×χ=0.671

で0.0062とわかりました


でもCのモル数はどのようにして解けばよいのでしょうか?

179 :あるケミストさん:2006/09/12(火) 15:40:39
Cでは、H2が0.174/22.4 mol 発生してる。2H^+ + 2e^+ → H2↑から、2*0.174/22.4 molの電子が流れた。

180 :あるケミストさん:2006/09/12(火) 17:41:53
>>179

では、電源より流れた電気量は

96500C/mol×0.0062mol×2×0.174/22.4mol

と計算すればよろしいのでしょうか?

181 :あるケミストさん:2006/09/12(火) 17:50:08
AとCのmolを足して、96500をかける。

182 :あるケミストさん:2006/09/12(火) 20:47:48
Cは水素の他に酸素も発生してるだろ。
適当な事いってんじゃねーぞ

183 :あるケミストさん:2006/09/12(火) 21:05:30
これ、化学の問題じゃネーよな。算数ジャン。

184 :あるケミストさん:2006/09/12(火) 21:12:02
>>181
糸ね。

185 :あるケミストさん:2006/09/13(水) 03:55:32
硝酸銀の結晶を購入しました。この硝酸銀を自分でさらに再結晶させて純化したいと考えています。
英語のページもネットで調べましたが、その方法を見つける事が出来ませんでした。
情報をお持ちの方、URLなど教えて頂ければ助かります。宜しくお願い致します。

186 :あるケミストさん:2006/09/13(水) 05:04:10
再結晶の方法が分からないって・・・・池沼?
死ねよwwwwwwwwwwwwww

187 :あるケミストさん:2006/09/13(水) 05:56:37
再結晶の方法は分けて三通りぐらい。
溶液の温度差を使う・溶液を蒸発させる・溶液に対象が溶けない溶媒を加える
まぁどの溶媒を使ってどの方法を使うかはセンスと直感と経験だからなんともいわん

188 :あるケミストさん:2006/09/13(水) 12:14:12
>>187
そして、運が必要な分野もある。

189 :あるケミストさん:2006/09/13(水) 13:08:36
「27℃、3気圧のもとで平衡状態にある1LのCO2飽和水溶液と0.1モルのCO2気体とを
0℃、1気圧の条件下で新しい平衡状態にした。この時CO2気体の占める体積を求めよ。
ただし1気圧のもとでのCO2の溶解度は水1Lに対し、27℃で0.031モル、0℃で0.076モル
である。また、CO2気体は理想気体とみなし、水の蒸気圧は無視する。」

という問題なのですが、どうしてもわかりません。
わかる方、お願いいたします。

190 :電気屋:2006/09/13(水) 13:35:53
>>175および他の人。教えてください。
あの〜、こう言う問題ってAgとかCuの電流効率は100%ってことが暗黙の
了解なんでしょうか?またCに発生した気体は、「水を除いて」ってことで
いいんでしょうか?

>鉛蓄電池中の希硫酸の質量は[]gである
については、問題の意図が全くわかんないっす。絶対求まらない気がします。
気持ち悪くて吐きそうです。 どういう意味なんでしょう?

191 :あるケミストさん:2006/09/13(水) 14:03:36
>>190
吐け。

192 :あるケミストさん:2006/09/13(水) 14:35:43
>>189
ヘンリー則から、最初の飽和溶液中には CO2が 0.031*3=0.093mol 溶解している。
追加後のすべてのCO2は、0.093+0.1mol=0.193molになり、新しい条件下では0.076molが水に溶解するから
気体のCO2の体積をV(L)とすると、1*V=(0.193-0.076)*0.0821*273、V=2.6L

193 :189:2006/09/13(水) 15:01:42
>>192
わかりやすく答えていただき、助かりました。
ありがとうございました。

194 :あるケミストさん:2006/09/13(水) 17:22:29
問題丸投げに答える回答者って>>1も読めない知的障害者なんですかぁ??

195 :あるケミストさん:2006/09/13(水) 17:34:15
そうです。ここにいるのは池沼な回答者と朝鮮人以下の質問者ばかりです

196 : ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄:2006/09/13(水) 17:44:59
      / ̄ ̄ ̄ ̄\
     (  人____)
      |ミ/  ー◎-◎-)
     (6     (_ _) )
      |/ ∴ ノ  3 ノ
      \_____ノ,,    ∩_
     /,|┌-[]─┐| \  (  ノ
      / ヽ| |  バ  | '、/\ / /
     / `./| |  カ  |  |\   /
     \ ヽ| lゝ    |  |  \__/
     \ |  ̄ ̄ ̄   |
      ⊂|______|
       |l_l i l_l |
       |   ┬    |


197 :あるケミストさん:2006/09/13(水) 18:13:57
朝鮮人以下の質問者とは。

198 :あるケミストさん:2006/09/13(水) 18:26:39
ガソリンの中で飼える生き物っていますか(なるべくデカイ奴)

199 :あるケミストさん:2006/09/13(水) 18:33:19
お前はガソリンの中でも生きられるんじゃね?
人間じゃないでしょ?

200 :あるケミストさん:2006/09/13(水) 18:47:25
ガソリンを分解する微生物以外いるのか?

201 :あるケミストさん:2006/09/13(水) 19:01:35
黒鉛は炭素が平面的に結合した物が層状になっていると習ったのですが
ならば何故黒鉛にヘキ開性が無いのでしょうか。

202 :あるケミストさん:2006/09/13(水) 19:22:14
>>201
弱い結合だから

203 :あるケミストさん:2006/09/13(水) 19:32:31
(゚Д゚)ハァ?

204 :あるケミストさん:2006/09/13(水) 20:07:20
>何故黒鉛にヘキ開性が無いのでしょうか

いやあるし。

205 :あるケミストさん:2006/09/13(水) 20:26:02
壮絶な釣りあい煽りあいだな

206 :あるケミストさん:2006/09/13(水) 20:27:33
鉛筆の芯とかは黒鉛単体じゃないぜ?

207 :あるケミストさん:2006/09/13(水) 20:48:15
メタノールとエタノールの区別を教えてください
目の前にある焼酎の瓶に入っているものの正体が不明です

208 :あるケミストさん:2006/09/13(水) 20:51:15
飲んで酔えばエタノール
なんか暗く感じたらメタノール

209 :あるケミストさん:2006/09/13(水) 20:53:54
>>208
あぶねぇw

210 :あるケミストさん:2006/09/13(水) 20:57:14
純エタと純メタは匂いが違ったりするんだが、素人には分からないかな

211 :あるケミストさん:2006/09/13(水) 21:54:55
>>207

スペクトルを取ると良くわかる。
ヘキサンと混ぜてみても良くわかる。

212 :あるケミストさん:2006/09/13(水) 22:12:27
C4H10O1の異性体の数について。立体異性体を含む。
自分で数えてみたらブタノール4つ、エーテル3つで7つだろうと思ったが、どうやら違うらしい。
どなたかご教授お願いします。

213 :あるケミストさん:2006/09/13(水) 22:12:58
メタに臭いを感じない俺は異常なのか?

214 :207:2006/09/13(水) 22:14:58
>>211
てめぇはスペクトルをとる機械が目の前にあると思ってんのか!?
ヘキサンがあると思ってんのか?

215 :あるケミストさん:2006/09/13(水) 22:16:15
214 207 2006/09/13(水) 22:14:58 >>211
てめぇはスペクトルをとる機械が目の前にあると思ってんのか!?
ヘキサンがあると思ってんのか?

216 :あるケミストさん:2006/09/13(水) 22:22:54
>>212
アルコールは、
1-ブタノール、2-メチル-1-プロパノール、2-メチル-2-プロパノール、2-ブタノール(光学活性) で5つかな。

217 :あるケミストさん:2006/09/13(水) 22:37:24
>>216
ああ、光学異性体数えるのを忘れてた・・・初歩的ミス杉w
本当にありがとう。これで今日は寝れます。

218 :あるケミストさん:2006/09/13(水) 22:40:23
>>213
俺も全く感じないな

219 :あるケミストさん:2006/09/13(水) 22:42:21
>>210
臭い全然違うだろ。


220 :211:2006/09/13(水) 22:57:11
>>214

ん?
無いのか?

221 :あるケミストさん:2006/09/13(水) 23:23:16
■質問です!!

アセチレンと塩酸は反応しますか?

反応しないなら、なぜ反応しないのでしょうか?

222 :あるケミストさん:2006/09/13(水) 23:29:48
お前のようなバカは初めて見た

223 :あるケミストさん:2006/09/13(水) 23:44:32
質問させてください
コーヒーシュガーを洗剤の近くにおいてたら
白さとハーブなフレーバーがするんですが、
飲んでもいいですか?



224 :あるケミストさん:2006/09/13(水) 23:47:35
酸化数の求め方を教えてください。
周期表を見ても調べても教科書を読んでも判りません。
お願いします。

225 :あるケミストさん:2006/09/14(木) 00:00:40
>>223
平気

>>224
先生に聞け

226 :224:2006/09/14(木) 00:02:24
明日テストでもう無理なんです。
お願いします。

227 :あるケミストさん:2006/09/14(木) 00:06:10
赤点とって留年して来年またやりなおせば?
しっかり勉強しなかった自分のせいだろ?

228 :あるケミストさん:2006/09/14(木) 00:09:44
>>224
酸素は-2アルカリ金属は+1
以上だ。

229 :あるケミストさん:2006/09/14(木) 00:11:34
(゚Д゚)ハァ?

230 :あるケミストさん:2006/09/14(木) 00:19:19
>>228
H2O2がわかりません><

231 :あるケミストさん:2006/09/14(木) 00:19:58
とっとと死ねよwwwwwwww

232 :あるケミストさん:2006/09/14(木) 00:24:11
>>228
なにそれ


233 :あるケミストさん:2006/09/14(木) 00:25:59
頭悪い人ばかりですねwwwwww

234 :あるケミストさん:2006/09/14(木) 00:28:14
>>230
H - O - O - H
+2 -2 -2 +2

235 :あるケミストさん:2006/09/14(木) 00:31:05
>>234
H2は春華ちゃんが最高です

236 :224:2006/09/14(木) 00:45:57
たとえば、
HBrO3
これの酸化数は何になりますか?
H(+1)Br(-1)O(-6)
にはならないんですか?

237 :あるケミストさん:2006/09/14(木) 00:49:06
H(+7)Br(-1)O(-6)

つじつま合わせなきゃ!!!!!

238 :あるケミストさん:2006/09/14(木) 00:54:38
H(0)Br(0)O(0)
平和的解決

239 :224:2006/09/14(木) 00:58:16
>>237
なるほど!!わかりました!!
ありがとうございました!

240 :あるケミストさん:2006/09/14(木) 00:59:04
>>238
お前、マジ頭いいな!!!!!!!!

241 :あるケミストさん:2006/09/14(木) 01:01:42
>>239
まとめとくと水素原子の酸化数で辻褄を合わせるんだ
水素は簡単な原子だからいろんな酸化数がとれる
だから他の原子の酸化数を当てはめて最後に水素を求めるのがよい

242 :あるケミストさん:2006/09/14(木) 01:01:50
>>238
誰も酸化数では悩まなくなるな
変わりに酸化還元反応で悩む奴は増えるけど。

243 :あるケミストさん:2006/09/14(木) 01:06:27
あちらが勃てばこちらが勃たぬとはよく言ったものだ

244 :あるケミストさん:2006/09/14(木) 01:08:49
酸化数って忘れてたなあ、大学行ってから使うことある?
俺は記憶にないから、オッカムの剃刀に従って
理 解 す る 必 要 な し
であると断定しておくぜ。
もっとも「理解できない」っていうのはまた別の問題だけどなw

245 :239:2006/09/14(木) 01:11:39
みなさんありがとうございました!!
本当にわかり易くて助かりました!
今から朝まで皆さんに教えて頂いた事を生かして
猛勉強します!!
ほんとうに助かりました(^ω^)

246 :あるケミストさん:2006/09/14(木) 03:18:19
>>244
半導体の研究やってる。
酸化還元反応をぼちぼち書くときもある。

247 :匿名ちゃん:2006/09/14(木) 11:16:58
  OH

H─C─COOH

H─C─COOH


これなんていうかわかりますか??ォ

248 :匿名ちゃん:2006/09/14(木) 11:25:11
  OH

H─C─COOH

H─C─COOH


書き込んだら変になってましたォ正確にはこれですゥ

249 :あるケミストさん:2006/09/14(木) 11:26:10
>>247
1-hydroxy-1,2-ethanedioic acid

250 :あるケミストさん:2006/09/14(木) 11:28:12
ヒドロシキ-コハク酸

251 :あるケミストさん:2006/09/14(木) 11:29:27
ethanedioic?

252 :匿名ちゃん:2006/09/14(木) 11:38:40
答えていただきありがとうございます

253 :あるケミストさん:2006/09/14(木) 14:17:49
6.6ナイロンの化学式なんですが、式中の〔〕ってなんですか?おしえてください

254 :あるケミストさん:2006/09/14(木) 14:27:21
括弧

255 :あるケミストさん:2006/09/14(木) 14:30:05
コハク?真面目にこたえろ

256 :あるケミストさん:2006/09/14(木) 15:07:39
2-ヒドロキシ-コハク酸

257 :あるケミストさん:2006/09/14(木) 15:54:13
はいはいワロスワロス

258 :あるケミストさん:2006/09/14(木) 15:59:55
デオキシ酒石酸じゃねーの???

259 :あるケミストさん:2006/09/14(木) 19:43:37
>>248
Hから三本ww

【題】
   OH
   │
H─C─COOH
   │
H─C─COOH
   │
   H

【コハク酸】
   H
   │
H─C─COOH
   │
H─C─COOH
   │
   H

【酒石酸】
    H
    │
OH─C─COOH
    │
OH─C─COOH
    │
    H

なんか、IUPAC命名法では、2-ヒドロキシブタン二酸になるっぽい。


260 :あるケミストさん:2006/09/14(木) 22:37:12
>>248
普通に見るとずれてるけど、専ブラの安価表示で見るとずれていない

261 :あるケミストさん:2006/09/15(金) 12:12:59
>>260
フォント設定だな。
本文表示のフォントもポップアップの方のフォントに切り替えれば?

そんな漏れはマカー。>>248>>249の違いがわからないぜ。

>>256
多分2つめのハイフンは要らない。
2-ヒドロキシコハク酸(2-hydroxysuccinic acid)

262 :MM Shadow:2006/09/15(金) 21:52:42
質問です。WORDで化学式とかNa+とか書くとき、
アルファベットの右上に+付けたり、左下に数字書く方法を教えてください。

263 :あるケミストさん:2006/09/15(金) 22:10:01
>>254 挿入→オブジェクト→数式エディタ  もしくわ タイプしてから「上付き」でも可

質問です。
AgNO3 aqにHClを加えるとき、溶液中では [AgCl2^-]などの錯体は存在しているのでしょうか??
どなたか宜しく御願いします。

264 :あるケミストさん:2006/09/15(金) 22:14:25
すまん >>262 だ

265 :あるケミストさん:2006/09/15(金) 23:50:36
>>262
ツール→ユーザー設定→コマンド→書式から上付きと下付きを探して
ツールバー(MS明朝とか書いてあるとこ)の適当な場所にドラッグしておくと楽に入力できる

266 :あるケミストさん:2006/09/16(土) 00:29:34
>>263
AgNO3に塩酸を加えると、AgClが沈殿するが、
塩酸を過剰量加えていくと、AgCl2-ができて、沈殿が再溶解する。
らしい。

やったことないけどな。

267 :あるケミストさん:2006/09/16(土) 01:03:53
>>266
なるほど、ありがとうございました

268 :あるケミストさん:2006/09/16(土) 10:35:18
age

269 :あるケミストさん:2006/09/16(土) 12:08:28
質問です
1Mの炭酸ナトリウムaqの規定濃度はどのように求めるのでしょうか?
ご教授お願い申し上げます。

270 :あるケミストさん:2006/09/16(土) 12:24:41
2価の塩基と考えられるから、2*1N

271 :あるケミストさん:2006/09/16(土) 14:49:27
>>270
素早いご回答ありがとうございます。

272 :あるケミストさん:2006/09/16(土) 16:55:35
全身麻酔剤を自作するのは不可能でしょうか?

273 :あるケミストさん:2006/09/16(土) 16:58:39
>>272
エタノールに酸触媒を入れて加熱

274 :あるケミストさん:2006/09/16(土) 17:49:32
>>273
エタノールは薬局で変えますが酸触媒は何処で入手することが
できますか?又、その化合物質はなんと言う名前の麻酔剤になりますか?

275 :あるケミストさん:2006/09/16(土) 17:50:49
>>274
それより、難に使うのか言ってくれないかね?
なにに麻酔をかけるのかとかさ。
目的や対象によって勧める全麻もかわるからさ。

276 :あるケミストさん:2006/09/16(土) 18:00:12
自分にかけてみたいんですが・・・^^あの冗談ではありまん。

277 :あるケミストさん:2006/09/16(土) 18:05:17
>>275
麻酔医の管理のもとでの使用に於いても時として、
死亡や、非覚醒、全身障害、半身障害などが生じる可能性があるのが全麻ですが、
それでも、尚、自分にかけたいと思いますか?
容量計算や吸引総量、導入分圧の測定も無しで。

278 :あるケミストさん:2006/09/16(土) 18:51:39
単に薬中なだけじゃないの?
大人しくストリートにあるもので我慢しておいた方がいいよ

279 :あるケミストさん:2006/09/16(土) 19:25:24
精液の臭いを化学的に合成出来ますか?

280 :あるケミストさん:2006/09/16(土) 19:36:21
できないことはない

281 :あるケミストさん:2006/09/16(土) 19:38:04
塩化銀などの難溶性の塩において、
横軸を温度、縦軸を溶解度籍Ksp とするグラフをかくと
2次曲線になるのでしょうか?

ttp://www3.u-toyama.ac.jp/kihara/chem/flame/solubility.html
のAgClを参考に書いてみたのですがあまり自信がありません。

282 :あるケミストさん:2006/09/16(土) 19:49:40
溶解度y(mol/L)が温度xで1次式(y=ax+b)で表せるなら、Ksp=[Ag^+][Cl^-]=(ax+b)^2 で2次式で表せる筈。


283 :あるケミストさん:2006/09/16(土) 19:56:13
>>282
なるほど・・・
しかし、そもそもAgClの溶解度が一次で表せるのかがわかりません・・・

みたところは一次っぽいのですが、

284 :あるケミストさん:2006/09/16(土) 20:14:20
否、たぶん表せない筈。その理由は仮に表せたとしたら式のa,bが分かれば表などいらないから。

285 :あるケミストさん:2006/09/16(土) 20:21:57
>>284
なるほど、確かに言われてみればその通りですね。

今グラフを書いてみたのですが、大体2次の曲線にみなせそうなんですが、
これはとんちんかんな考え方なのでしょうか?

286 :あるケミストさん:2006/09/16(土) 20:26:46
Kspは平衡定数の一種だから、温度の逆数の指数関数型になるじゃないの?
狭い温度範囲ならa+b/Tで近似できるかもしれん。


287 :MM Shadow:2006/09/16(土) 20:27:21
>>263-265
ありがたき幸せ。感謝です。

288 :あるケミストさん:2006/09/16(土) 20:43:38
水和物のH-NMRで、水和物特有の水のピークがでることってあるんですか?

289 :あるケミストさん:2006/09/16(土) 21:00:30
>>285
2次曲線は、3点(x[1],y[1])〜(x[3],y[3])で決まるから、曲線が放物線(軸がy軸に平行)の場合 y=ax^2+bx+c として、
dx1=x[1]-x[2]、dx2=x[1]-x[3]、dx3=x[3]-x[2]、 dy1=y[1]-y[2]、dy2=y[1]-y[3]、mx=dx1*dx2*dx3
a=(dx1*dy2-dy1*dx2)/mx、b={dy1*dx2*dx3-(x[1]+x[2])*(dx1*dy2-dy1*dx2)}/mx
c={(x[1]*x[2])*(dx1*dy2-dy1*dx2)+(dx2*dx3)*(y[1]*dx1-x[1]*dy1)}/mx
グラフの適当な3点よりa〜cを求める。もちろんすべての点が放物線上にある保証はまったくないが。

290 :あるケミストさん:2006/09/16(土) 21:03:20
>>286
なるほど鋭い視点ありがとうございます。なんだか有力っぽいですね
>>289
ありがとうございます。チャレンジしてみます

291 :貧乏:2006/09/16(土) 21:44:49
IRのKBr板がちょっと曇ってきました。
測定には特にさしつかえないんですが、
表面に傷もあるし、新品はきれいだったなー
って思うこの頃です。
それで、再研磨など考えてるんですが、
再研磨セットて5万もするし、金をかけずに
再研磨する方法ってないでしょうか?
伊藤家の食卓のような知恵でもあれば教えて下さい。

292 :あるケミストさん:2006/09/16(土) 23:35:47
一般的に、学会は台風が来たり交通網が止まったりしてもそのまま
行われるものなのでしょうか。短縮や延期の基準はどうなっていますか。
現在広島で行われている錯体化学討論会に、宿泊せず新幹線で隣の県から
3日間通って参加する予定なのですが…。初日にあった自分の発表は無事終わっています。

293 :あるケミストさん:2006/09/16(土) 23:57:02
>>292

ちょっと前の広島の分子構造とか、台風直撃だったけど普通にやってたな

294 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 00:22:14
>>293
dクス。早退は覚悟して行ってきます。

295 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 02:00:38
>>291
測定に問題ないならいいだろ別に。

296 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 02:58:28
なぜ日本人女性は韓国男性に憧れるのだろうか。
まず韓国人男性は紳士的な振る舞いをします。
そして女性を大切に扱います そして情熱的です。
このような韓国人男性の振る舞いに日本人女性はコロリと落ちるのです。
日本人のような幼児的な男性にあきあきしてる裏返しの行動でしょう。
韓国人男性に憧れる日本女性は週末になるとソウルを訪れるそうです。
ソウルで運命的な出会いを期待しての訪韓です
ソウルでは毎週末にお見合いパーテーが開かれています
日本女性と韓国男性のお見合いパーテーです
日本女性の参加者が圧倒的に多く韓国男性を集めるのに苦労するそうです。
日本女性は婚前交渉に積極的だと聞きました。 韓国では婚前交渉はタブーです。
お見合いパーテーで知り合い、その日のうちに関係を持つカップルが多いと聞きます。
「日本人女性は優秀な遺伝子を求めて韓国で股を開く」と韓国のWEBサイトで話題になっていました。
韓国では不道徳なものは、東から来ると言われています。
韓国は日本から多くの不道徳を持ち込まれています。
すべて事実だ。 日本の女は淫乱で男はまったく魅力がないインポ。
かわいそうな劣等民族

297 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 04:57:33
初歩的ですみませんが質問です。
「クロロベンゼンの双極子モーメントが1.55Dのとき、
o-ジクロロベンゼン,m-ジクロロベンゼン,p-ジクロロベンゼンの双極子モーメントを計算せよ」
という問題なのですが、教科書を見たりぐぐってみても計算のやり方がわからないので、
どなた様か解法をご存知の方御教授願えませんでしょうか?

298 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 05:11:04
>>297
ベクトルの足し算は出来るかね?

299 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 08:10:57
>>298
できます。

300 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 09:27:13
すいません、質問です。
銀イオンを含む溶液に銅や亜鉛を浸すと銀が析出しますよね。
成長したものはキラキラして銀だと分かるんですが浸した直後の黒い物質は何なのでしょうか?
教えて下さい、お願いします。

301 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 09:49:14
金属は粉末にするとたいてい黒く見えるので、
それも表面に付着した微粒子状の銀でしょう。

302 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 10:47:06
酸と塩基の中和反応の前後で液体全体の体積は変化しないのですか?

303 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 11:43:51
溶解度は水に対するものですが、
希硫酸に対して使わなくてはいけない
状況なのです。どうやって計算すれば
いいのでしょうか・・・

304 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 12:29:08
>>302
する。

>>303
日本語でおk

305 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 12:52:36
>301
他の金属樹を作ったときも始め黒ずむのはそのせいなんですね。納得しました。ありがとうございました!

306 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 13:00:15
>>291
実は俺も知りたい。俺の会社、一応化学系なのにIR詳しいヤツいないんだよね。

http://www.chemistry.nmsu.edu/Instrumentation/NMSU_Grinding%20KBrPlates.html
には「KBrで飽和させた無水IPAに400番の研磨剤を溶かして磨く」って書いてあるけど、
湿気の多い日本じゃ難しいかなあ。

307 :303:2006/09/17(日) 13:01:11
>>304
希硫酸にどれだけ溶けるか知りたいです。
でも、どれだけ溶けるかということを示す量は
溶解度しか知りません。でも、溶解度は
水にどれだけ溶けるかを示した量です。
どうすれば希硫酸にどれだけ溶けるかわかりますか?

308 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 14:33:43
>307
希硫酸ってのが何か調べろ。

309 :303:2006/09/17(日) 14:50:10
>>308
水で薄めた硫酸じゃないんですか?

310 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 14:55:39
水で薄めた硫酸というより、濃度が低い硫酸と考えた方がいいと思う。

311 :303:2006/09/17(日) 14:59:34
で、濃度が低いとどうなるんですか?

312 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 15:00:55
>>311
何の話だ

313 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 15:05:06
>>303
ヒント:実験

314 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 16:13:12
フェニルアラニンってベンゼンにフェニル基と何がついてるものですか?

315 :88:2006/09/17(日) 16:21:17
質問では無いのですが、以前にここでナトリウムメトキサイド等について、多くの有り難いアドバイスを賜った者です。
途中経過を報告させて頂きます。参照サイトは⇒http://www.mcs-web.net/bdf.htm

(1)市販の苛性ソーダとメチルとを混ぜ、ナトリウムメトキサイドを作った。サイトの記載通り、
   メチル200ccに対し、NaOH7gを正確に素早く混ぜた。天秤で計った所、実際はNaOH=7.05g は有ったと思うが、
   純度が96%程度の汎用品なので気にせず混ぜた。使用後の苛性ソーダのビンは、ジップロックで密閉した。

(2)廃油をキッチンペーパーでろ過したものを直火で一度沸騰させ、          ∫ ∬ ∫↓55度前後
   55度まで冷ます。その後、カセットコンロの脇にブロックを立て、         |______|=====
   直火にならないように、55度(±1度)を保つようにした。           **********************←網
   この状態で(1)のナトリウムメトキサイドを混ぜ、                 □                □
   一時間ほど攪拌した。その後火を止め、30度くらいに             □    炎炎炎      □
   下降したところで、ペットボトルに移し替えた。            ブロック→□ ≡≡≡≡≡(ii)≡ □

(3)24時間放置し、褐色の沈殿物と半透明の上澄みとに分離された。上澄みをきれいに採取し、別のペットボトルに
   移し替え、水を加え、空気で洗浄(今ここ)。

316 :88:2006/09/17(日) 16:22:16
考察
○先に(1)でナトリウムメトキサイドを作ったのがミスか、(2)に移行する間にメチルが揮発(?)し、元々200cc
  有ったものが、混ぜる直前には190ccくらいに減っていた。
○(2)で底の浅いナベを使ったのがミスで、サイトにある通り、プロペラをドリルで回すと、確実に油がこぼれたであろう。
  そのため、ガラス棒を使って、手動で混ぜた。最初は液面に橙色の不純物(のようなもの)が浮かんでいたが、
  時とともに見えなくなった。
○(3)上澄みを採取する際、手動の灯油用ポンプを使った。そのため、一部の沈殿物をも吸引してしまい、
  現在、水と空気とで洗浄を続けているが、不純物が多く、開始直後に水が真っ白に濁ってしまった。

以上です。何事も経験してみないと分からないことばかり、いい勉強になりました。また後ほど!

317 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 17:10:05
さすがだ。俺の実験ノートより詳しいぜ。

318 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 17:27:42
>>303
希硫酸への何かの溶解度は、
それにpH依存性が無い限りは、
水へのそれと大差ないと理解していいと思う。

>>314
フェニル基がついたアラニン
「アニリン」と勘違いしているんじゃないか?

>>316
多分、グリセリンやら余ったメタノールやらが上澄みには大量に溶解している
そういうモノは、基本的に水溶性だが、それが溶けた水は油も少しとかしてしまうので、
白濁すると思う。それに中途半端にエステル交換反応が進行した化合物
(ジグリセリドやらモノグリセリド)が混ざっているなら、それは界面活性剤になるから
それも白濁の原因になるだろう。
きれいなメチルエステルを得ることが目的であるなら、気にせずに水洗を続けるべき。
長く放置すると、アルカリ水溶液によるエステルの加水分解が進行する可能性がある。

しかし…洗うために使った水は、そのまま水道に流すつもりか?
環境に悪そうだなぁ…
本当は家庭でやるのは、個人的にはあんまりオススメしないよ。もう遅いみたいだけど。

319 :303:2006/09/17(日) 17:37:52
>>318
超d!
これでやっと宿題が進む!

320 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 18:23:17
>>318すいません…アラニンってなんですか?
アニリンだと思ってた…orz

321 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 18:26:56
モノトロピーとはなんですか?単変とはなんですか?辞書にないのでよければ教えてくださいm(__)m

322 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 18:36:11
すいません>>320は自己解決しました
あともう一つ質問なんですが
ベンゼン官を持ち、隣り合った二つの炭素に置換基をもつ炭素、水素、酸素からなる物質量300以下の物質A
に水酸化ナトリウム水溶液を加え加熱したあとに希硫酸を徐々に加えると
白色結晶Bが沈殿したとあるんですが
白色結晶を示す芳香族なんてありましたっけ?
ちなみにA、Bに塩化鉄を加えると赤紫色示します

323 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 19:12:15
>>322
A=サリチル酸メチル

324 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 19:29:20
サリチル酸は水によく解けるからBはこれではない筈。

325 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 19:31:47
ということはBはサリチル酸ですか?
でもサリチル酸は無色の針状結晶とあるんですが…

326 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 19:39:13
化粧品に入っているヒドロキノンって
突然変異源性があるのにいれていいものなんでしょうか?

327 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 19:42:48
すいません>>324見てませんでした…
もう一つ条件としてBにメタノールと少量の濃硫酸を加え加熱すると分子量がAより14少ない化合物Cが得られた
とあるんですがBはなんなんですかね?

328 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 19:54:57
脱水してメタノールとエステルを作ったCの分子量がAより14少ないから、Aはエチルエステルと考えられる。
Aの分子量が300以下だから、いろいろ考えられるな。例えば、C6H4(OH)-R-COO-C2H5 とか。

329 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 20:43:31
また宿題丸投げに解答して偉そうにしてるウンコがいるのかw

330 :酵母ちゃんすい〜:2006/09/17(日) 20:56:50
酵母に関する実験やったんですけど、分光光度計ってのを使ってしました。
それで、分光光度計について調べてみたもののあまりわかりません↓
それと、分光光度計で出た%は、高ければ高い程、酵母の菌が適応されている(つまり、酵母の菌が増殖しやすい温度)ってことですか?
分かる人教えてください!!!!!!!
そしてそして
ここに酵母のスレのっけるのもし間違えてたらすみません..↓

331 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 21:07:49
日本語でおk

332 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 21:12:35
電子供与性と電子求引性はどこで判断しますか?
また、どんな効果が得られますか?

333 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 21:16:04
馬鹿な回答者がいるからこういう質問者も湧く

334 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 21:20:18
何でルミノールって高価なの?

335 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 21:22:29
材料が高いから

336 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 21:26:30
>>332です。
馬鹿でスミマセンm(__)m
だがどうしてもここでつまづくわけにはいかないので、どうか教えてください。
質問の仕方がおかしいかもしれませんが、本当にまだまだ無知なのでそこはお許しください。

337 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 21:31:13
>>336
それすら自分で理解できないんだったら
それが分かっても次でつまずくと思うから、もう勉強しなくていいと思うよ。

338 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 21:34:10
教科書読んでわかんないのなら人間ヤメロ

339 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 21:36:17
すいませんでした。m(__)m
自力で考えてみます。

340 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 22:04:51
>>324
Solubility in water: 1.8 g/l water
恐らく25℃
とMSDSに書かれているんだが。

341 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 22:07:24
(゚Д゚)ハァ?

342 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 22:49:42
ベンゼンにヒドロキシル基とCOOC2H5がオルト型についてる奴は名称は何ていうんですか?

343 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 23:00:01
(゚Д゚)ハァ?

344 :貧乏:2006/09/17(日) 23:36:44
>>306
情報ありがとう
green compoundて何なんでしょう?
polishとかrestoreとか
適切な検索ワードでまた探してみます。


345 :あるケミストさん:2006/09/17(日) 23:48:34
頭悪いガキは死ねよw

346 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 01:03:10
>>342
サリチル酸メチルから応用すれば分かるはず。

>>345
わざわざ頭の悪さをひけらかさなくて良いよ。

347 :342:2006/09/18(月) 01:17:39
>>346
偉そうな振りして実は分からないんだけなんですね
貴方の方が頭悪そうです

348 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 01:24:13
Allow the phases to separate for 5 min. If the layers have
not been separated completely, 〜

訳:5分間かけて相を分離させる。層が完全に分離されなければ〜

phaseは相、layerは層と辞書に書いてあるんですが、二つの意味は違
うと思ったので上記のように訳したのですが合ってますか?

349 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 01:27:32
英語板行け

350 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 02:09:51
>>348
俺なら
>5分間かけて相(phase)を分離させる。層(layer)が完全に分離されなければ〜
って、原語を残すけどね。適語を考えるより、そっちの方が早い。

ついでに言えば2文目は「(相が)完全に2層に分離しない場合は」の方がよくね?

351 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 02:16:27
温度の定義を教えて下さい。


352 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 02:19:08
ビスマスってBiだよな.....

英和でも引いてみ。

これ、あちらの研究室で気まずくないのかね?

353 :348:2006/09/18(月) 02:23:32
>>350
たしかに、二層の方がわかりやすいですね。
日本語のみで表記する場合には、意味的には合っているってことですよね?

354 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 02:29:16
>>351
2つの系が熱平衡状態にあるとき唯一等しい物理量

355 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 03:00:06
操作さえ再現できるのなら、そのへんの細かい訳語なんか
どうでもいいとオレは思うけどな。

本当は、相分離と層分離はちょいと違ったりもするんだが、
その実験項(?)に書いてある程度ならどっちでもいいんじゃ?

356 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 07:59:40
>>346レス遅れましたがありがとうございます。

357 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 10:49:59
ttp://www.atome.bliesch.com/atome.php3
これってどんなゲームなんですか? 何かの分子をくっつけるみたいなものなんですが....

358 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 12:15:14
>>357
とりあえず全部くっつけとけw

359 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 14:01:27
どなたか炭酸銀とシュウ酸銀のKspがわかるかたがいたら教えてください。
ググっても手持ちの資料にものっていません・・・。

360 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 14:02:45
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                             (つ  つ    | スレが上がりません。
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361 :><:2006/09/18(月) 14:32:43
The ideal gas law :
The calculation of maximum errors involves total differentials.
Consider using the ideal gas equation, P(V,T,g) where g is the mass of gas.
An experiment done was to measure the pressure of a sample of nitrogen gas.
Given what you have just learned about total differentials and that we would write dV as the error in measuring V, write an expression forthe maximum error in P and calculate it's value.
Our data was :
g = 0.0524(3) T=301.0(5)K V=0.027(2)liter




van der Waal's equation:
-van der Waal's equation is, by nature, cubic in V.
Show this by rearrangement into the form:
a(x^3) + b(x^2) + cx + d = 0

-At the critical point , the van der Waal equation has inflection point.
As you know, at inflection points, the forst and second partial derivatives with respect to V vanish.
Use thie and the definition of critical point to derive expressions for Pc, Vc, and Tc expressed in terms of the van der Waals constants.
Also write the equations that express a and b in terms of the critical constants.

日本語ではないのですが、
よければ、とき方のアドバイスをもらえないでしょうか?

化学というよりか、数学みたいなものなのですが、
お願いします。


362 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 15:34:28 ?2BP(0)
>>361の和訳

理想気体の法則:
最大の誤りの計算は総デフ装置にかかわります。
gがガスの固まりであるところで理想気体の状態方程式、P(V、T、g)を使用すると考えてください。
行われた実験は窒素ガスのサンプルの圧力を測定することでした。
あなたが総デフ装置に関してちょうど学んだものとそれを考えて、私たちは、誤りとしてVを測定する際にdVに書いて、Pに表現のfortheの最大の誤りを書いて、それが値であると見込むでしょう。
私たちのデータは以下の通りでした。
0.027(2)0.0524(3) T=301.0(5)g=K V=リットル




derワールの方程式をバンに積んでください:
-生来、バンderワールの方程式はVで立方体です。
フォームに配列換えによるこれを招き入れてください:
(x^3)+b(x^2)+cx+d=0

-臨界点では、バンderワール方程式は活用形のポイントを持っています。
ご承知のとおり、活用形のポイントで、Vに関するforstと2番目の偏導関数は消え失せます。
臨界点のthieと定義を使用して、バンder Waals定数で急送されたPc、Vc、およびTcのために表現を引き出してください。
また、臨界定数に関して方程式にその急行aとbを書いてください。



363 :359:2006/09/18(月) 16:32:00
0.1Mのシュウ酸中での炭酸銀の溶解度が
9mol/l というのは明らかにおかしい値ですよね・・・?

364 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 16:32:44
ジクロロメタン抽出とヘキサン抽出。
それぞれの特徴って何なんでしょうか?

どちらでも抽出可。というのが多い気もするんですが。
ジクロロじゃなきゃ抽出できない。ヘキサンじゃなきゃ駄目。
みたいなモノって多いんですか?

365 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 16:37:36
>>364
ヘキサンに溶けにくいものをヘキサンで抽出してもしょうがないし
ジクロロメタンに溶けにくいものも同じ。
どちらにも良く溶けるものはどちらでも抽出可。

廃液絡みでジクロロが使えない場合はあるかもしれない。

366 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 16:43:48
>>359
炭酸銀のKsp=[Ag^+]^2[CO3^2-]=8*10^(-12)、シュウ酸銀のKsp=[Ag^+]^2[C2O4^2-]=5*10^(-12)

367 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 16:52:09
全く分かりません・・・教えて下さい!!!!

Zn+H2SO4=ZnSO4+H2

(1)硫酸亜鉛1molの質量は何グラムか
(2)亜鉛6.5gが反応すると、発生する水素の物質量は何gか
(3)亜鉛6,5gが反応すると、発生する水素の体積は0℃、1013hPaで何リットルか
(4)標準状態で、水素を1,12リットル得るのに必要な亜鉛は何gか
(5)標準状態で、水素が1,12リットル発生すると、硫酸亜鉛は何g生成するか

368 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 17:13:36
Nikon D80
Nikon D200
Nikon D2x
Nikon D70s
Nikon D70
Nikon D50
Nikon COOLPIX L1

369 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 17:15:01
>>366
回答有難うございます!

やはり、この値から考えると酢酸にいれただけで>>363のように
溶解度が跳ね上がることはありえませんよね?

370 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 17:15:02
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371 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 17:16:13
ルミノールはなぜ高価なんですか?


372 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 17:27:59
>>369
すべてのシュウ酸イオン(C2O4^2-) 0.1MとAg^+が仮に沈澱を作ったとしても0.2MのAg^+しか消費されない。
[Ag^+]≒18Mだから、[Ag^+]2[CO3^2-]=18^2*9≒2900>>8*10^(-12)で、そんなに溶ける訳ない筈。

373 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 17:32:57
>>364

ご回答ありがとうございます。

重ねてお聞きしますが、
ジクロロ、ヘキサンそれぞれに固有に抽出される物質の特徴ってご存知ですか?
これは経験値でしか分かりえないものなんでしょうか?


374 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 17:35:07
二量体ってなんですか?

375 ::2006/09/18(月) 18:15:22
質問させていただいていいですか??

376 :+:2006/09/18(月) 18:57:32
ooo

377 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 18:59:08
>>374

固体中/溶液中/気体中/真空中で二分子がそこそこの強さの相互作用で結びついて
いるやつ。まあ真空中(いわゆるガス系実験)なら相当弱い相互作用でも結び
ついていれば二量体って言うけど。
固体中だと、場合によっては電子状態的に二個が結びついているものも二量体と呼ぶ。
相互作用としては弱いけど電子が二分子間で非局在化しているようなとき(要は
各分子が+0.5価になっているようなもの)とかいろいろ。

378 :+:2006/09/18(月) 19:07:51
質問していいですか

379 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 19:16:25
どぉぞ

380 :+:2006/09/18(月) 19:19:31
模試の過去問題を解いていて2つ疑問が湧き出てきたのですが。。

381 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 19:21:06
二量体聞いた茄子です。
ありがとうございました。

382 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 19:21:40
どんな奇問ですか*

383 :+:2006/09/18(月) 19:21:44
NaHCO3って酸性塩なのに水溶液中では塩基性を示すんですか?
両方白金電極を用いて塩化ナトリウムを電解したら、
陰極で2OH(-)の反応でなく、2H2O→の反応が起こるのはなぜ?
塩基性なんだからOH-の方にすべきでは??

384 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 19:27:35
酸性塩は、塩のなかに「酸」由来Hを含む塩で、例えばNaHPO4, NaH2PO4 などがあります。NaHCO3が電離して生じる
HCO3^- は、酸と塩基の両方の性質を持つ両性電解質と呼ばれるものですが、塩基としての性質の方が強いため
液性は弱塩基性(pH8.3くらい)になります。

385 :+:2006/09/18(月) 19:30:03
NaHCO3→Na HCO3で、
HCO3 H2O→H2CO3 OHかH(+) CO3(-1)か、両方あるんですよね?
後者は問題でよく出てくる。。

386 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 19:35:38
そうです。それぞれの平衡定数は、前者の加水分解の方は Kw/K1≒2*10^(-8)、後者の酸としての平衡定数は、K2=4*10^(-11)
比べると、前者の方が1000倍くらい大きく反応が右に進み易く、結果として塩基性になる訳です。

387 :+:2006/09/18(月) 19:40:25
なるほど
で、
NaHCO3って酸性塩なのに水溶液中では塩基性を示すんですか?
両方白金電極を用いて塩化ナトリウムを電解したら、
陰極で2OH(-)の反応でなく、2H2O→の反応が起こるのはなぜ?

教えて下さい

388 :+:2006/09/18(月) 19:42:53
あ。これもしかして確か、まず、
H2→2H(+)+2e(-)の反応を書いて、両辺にOH足すんでしたっけ?

389 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 19:45:44
塩化ナトリウムって電気分解すると
塩素とナトリウムにならねぇ?

390 :+:2006/09/18(月) 19:48:28
Naはできませんよ。Na(+)はできます。電離で。

391 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 19:50:34
>>390
だったら塩化ナトリウム“水溶液”と書けよ。

392 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 19:51:57
>>389
なりますよ。
ただし、「塩化ナトリウム」であって「塩化ナトリウム水溶液」ではダメです。


393 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 19:53:07
OH^- とCl^- に電子を与えても何も起こりません。受け取らない訳です。あと溶液中にあるのは Na^+とH^+とH2O。
Na^+はイオン化傾向から考えても電子は受け取りません。溶液が酸性でH^+が多量にあれば、2H^+ + 2e^- → H2↑が起こり
中性や塩基性の場合には、2H2O + 2e^- → H2↑+ 2OH^- が起こります。これは 2H^+ + 2e^- → H2↑の両辺に2OH^-を足したものです。

394 :+:2006/09/18(月) 19:53:47
塩化ナトリウム水溶液ですた

395 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 20:08:34
2NO2+H2O2→2HN03
これで硝酸ってできます?

396 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 20:13:01
>>395
過酸化水素に入れなくても
フツーに二酸化窒素を水に溶かすだけで硝酸できるよ

397 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 20:15:13
あっ、確かに


398 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 20:32:11
ルミノールはなぜ高価なんですか?

399 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 20:49:52
>>398
作る人が少なくて買う人が少ないからだ氏ね

400 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 20:57:38
カリミョウバン水溶液って電気分解できますか?


401 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 21:00:55
>>400
電気分解の仕組みを理解しているなら自ずと分かる
wikipediaでも教科書でも色々勉強の手段はある。

402 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 21:59:37
活性酸素はなぜ二重結合の部分を攻撃しやすいのかがわかりません…おしえてくださいm(_ _)m

403 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 22:00:37
鈴木カップリングで合成したポリマーからパラジウム除去したいのですがいい方法ないですか スカベンジャーは試しましたがあまり効果なかったです

404 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 22:10:31
>>402
電子密度を考える。
開裂を考える。

405 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 22:19:46
過マンガン酸カリウムとか二クロム酸カリウムとかで
「硫酸酸性」とかあるけど
塩酸とかじゃダメなんですか?

406 :age:2006/09/18(月) 22:22:52
>>399
警察とか、買い込んでいるんじゃないの?

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407 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 22:23:42
>>405
塩酸だとCl^-が酸化される反応が起こっちゃうからよろしくない

408 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 22:26:13
>>407
ああなるほど。
ありがとうございます。

409 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 22:46:46
>>372
回答ありがとうございます。
今、Ag2CO3が酢酸とシュウ酸に解けるか、というのを定量的に考えているのですが

どうやったらどのくらいの溶解度になるのかわかりません。

[H2SO4]all=[CO3^(2-)]+[HCO3^(-1)]+[H2CO3]
と立式して電離定数の式を変形して・・・とやればできるらしいのですが、
最後のほうで躓いてすすめません。

例えば酢酸の濃度を0.1Mとするとどのようにとけばよろしいのでしょうか?

410 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 23:33:59
海砂の表面は何で出来ているんでしょうか?SI-OH?
カラムの時に妙に海砂にくっつくものがあるので調べてます。

411 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 23:49:30
タンクに濃度3%の次亜塩素酸Naが60gあるこれを
100gにして濃度6%にするには次亜塩素酸Naの原液20`パック
を約何個入て水を何g入れればいいでしょうか?
計算の仕方教えて下さい

412 :あるケミストさん:2006/09/18(月) 23:56:29
>>411
現在の次亜塩素酸の量を計算する。
最終的に必要な量を計算する。
差を取る。…1

次亜塩素酸1パックにどれだけの次亜塩素酸が入っているか計算する。
1の値をそれで割る。

足りない容積を水で補う。

413 :あるケミストさん:2006/09/19(火) 00:05:21
>>412
有難うございます。
出来ればも少し詳しく計算式も教えて下さい。
ちなみに、次亜の原液は12l溶液が20`比重は1.18だったと思います。

414 :あるケミストさん:2006/09/19(火) 00:20:10
機種依存文字だらけの糞に教える答えはねぇっ!

415 :あるケミストさん:2006/09/19(火) 11:12:09
さっかりんを多く接種するとどんな副作用が起きるのですか?

416 :あるケミストさん:2006/09/19(火) 11:14:32
サッカリンを接種する機会は世界中でないとおもうので気にしなくていいです。

417 :あるケミストさん:2006/09/19(火) 11:22:03
摂取してしまった場合はどうなんでしょうか?

418 :あるケミストさん:2006/09/19(火) 11:50:45
お前はいったいなんだんだ?
事情も話さずにサッカリンがどうのこうのと言ってみたり、
始めは「接種」と言ってたのに「摂取」と話を変えてみたり。
他人にものを訪ねる態度と言うものがあるだろう。
人として最底辺の生き物ですか?

419 :あるケミストさん:2006/09/19(火) 11:56:22
事情を説明しますと友達が買って来て飲み物に入れるとどのくらい甘くなるのかを検証していて、取りすぎると副作用などもあるんじゃないのかなぁと思いカキコさせてもらいました。

接種を摂取に変えたのは漢字を間違えていたのに気付いて書き替えたからです。

420 :あるケミストさん:2006/09/19(火) 11:59:42
そうか、では先ず、Wikipediaでサッカリンを検索してみなさい。
物足りなければGoogleでサッカリンを検索してみなさい。
Googleではあまりに多くのサイトがヒットするから調べたい他のキーワード
「摂取」「副作用」などを組み合わせて検索するのがいい。
基本的に分からない事があればこの順番で調べればいい。
その上で分からない事があればまた来なさい。
医学板を紹介しよう。

421 :あるケミストさん:2006/09/19(火) 12:01:52
返答ありがとうございます。副作用について調べて来ます。

422 :あるケミストさん:2006/09/19(火) 13:15:44
"よっちゃん"うんめーっ☆

実は作家燐が入ってるんだよね(´・ω・`)

423 :あるケミストさん:2006/09/19(火) 13:27:11
>>409
炭酸銀の0.1M酢酸水溶液に対する溶解度(飽和濃度)をx(M)とすると、
電荷収支:[H^+]+[Ag^+]=[CH3COO^-]+[HCO3^-]+2[CO3^2-]+[OH^-]
物質収支:[CH3COOH]+[CH3COO^-]=0.1、 [Ag^+]=2x、[H2CO3]+[HCO3^-]+[CO3^2-]=x
質量作用則:[H^+][CH3COO^-]/[CH3COOH]=K、[H^+][HCO3^-]/[H2CO3]=K1、[H^+][CO3^2-]/[HCO3^-]=K2、[Ag^+]^2[CO3^2-]=Ksp
これらからxについてまとめられるかな。

424 :あるケミストさん:2006/09/19(火) 19:04:45
>>423
回答ありがとうございました。
おかげさまで大分わかってきました。

425 :あるケミストさん:2006/09/19(火) 20:01:36
ヒドラジン分解というのはタンパクから糖を切り離すだけでなく
糖自体も切ってしまう、と聞いたんですがほんとなんでしょうか?

426 :あるケミストさん:2006/09/19(火) 21:29:28
age

427 :あるケミストさん:2006/09/19(火) 22:25:35
催促乙

428 :あるケミストさん:2006/09/19(火) 22:42:13
ネスラー試薬ってどのくらいやばい??

429 :あるケミストさん:2006/09/20(水) 00:10:31
薬学部一年生 後期から有機化学の授業が始まりました。
授業で使う教科書はソロモン。
教授は意欲のある人はボルハルトショアーというのをやってみるといいと言っていました。

個人的にはマクマリーというのが有名という話を聞いていたのですが、この三冊の対象レベルなどの違いを教えてください。
やはり薬学にいる以上、有機は得意になっておきたいのですが、適切なものを見積もっていただけると尚嬉しいです。
ちなみに受験時代の有機化学は旧帝2次よりやや下といったところでした。

430 :あるケミストさん:2006/09/20(水) 00:15:58
>>429
ここ読め

有機化学の教科書スレ
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/bake/1107335885/

431 :あるケミストさん:2006/09/20(水) 00:17:46
>>430
助かった。ありがとう。
どうしても教科書≠参考書(マクマリーetc)みたいなイメージがあってチェックしてなかった。すまん。

432 :あるケミストさん:2006/09/20(水) 00:41:24
2-methylpropene は
2-dimethylpropene とは言わないのですか?

433 :あるケミストさん:2006/09/20(水) 00:52:42
>>432
言わない
つか後者は命名が変

434 :432:2006/09/20(水) 01:02:10
すみません
2,2-dimethylpropene でした
でもこれでも言わないんですよね?

435 :361 :><:2006/09/20(水) 01:04:32
361 :
Thank you very much for your response.
I will think about this one more time.
Thank you so very much!!

436 :あるケミストさん:2006/09/20(水) 01:06:52
>>434
それだと別の物質になる

437 :あるケミストさん:2006/09/20(水) 01:07:52
炭酸ナトリウムはどうして、アルカリ性?

Na2CO3 +H20 → 2Na+ + OH- + HCO3- 

という式でよろしいですか?

438 :あるケミストさん:2006/09/20(水) 01:09:48
>>437
Cを数えてみろ

439 :438:2006/09/20(水) 01:10:52
何言ってんだ俺orz
それでokだけど、HCO3-は更に電離することもある。

440 :あるケミストさん:2006/09/20(水) 05:46:00
ピルビン酸の作り方について
CO2(二酸化炭素)+CH3CHO(アルデヒド)→CH3COCOOH(ピルビン酸)
 
↑この式は成り立つのでしょうか? 

441 :あるケミストさん:2006/09/20(水) 07:40:19
成り立たないと断言はできないが、
とてつもなく難しそうな反応だとおもう。

442 :あるケミストさん:2006/09/20(水) 08:35:48
質問です。
どうしてアカデミックの先生は女の学生に甘いの?

443 :あるケミストさん:2006/09/20(水) 10:48:47
>>442
べつにアカデミックの先生に限らず
須らく男は女に甘かろう。

444 :あるケミストさん:2006/09/20(水) 10:58:53
>>440
原子の数だけ合わせればいいってもんじゃないぜよ。

445 :あるケミストさん:2006/09/20(水) 11:19:45
>>444
知らない事は出来ないことと断ずればいいってもんじゃないぜよ。

>>440
Recueil des Travaux Chimiques des Pays-Bas (1990), 109(5), 359-60.
Chemical Communications, (18), 1800-1801; 2001
後者は酵素反応だから邪道かもしれん。

446 :あるケミストさん:2006/09/20(水) 12:59:06
表中のN.D.についての注に「N.D.とは検出限界である1ppm以下のことである。」
とありました。この「以下」というのは「未満」の間違いではないですか?
1ppmまでは検出できるんですよね?

翻訳しなきゃならないのですが
1 ppm以下なら 1 ppm or lessだし
1 ppm未満なら less than 1 ppmとなるので。




447 :あるケミストさん:2006/09/20(水) 13:09:31
教えてください。
天ぷら鍋にこびりついた汚れって、塗装剥離剤で落ちますか?


448 :あるケミストさん:2006/09/20(水) 13:51:02
>>446
1ppmと0.99ppmの差なんてどうでもいい。
現実的には何の意味もない。

>>447
汚れによる。

449 :あるケミストさん:2006/09/20(水) 14:36:45
なぜに水の酸化触媒では
Mn 錯体よりも Ru 錯体の方が優れているのでしょう?
なんでRu の方が有利になるのか・・・誰か教えてください!m(T-T)m




450 :あるケミストさん:2006/09/20(水) 15:52:01
ガラス表面のシラノール基にチオール基を導入したのですが、どうしても出来ません。
3% 3-メルカプトプロピルトリメトキシシラン/95%エタノールを調整してすぐのものを室温で二時間処理した後に、115℃で一時間焼結しました。しかし、まったくチオール基が導入されていませんでした。

どこか操作的にまずい所があるのでしょうか?

また、加水分解した後に処理したほうがよいのでしょうか?その場合、どのようにして加水分解したらよいのかわかりません(組成や加水分解時間など)。

わかりづらい文章ですが教えてください。お願いいたします。

451 :あるケミストさん:2006/09/20(水) 16:11:40
>>441>>445 さん
有用な返答ありがとうございます。検討してみます。

452 :あるケミストさん:2006/09/20(水) 16:56:40
みなさんどんな化学物質を作ってみたいと思いますか??

453 :あるケミストさん:2006/09/20(水) 19:46:57
教えてください

有機溶媒で反応を行っていて、そのpHが知りたい時の話です。
研究室にはpH試験紙あり、それで測らなければならない場合、どうやったらいいのでしょう。
塩基性に寄ってるはずなんですけど、中性としか示されません。

どのように有機溶媒のpHを測定したらいいのか、教えてください。
よろしくお願いします。

454 :あるケミストさん:2006/09/20(水) 20:08:11
>>453
溶媒の種類にも依る。具体的に何を使っているんだ?

あと、有機溶媒はpHメーターでは計れないんで
pH試験紙か適当な指示薬で測らないとダメだぞ。
試しにフェノールフタレイン入れてみれば?赤くなったら塩基性だ。

455 :453:2006/09/20(水) 20:22:01
>>454さん
有機溶媒はDMF(ジメチルスルホキシド)です。
別の反応にはアセトニトリル使ったりしてます。
研究室にはpHメーターがないので、試験紙に頼らなければならない状況です。
今ご指摘のあったフェノールフタレイン探してました。
多分あるはずなんですけど、見当たりません。
もしpH試験紙で測るとすればどのような方法で測らないとだめなんですか?
有機溶媒を測る場合、やっぱり特別な操作がいるんですか(…いるのですよね)。

よろしくお願いします。

456 :あるケミストさん:2006/09/20(水) 21:00:14
んーとね、pH試験紙ってのは、基本的に水溶液を対象にして考えてる。
水溶液中での、指示薬のpKaに応じて色が変わる。
有機溶媒中でのpKaとは別物で有ることが多いので、どうしようもないとしか言えない。

457 :あるケミストさん:2006/09/20(水) 21:21:22
間違いかもしれないがpH試験紙を水にぬらしてから
反応液をかけてみるってのはいかがかな?

458 :あるケミストさん:2006/09/20(水) 21:48:11
>>455 DMF(ジメチルスルホキシド)

459 :あるケミストさん:2006/09/20(水) 21:50:45
>>458 DMSO(ジメチルホルムアミド)


460 :あるケミストさん:2006/09/20(水) 22:43:22
O2+H→NO2
これをしたいんですがどれくらい電圧かければいいのですか?
(火花散らして反応するらしいです。)

461 :あるケミストさん:2006/09/20(水) 22:50:22
>>450
処理条件が、論文等の方法に準拠しているのであれば、
考えられるのは、ガラス面の汚れ。
アセトン中で超音波洗浄とかでも大丈夫なときもあるが、
確実を期すなら、イオンエッチングとか、UV洗浄なんかがいいかも。

というか、そもそもチオール基の導入の正否ってのは、
なにで測ったんだろう?

加水分解の条件とかは、基質の濃度も、水の量も、反応温度も時間も、
基質やら目的やらによっていろいろだろうからなんとも…
ただ、良くある条件としてはアルコール系溶媒に酸性水溶液ちょっぴりかな。
酸は、塩酸だったり、酢酸だったり、シュウ酸だったり(加熱でなくなるもの)。
目的によっては、加水分解で生成するアルコールを留去したりするし…
前例がないなら、勉強しながらいろいろ試してみるしかあるまい。

462 :あるケミストさん:2006/09/20(水) 22:55:40
99%エタノール100kgに水を加えて89%エタノールを作るには何Lの水を加えればいいのでしょうか?
2つの考え方があり、どちらが正解なのか教えて下さい。
・濃度はVol%。
・温度は15℃。
@99%エタノール100kgの体積を求める。→比重で割る。
   →100kg/0.799=125.2L…A

A125.2L中に含まれるエタノール量を算出。→0.99をかける。
   →125.2L×0.99=124L

B89%エタノールに希釈した時の体積の算出。→0.89で割る。
   →124L/0.89=139.3L…B

C89%エタノール139.3Lの質量を求める。→比重をかける。
   →139.3L×0.837=116.6kg…C

この場合、B-A=14.1Lが正解なのか、C-100=16.6kg(L)が正解なのかどちらなのでしょうか?

463 :あるケミストさん :2006/09/20(水) 23:17:08
さて、このたび私どもは半導体の工程に関する実験を行うようになりました。
ところで、準備の段階で先生から「元素質量が最小小数点3桁である元素周期律表を調べてきなさい」という課題がありました。
ここで問題は、Pb鉛以外のものは問題なく小数点3桁までのものを調べることができましたが、外国のウェブサイトからサーチしてみてもPb鉛については解決ができなく、自分の能力では難しかったのです。
それで、このようにそちらのサイトを訪問するようになりましたが、もしかしてPb鉛に関する資料を持ってらっしゃるのかということと、持ってらっしゃいましたら、それをいただけることはできるのかということをお伺いしたいです。
もしそれができましたら、、こちらに送っていただければ、大変ありがたいと思っております。
それでは、よろしくお願いいたします

464 :あるケミストさん:2006/09/20(水) 23:28:13
>>463
海外の物も調べてるから言う必要も無いと思うんだけど。
日本化学会原子量委員会の奴を見てみると、鉛については
「その元素の同意対組成が正常な物質に対する限界値の外にあるような例外的な地質学的試料が知られている。そのような試料中の当該元素の原子量と,この表に記した値との差が,表記の不確かさを超えることがある」
「正常な地球物質の同位体組成に幅があるため,更に精度のよい原子量値を示すことができない。Ar(E)値は正常な物質すべてに適用されるものとする。」
となっているから、鉛に関してはどうしようもないと言うのが結論。

465 :あるケミストさん:2006/09/20(水) 23:33:10
水の量をxLとして
100/0.799*0.99=(100/0.799+x)/0.837*0.89
でいいんじゃね?解くの面倒だから後は任せるが。
水を加える前のエタノール量と水を加えた後のエタノール量は不変だから、って式を立ててみたが。
後丸付数字は機種依存字だから使わない方がいい。

466 :あるケミストさん:2006/09/20(水) 23:52:04
エタノールAmlに水Bmlを加えてもA+Bmlにならない点に注意する。水の比重を1として、C-100=16.6kg=16.6L

467 :あるケミストさん:2006/09/20(水) 23:52:55
クロムのイオンを検出する試薬ってなにかありませんか??
パックテスト等以外で。。。

468 :あるケミストさん:2006/09/21(木) 00:27:15
濃度不明の希硫酸20.0mlに、0.400mol/lの水酸化ナトリウム溶液16.40ml
を加えたら塩基性になった。この溶液を濃度0.050mol/lの希硫酸で中和したら、
5.60ml要した。最初の希硫酸のモル濃度はいくらか。

解法をお願いします。

469 :あるケミストさん:2006/09/21(木) 02:09:22
プレゼン用に分子が反応する様子のアニメーションを作りたいのですが、
そんなソフトで作ればよいでしょうか??教えて下さい。

470 :あるケミストさん:2006/09/21(木) 02:37:38
>>468
中学生3年生です。
0.0304mol/lになったのですが、間違ってますか。

471 :あるケミストさん:2006/09/21(木) 02:42:34
>>469
一口にアニメーションって言っても、gifアニメ〜フィルムまで様々なんだが。

472 :469:2006/09/21(木) 02:51:25
PowerPointで使いたいので、パソコンで表示できる程度の解像度で20fps位のものを考えています。

473 :あるケミストさん:2006/09/21(木) 03:29:56
>>468
酸の総量=塩基の総量 の式を立てればよい。
酸の総量は濃度不明の希硫酸と後で使った0.050mol/lの希硫酸
塩基の総量は0.400mol/lの水酸化ナトリウム溶液。

474 :あるケミストさん:2006/09/21(木) 03:30:15
スレ違い
死ね

475 :453:2006/09/21(木) 09:42:11
返事遅れました。
まだ解決には至りませんが、
454,456,457,458.459さん、答えてくださってありがとうございました

476 :あるケミストさん:2006/09/21(木) 09:43:33
50mlの水に食塩水を何gか入れると食塩水の割合が15%になった。入れた食塩水は何gか?


の答え教えてください。

477 :あるケミストさん:2006/09/21(木) 09:53:01
50mlの水に食塩を何gか入れると食塩の割合が15%になった。入れた食塩は何gか?でした・・・orz

478 :あるケミストさん:2006/09/21(木) 10:03:51
>>472
AfterEffect

479 :あるケミストさん:2006/09/21(木) 10:50:33
100*x/(50+x)=15%、x=150/17(g)

480 :あるケミストさん:2006/09/21(木) 11:36:15
>>477
質量パーセント濃度=溶質の質量×100/(溶媒+溶質)
よって、
今回は溶質の質量x(g)とすると、
15=100x/(x+50)じゃない?

481 :あるケミストさん:2006/09/21(木) 12:04:21
>>479
480です。リロードせずに書き込みましたので、同じ事を書いてしまいました。
ごめんなさい。

482 :あるケミストさん:2006/09/21(木) 12:37:25
丸投げ厨&丸答え厨氏ね

483 :あるケミストさん:2006/09/21(木) 12:46:05
>>482 お前が氏ね

484 :あるケミストさん:2006/09/21(木) 15:28:52
水道水をそのまま電気分解して酸素作るのって
何ボルトの電気をかけるとできるんですか?

485 :あるケミストさん:2006/09/21(木) 15:50:03
水の電気分解自体は乾電池一本二本レベルでできんことはない。
しかし、水道水そのままってのは塩素とかが妨害しそうな気がするし、そもそも抵抗がでかすぎると思う。
硫酸や水酸化ナトリウム等適当な塩を加えないと電解は無理じゃないかなー

486 :あるケミストさん:2006/09/21(木) 16:03:01
>>485
レスありがとうございました

塩水を電気分解して塩素が発生しないか心配です

487 :あるケミストさん:2006/09/21(木) 16:37:40
電位差滴定で参照電極としてAg/AgClを使うのですが、
参照電極の電位が何ボルトかどうやって計算するんですか。

488 :あるケミストさん:2006/09/21(木) 17:34:06
マルキス試薬(ホルマリン+硫酸)って芳香族炭化水素(トルエン)と反応して呈色しますよね。
これってどういう反応機構なんでしょうか?


489 :あるケミストさん:2006/09/21(木) 18:13:05
イソシアネートは水に不安定ですが
イソチオシアネートは水に安定なんでしょうか?

490 :あるケミストさん:2006/09/21(木) 19:11:44
無機化学がわからないんですけど、
なんかいい参考書みたいなの無いですか?
学校で買った問題集だとわかりづtらくて

今、高3で割と焦ってるんですけど…
スレ違いだったらごめんなさい。


491 :あるケミストさん:2006/09/21(木) 19:52:16
>>490
高校で無機化学に絞った問題集って数えるほどしかないんじゃね?
そのどれかをしっかりやれば点とれるっしょ。

492 :あるケミストさん:2006/09/21(木) 20:02:33
Doの福間の無機でもやっとけ

493 :あるケミストさん:2006/09/21(木) 21:27:40
>>490 読んでみ
暗記しないで化学入門―電子を見れば化学はわかる
平山 令明 著 講談社ブルーバックス(新書) ¥ 1,029 (税込)

494 :あるケミストさん:2006/09/21(木) 21:53:02
ありがとうございます。
週末本屋に行ってみます。

>>492
Doの福間の無機って??

495 :あるケミストさん:2006/09/21(木) 22:19:44
Doの福間の無機 の検索結果のうち 日本語のページ 約 139 件中 1 - 38 件目

496 :あるケミストさん:2006/09/21(木) 22:45:11
doの福間の無機!!



出てました。

497 :あるケミストさん:2006/09/21(木) 23:35:29
つまらない質問でごめんなさい

酸素って家の中にある物だけで
作るのは可能ですか?
部屋の中を酸素でいっぱいにしたいのですが
いい方法ありますか?

498 :あるケミストさん:2006/09/21(木) 23:45:44
電気分解とかすればO2を生成することはできるけど、
部屋の中を酸素でいっぱいにしたいっていうのはなんで?
新手の自殺?
火災の原因になるし高濃度の酸素自体毒性あるよ
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%85%B8%E7%B4%A0



499 :あるケミストさん:2006/09/21(木) 23:52:57
>>489
-N=C=Oは反応性が高くアミンはもちろん水とも速やかに反応する。
-N=C=Sは-N=C=Oよりも反応性が低いので水に対しては、、、、

R-Clは長期保管で湿気を吸えば分解していくけど、水で潰そうとしてもなかなか潰れないということと同じかなw





500 :あるケミストさん:2006/09/21(木) 23:57:12
>>497
支燃性ガスで部屋の中をいっぱいにすることは御遠慮ください。

501 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 00:38:44
これはある意味科学ですか?
http://sports9.2ch.net/test/read.cgi/fish/1157852753/l50

502 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 00:39:28
>>501
ここは化学板です

503 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 00:58:50
質問です。
アセチレンの臭い取りにCuSO4やNaOHを使うのは何故ですか?

504 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 01:44:29
今発泡ワイン飲んでて思ったんだけど、
発泡ワインに限らず炭酸飲料をグラスに注ぐと、
グラスのちょっとした汚れとか、
「ポイント」からたくさん泡が出てる気がするんだけどなんで?

505 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 01:56:46
ポイントミューテーション

506 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 01:57:12
3クロロプロパノール(A)→炭素数4の環状エステル(B)としたいのですが、
Aを酸化でアルデヒドとした後、クロロをグリニヤ化して、分子内反応させる。
できたシクロブタノールを酸化→ペルオキシ酸との反応でエステル化→
カルボニル基をグリニヤC-Mg-Xで反応→Bと考えましたが、(答えは別経路でした)

この反応はイマイチでしょうか?やっぱり。
どなたかよろしくお願いします。

507 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 02:31:24
>>504
沸騰石みたいなものだと考えてみては

508 :ビンゴ大王:2006/09/22(金) 03:18:58
すいませんが教えてほしいのですが、各界面活性剤における臨界ミセル濃度の値を相当書かれている本を
探しているのですが、心あたりありませんか?
さらに3つ以上配合したとき各化合物が任意の濃度における臨界ミセル濃度の数値も探しています。
また同実験を臨界ミセル濃度以上で配合したときの粘度変化の数値も求めているのですが、たとえば
高分子+両性+水・グリセリン+アニオン+水・カチオン+両性+水など。
提供できる資料に心当たりあれば併せてお願いいたます。




509 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 06:42:51
>>506
テンプレの◆◆◆有機合成専用 質問スレッド5◆◆◆
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/bake/1145930316/l50
に行った方が良い回答が得られると思う。少なくともここよりは。

510 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 09:37:35
網使って焼き物をすると網に炭がくっついて
なかなか取れない…

何か簡単に炭が取れるようになる薬品ってないですかね?

511 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 09:47:53
つサラダ油

512 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 09:57:59
網をテフロン加工すればいいんじゃね?

513 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 10:03:03
>>508
界面活性剤ハンドブック
粘性変化がどのくらい載ってるかは知らん、というか要求が図々しいな

514 :ビンゴ大王:2006/09/22(金) 11:10:38
513番さんすいません。臨界ミセル濃度は界面活性剤系の本
の書籍は読み漁っていてるのですが、なかなかこちらの求める資料が見つからなくて、
特に臨界ミセル濃度の三相は挿図しかなく、実際の粘性変化はほとんど無い状態でして、
失礼とは存じているのですが化学系の本をよく読まれているので
心当たりあればよろしくお願いいたします。



515 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 11:18:00
じゃあ自分で試してみろよ?

516 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 11:25:03
ランバードベールの法則ってなんですか?

517 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 11:31:21
>>516
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%B8%E5%85%89%E5%BA%A6
ちょっとはぐぐれ

518 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 11:53:55
6.4×10の2乗volts から decavoltsに変えるにはどうしたらいいですか??


519 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 11:59:43
deca=10
1decavolts=10volts

これで分からなかったら色々と諦めた方がいい

520 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 12:01:29
ありがとうございます!単位はわかるんですが、計算の解き方が分らなくて困っています。。


521 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 12:08:29
6.4*10^2 (volts)=6.4*10 (decavolts)

522 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 12:16:10
ありがとうございました!!すごく助かりました!!!
すらっと解ける人、尊敬します。

523 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 12:18:06
>>514
その慇懃無礼な口調は何とかならないのか?
3成分系のCMCとか粘度は専門誌を探さないとみつからないと思う
Journal of Surfactants and Detergents とか



524 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 12:18:22
てかこれ化学か?
10cmを0.1mに変換すら出来ないって小学生未満かよ

525 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 12:20:05
6.3×10^2mA=6.3daA であってますか??


526 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 12:22:34
今海外に留学していて全部英語で授業をするので、全然理解出来ないんです。
さすがにCMからmに換算はできますが・・・

527 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 12:31:09
>>526
海外留学とかしてる場合じゃないと思う

528 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 12:33:23
100cm=1mで変換出来るのに10volts=1decavoltsが変換出来ないのは算数やり直した方がいいと思わないのか?
そもそも英語の授業が理解できないのに留学とかもあり得ない。

529 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 12:39:59
この画像の(ウ)の、CO2の電子式なんですが、間違ってますよね?

530 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 12:40:52
英語分からないまま留学する決断力・行動力と
外国から2chに繋いでなんとか解決しようとする熱意はすごい

531 :529:2006/09/22(金) 12:50:10
画像張るの忘れてました…http://p.pita.st/?m=mad06x4a

532 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 12:50:46
>>531
たしかに違うね

533 :529:2006/09/22(金) 13:05:46
>>532
やっぱりそうですよね!ありがとうございました!

534 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 14:33:26
>>506です。
移動しますね。

535 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 15:28:46
ちょっとお尋ねしますが、
化学を専門にする人たちの間で一番信頼されている、
日本語の化学用語大辞典みたいな本はなんですか?

536 :初心者:2006/09/22(金) 15:55:09
フッ素化合物についての質問です。
スキーワックスで、フッソ100%と表示された粉末フッ素〔PTFE〕,高含有フルオロワックスと表示された
パラフィン系。液体テフロンと表示されたパーフルオロボリアルキルエーテル、カーボンフッ素。等
等の、人と環境への影響を調べたのですが、専門家の意見が聞きたいのです。
諸説2分しているように思いましたが、
100度前後でホットワクシングしても大丈夫な物なのでしょうか?
+塩素でフロン化すると言うのはナンセンスでいいでしょうか?
水源地での使用に問題ないでしょうか?




537 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 15:57:13
センシトメーターの露光量の計算について

露光量=光度×距離×露光時間

であってますかね?
また干渉フィルターをしようした場合

露光量=光度×距離×フィルターの透過率×露光時間

でいいんでしょうか?

538 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 16:28:45
質問です
この間知り合いが
「自分たちのクラスの蛍光灯が割れた。水銀とかやばいんかな?」
と言ってたのですが、蛍光灯には危険な量の水銀が入っているのでしょうか?

539 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 18:26:31
>>538
ヤバイものがこんなに普及してると思うか?

540 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 18:32:31
>>539
レスありがとうございます。
やはり危険な物は入っていないんですよね?
入っているけど少量なんでしょうか?

541 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 19:19:34
入っているけど微少量、って感じかな
水銀が無いと、機構的に発光しないからねー

542 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 19:50:37
>>541
なるほど。そういうことなんですね。
早速、心配性の知り合いに教えてあげようと思います。
ありがとうございました!!

543 :質問:2006/09/22(金) 19:55:37
質問なんですけど、
二酸化炭素が溶けやすい液体って何ですか?(水を除く)

544 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 19:55:55
(゚Д゚)ハァ?

545 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 19:57:03
つまりCO2の溶解しやすい有機溶媒を聞きたいのか?

546 :質問:2006/09/22(金) 19:59:04
はい、そうです

547 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 20:00:27
死ねよ

548 :質問:2006/09/22(金) 20:01:54
なぜですか?

549 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 20:02:36
生きてる価値ないから
早く死ね

550 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 20:21:02
君には失望させられたよ。

551 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 20:29:11
エーテル、ベンゼン

552 :質問:2006/09/22(金) 20:41:39
そうなんですか・・・ありがとうございます。

553 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 20:55:09
そのまま鵜呑みにして恥をかく>>552なのであった

554 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 21:02:04
2chっていつから批評的なレスがおおくなったんだ?
まえの住人達はどこへ行ったのか

555 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 21:05:37
元々だろ
それに何に対しても批判されてるわけじゃない

556 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 21:25:52
1-propanol を書き換えると
propa-1-ol ですか?それとも
propan-1-ol ですか?



557 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 21:27:35
間違えました
propan-1-ol は
propane-1-ol です

558 :88:2006/09/22(金) 21:31:23
上でバイオディーゼル燃料作りについて、いろいろとご教授を賜った者です。その節はありがとうございました。
さて、どうにかそれらしき物が出来ましたので、報告がてら最後の質問をお許し下さい。

どうやら透明な琥珀色のバイオディーゼル燃料が出来たようですが、廃油1リットルに対し、わずか400ccしか
採取出来ませんでした。上澄みの採取の際、ペットボトルと手動ではどうしても上澄みが残る、
それを三回も繰り返せば、物理的に減るのが根本的な原因でしたww
その他にもいろいろ原因は考えられますが、次の実験ではそれらを改善出来ると思います。

また、粗製グリセリンを燃やしてみました。そのままでは燃えないので、これをロウソクに見立て、
芯を数本立てて着火すると、意外と勢いよく燃え、しかも不快な匂いがほとんど出ない。
最初に廃油を100℃に熱するときの補助剤にはなると思います。LPGのコストが軽減出来るという、
思わぬ副産物でしたww (燃焼の様子 http://pc.gban.jp/?p=6172.jpg )

さて白濁の水ですが、>>318氏が仰る通り、やはり界面活性剤が主の不純物溶液と考えてよいのでしょうか。
であれば、これを手っ取り早く処理する方法、あるいは有効利用する手段はあるでしょうか?
また、界面活性剤、(もともと油に含まれていた)不純物以外に何が考えられるでしょうか?長文駄文失礼しました。
http://pc.gban.jp/?p=6173.jpg 白濁の汚水:(左)三回目洗浄分離後 、 (右)一回目、二回目の洗浄分離後混ぜた物)

559 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 21:37:04
propane-1-ol だ。

560 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 21:46:09
>>558=88
分液漏斗って器具、わかるか?(イメージ検索でググったら見れる)
容器の下から液体を取り出せるようになってて、コックが付いているんだが、
そういう機能のある物を使えば、上澄みの回収効率は上がると思う。
液が分かれるまでコックを閉めて静置しておいて、
コックを開いて下層だけを取り出すのだ。

あと、残り物の他の利用法なんだが、
水酸化ナトリウムを持っているなら、
廃油から石けんを作ることが出来るはずだ。
具体的な方法は知らないし、この場合の廃液が利用できるかもわからないが、
参考までに調べてみたらいいんじゃないかと思う。

561 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 22:10:41
工業塗装に関する質問はこの板で良いの?
<以前キュービックプリンティングの質問ではレス貰った

一番適切なスレを教えてください。

562 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 22:12:47
材料物性板なんてのもあるんだ・・・

563 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 22:20:39
エタノールのCをSiに置き換えたら、どんな性質のアルコールになりますか?

564 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 22:30:05
SiH3SiH2OHってことか?

565 :あるケミストさん:2006/09/22(金) 22:38:02
>>563
CH3SiH2OHなら、メチルシラノール
SiH3CH2OHなら、ヒドロキシメチルシラン
SiH3SiH2OHなら、ヒドロキシジシランって名前になるかな。

SiOHという官能基はかなり不安定。Si-H結合もまぁまぁ不安定だから
純粋な状態で単離するのは、かなり難しそう。というか、真ん中のヤツ以外は無理かもな。

酸やアルカリと素早く反応して、重合をしてしまい、不溶性の固体になるだろう。

566 :88:2006/09/23(土) 00:15:53
>>560
初心者に分かりやすい説明、いつもありがとうございます。そのような器具があることは存じておりましたが、
「分液漏斗」の名前は初めて聞きました。また一つ勉強になりました。

     | ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, |      今回の1リットル規模の実験を通じ、量産するためには、
     | ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;; |      そのような構造のタンクが不可欠と思いましたので、
     |;;;;;;;;;;;;;;;;;油;;;;;;;;;;;;;;;| ←───「ドラム缶の底面を扇状に叩いて変形し、コックを溶接した物」
     | ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;; |      を思いつき、これを鉄工場に発注しました。
     |〜〜〜〜〜〜〜|
     | :::::::::::::::::::::::::::::::::: |      透明ではないので外からは見えませんが、内部が乱れないように
     |:::::::::::::::::水:::::::::::::::|      下部のコックを極僅か開けて、流れ出る液体の色を見ながら、
     |_::::::::::::::::::::::::: _|      バケツで受けることで、量産レベルでほぼ確実に分離が出来ると
  | ̄| ̄ ̄| ~"'ヽ , '"~ | ̄ ̄| ̄|   考えております。
  | ̄ ̄| ̄|   |H  | ̄| ̄ ̄|
  | ̄| ̄ ̄| │ ↓ | .| ̄ ̄| ̄|   重ねて、白濁した汚水から石鹸が作れるかも知れないという示唆、
  | ̄ ̄| ̄| | バケツ | .| ̄| ̄ ̄|   ありがとうございます。これについては、バイオディーゼルとは別に、
   ̄ ̄ ̄   ̄ ̄ ̄   ̄ ̄ ̄    石鹸作りに特化したサイトを拝見し、また勉強させて頂きます。
                      バイオディーゼル燃料製造における化学的な、しかもバリバリの
                      初心者に対し、暖かいアドバイス本当にありがとうございました!!

567 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 04:44:59
>>536です、ここはレス違いのようでしたので、
水道水にフッ素の方に行きます。
失礼しました。


568 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 13:31:00
Cl- 103mEq/Lをmg/Lにしたらいくらですか?
よろしくお願いします 

569 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 13:35:15
丸投げは死ね

570 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 13:37:53
全然わからん問題があります。
先生に聞いてもわからんかったヤツ。

571 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 13:40:46
>>570
聞いて分からなかった問題なら十中八九放置される。
全力で調べて全力で考えても分からなかった問題なら答えてやるかもしれん。

572 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 13:41:57
調べようが無い

573 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 13:49:56
とりあえず誰か答えて。
アスパラギンn分子が完全に重合して、ペプチドAが生成した。
アスパラギンn分子の質量-生成したペプチドAの分子量=(n-1)H2O
から、nを出してはなぜいけない?

574 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 13:54:28
日本語でok

575 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 13:56:15
アスパラギンn分子→ペプチドA+(n-1)H2O
質量保存の法則より、
アスパラ-A=(n-1)H2Oで、nを出したが偉い違った。

576 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 13:56:54
>>573
ペプチドAの分子量が分かるならそこから重合度が出せるし、
水の量からnを求めるのは理論的には可能でも事実上不可能だから。

577 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 13:57:49
日本語でおk

578 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 13:58:45
問題の条件がわからんからなんともいえんが、そもそもペプチドAはアスパラギンn分子重合体なのか?
完全に重合したとは言っても、アスパラギン2分子のペプチドがn/2分子出来た場合も完全に重合と言えるだろう。

579 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 13:59:34
>>575
nを出すって何の話だ。何と違ったんだ。はっきりしろ。

580 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 14:04:27
どうせ丸投げなんだから相手にするなよw

581 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 14:04:55
化学を専門にする人たちの間で一番信頼されている、
日本語の化学用語大辞典はなんですか?

582 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 14:09:07
お前の言う日本語の化学用語大辞典が何種類くらいあるか知っているかい?

583 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 14:14:13
自分は大学生で有機化学の研究室に配属されることになりました
そこでようやく分子模型を買おうと思ったのですがHGS分子模型とモルタロウのどちらを買おうか迷っています
お金をかけてHGSにする価値があるのか、それとも安いモルタロウで十分なのかどうでしょうか?
特にモルタロウの方は振れたことがないので使っている方がいたらアドバイス貰えると助かります

584 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 14:33:20
>>576
理論の世界だからいけるだろ・・・??

>>578
どゆこと?
解答にnアスパラ→H−(アスパラ)nーO
ってあったから、完全重合かと。
問題にも完全に重合させた。ってあるし。

>>579
nはモル数。答えと違った。

誰かー先生に聞いても考えとくっていわれたんやってー

585 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 14:41:46
nアスパラ→H−(アスパラ)n−O +(n-1)H2Oね。

586 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 14:42:22
nアスパラ→H−(アスパラ)n−OH +(n-1)H2Oね。


587 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 16:04:29
分子数とmol数をごっちゃにしてないか

588 :β ◆aelgVCJ1hU :2006/09/23(土) 16:35:47
質量保存則だから。。

589 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 16:40:55
すいません。教えていただきたいことがあります。

一般的に、エッチング液の温度、濃度の分布は深さ
に依存するのでしょうかでしょうか?
それとも水平方向にも分布するのでしょうか?

590 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 17:15:25
I2

NaI
に変化する反応ってどうしたら確認できますか?

591 :β ◆aelgVCJ1hU :2006/09/23(土) 17:16:10
それってよーどほるむはんのう?

592 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 17:16:37
↑一定量のI2がすべて反応するとき
の話です

593 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 17:17:25
あ、オゾン定量の話です


594 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 17:17:33
>>590
つ デンプン


595 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 17:21:09
>594
ヨード液につけると青紫に反応するってャッですよね
でんぷんを含ませた水溶液中で
I2(all)からNaIが生成した場合青紫じゃなくなるってコトですか?

596 :age:2006/09/23(土) 18:01:30
一時期、ダームスタチウム(Ds)が、ダルムスタチウムになっていた気がするのだが...

597 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 18:03:44
すいませんコンロの火が鮮やかな黄緑色になっちゃったんですけど、何が原因かわかりますかね?板違いならすんません

598 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 18:05:42
死ねばいいと思うよ

599 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 18:19:33
nアスパラ→H−(アスパラ)n−OH +(n-1)H2O
nアスパラ - H−(アスパラ)n−OH =(n-1)H2O
としてnを出して何がいけないのか。。


600 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 18:22:21
もうウザイよ
別のトコでやって

601 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 18:39:50
質量と分子量をごっちゃにしてる、化学の基礎も出来てない人の質問に答えるスレではない

602 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 18:43:19
そのバカのせいでいくつかの質問が埋もれた気がするが俺は気にしないことにする

603 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 18:50:25
>>595
I2 + I- ←→I3-
I3- + デンプン → 青紫色を示す
つまり、I2が全て潰れてしまえば色は無くなると言うことで確認できる。

604 :The chemistry that is not the science. :2006/09/23(土) 18:52:34
>>601
では、お聞きしますが、何のための質問スレッドなんでしょうか?
基礎が出来ていないからという理由で、質問に答えないというのは、このスレッドの存在を否定しているに過ぎません。

605 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 18:53:06
きめぇwwwwwww

606 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 18:54:25
>>604-605
キチガイだ〜!!

607 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 19:19:42
これまでの回答を一切吟味せずに自説の主張ばかりしてる人間に何を言えばいいのかね?

608 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 19:25:55
ニトロ基を還元しようとして、ニトロ体とTHFの入ったナスフラスコに
薬包紙にとったパラジウム活性炭を粉のまま投入したら火花が散ったあとに、
フラスコの口から豪快に火柱が立った。
その後は、ナスフラスコ内でTHFからメラメラと炎が・・・。
で、とっさに玉栓で蓋をして窒息消化を行ったのだが、
最後の消化方法はこれでいいんだろうか?

609 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 19:45:03
>>582
知らないです。
何種類もないんですか?

610 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 19:48:24
>>581
一番信頼されているかどうかは自信ないけど、東京化学同人の
化学辞典は使ってて不便だと感じたことはないよ。

それと述語を網羅したものではなく、物質の性質についての資料はMERCK
を参照してる(薬学部だからCRCよりちょっと使い易い)。

多分図書館にあるから色々参照するといいと思う。

611 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 19:48:37
>>609
ttp://www.amazon.co.jp/gp/search/ref=nb_ss_gw/503-4404139-4665568?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&url=search-alias%3Daps&field-keywords=%89%BB%8Aw%97p%8C%EA%8E%AB%93T
ここから検索して、書店で確認汁

612 :610:2006/09/23(土) 19:49:53
スマソ。述語ではなく術語です。

613 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 19:52:18
>608
反応が暴走したのか?
中身がよく分からんが、酸化剤が中にあるなら即席の破片手榴弾になるかも知れない。
フラスコ程度の量だったらそのまま燃え尽きるのを待ってもよかったのでは

614 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 20:05:31
>>608
蓋したままの状態で発火の原因であろう空気酸化反応が進行したら
反応熱でフラスコごと吹っ飛ぶような・・・
空気を絶てば反応はそれ以上進行しないだろうからいいのかな?

いずれにせよ溶媒を入れてから触媒を入れるのは反則ではないかと。
基質が液体なら基質→触媒→溶媒の順に入れる。こうすれば触媒表面が
基質で湿った状態になるのでそんな簡単には発火しない。
基質が結晶だと触媒が湿らないのでこれでは効果があるか不明だが
その場合はwetのパラジウムを使う方が安全だろう。溶媒がTHFなら
問題ないし。あるいは不活性ガス下で触媒を添加するのも手。


615 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 20:08:14
>>608

>>613も書いてるけど,栓を完全にしてしまうと破裂する場合がある.
だから空気の通りを悪くしつつ,最低限の非気密性はあったほうがいい.

アルカリメタルの蒸留した残りを潰すときとかで引火した場合は時計皿
とかシャーレとかをかぶせてる.
これなら酸素は入らないし,内圧が高くなったときには外れてくれる.

616 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 20:10:52
>>615
質問者じゃないけど時計皿をかぶせるのに感心しました。

617 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 20:42:10
質問です。
 
安息香酸の粗結晶と、再結晶法で不純物を(できるだけ)除いた安息香酸の結晶の
融点を測定したのですが、粗結晶のほうは融点幅が126℃から129℃となり、
純粋な結晶のほうは融点幅が124℃から126℃となりました。
 
純粋な結晶のほうの融点幅が安息香酸の融点幅だとすると、
粗結晶が124℃で融解をはじめて、たとえば融点幅124℃から129℃
となってもいい気がします。
 
粗結晶にはなにか融点を上昇させるようなことがあるのでしょうか?

618 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 21:22:34
よく晶析という言葉を見るのですが、具体的にはどのような操作を言うのでしょうか?
再結晶とは違うのでしょうか?

619 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 21:22:46
結晶構造が違えば融点も多少変わるし、不純物の種類によっても融点は多少変わる。
粗結晶の方が融点が高くても別に何の問題もない。

620 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 21:25:00
晶析は過飽和溶液から結晶を析出させる操作
再結晶の一つの手段といえる

621 :617:2006/09/23(土) 22:06:28
>>619
結晶形を考えに入れていませんでした。
ありがとうございます。

622 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 23:20:06
緑青が増殖して気持ち悪いので、取り方教えれ。

  _..,,.,,.
  「r',. 、
 d ´c`/ ろくしょう・・・
  i ' ∋

ぉろ 彡 ,.-,ニユ、
ぉ く .三  { ,.= r、
|し 三 (6' r',ニ7
|ょ 三. | !| { {
|お 三. | ミ‐ニ)
! ! ぉ ミ !   {

623 :あるケミストさん:2006/09/23(土) 23:40:45
Cu+2H2SO4→CuSO4+2H2O+SO2

この反応で硫黄の酸化数の変化を聞かれた時に
CuSO4の硫黄ではなくてSO2の酸化数を数えるのは何故ですか?

624 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 00:09:46
>>597
炎色反応
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%82%8E%E8%89%B2%E5%8F%8D%E5%BF%9C

コンロに何かがこぼれて金属イオン(おそらくナトリウムイオン、食塩由来)が付着したため、
火をつけた時に炎色反応で炎の色が変わると思われる。

625 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 00:47:43
>>624
ありがとうございます

626 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 02:37:51
今15族元素の化学的性質を勉強していました。

比較的〇〇〇が高いので単独イオンは作りにくく共有結合が主である。

の丸の中には何が入るのか教えてください。

627 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 02:41:56
↑すみません。解決しましたありがとうございました。

628 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 06:59:44
>>623
SO2のSしか酸化数が変化していないから

629 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 07:25:14
>>628
何言ってるの?
バカじゃないんですかぁ??

630 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 08:06:34
>>629
バカはおまえですぅ

631 :3のつくひと ◆XX.dqnMOLw :2006/09/24(日) 08:17:06 ?2BP(18)
>>344
もうやっちゃたかな
compoundはペースト、磨き剤のことだよね

http://www.commax.co.jp/work2/yougo.html
http://www.kagaku.com/musasino/kenmazai.html
から察するに
green compound:一般研磨用グリーンコランダム、炭化珪素
red compound:最終仕上げ・レンズ磨き用酸化セリウム (KRS5=臭沃化タリウム用)

グリット研磨
http://www.rikencorundum.co.jp/seihin/brush/grid.html

632 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 11:05:17
>>626-627 >>629 >>630

>>1
常時ageスレです。
馴れ合いスレ等で埋もれたら定期ageよろしこ。

633 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 12:24:43
>>632
そうだっけ?ずっと前に、質問はage、それ以外はsageと聞いたような気がするけど。

634 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 12:32:43
>>583
HGSの方が高いのは特許のせいじゃなかった?

635 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 12:47:01
>>630
翠星石発見

636 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 13:27:26
>>633
>>1に常時ageと書いてあるから怒られないと思うよ

637 :AGEマシーン:2006/09/24(日) 13:59:10
>>626-627 >>629 >>630 >>634-636

>>1
常時ageスレです。
馴れ合いスレ等で埋もれたら定期ageよろしこ。


638 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 14:09:30
>>630はageてね?

639 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 14:19:48
environmental impact of polymers(高分子の環境影響)の
例があったら教えて下さい。

640 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 16:19:27
二つのベンゼン環をもつ物質を塩酸中で数時間加熱還流してエーテルを加えて
それぞれベンゼン環をもつ二つの物質にわけるんですが
塩酸で二つに分けれる物質ってなんですか?
分ける物質は炭素、水素、酸素、窒素のみをもつ物質です。

641 :AGEマシーン:2006/09/24(日) 16:49:57
>>626-627 >>629 >>630 >>634-636 >>640

>>1
常時ageスレです。
馴れ合いスレ等で埋もれたら定期ageよろしこ。



642 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 17:19:06
還元がテーマで
1、酸化銅と活性炭を混ぜて加熱
2、気体の発生が終わったら変化後の色を見る
3、石灰水の変化を見る
ってやりました。
それについて自由にレポート書くのですが、皆さんだったらなにを書きますか?
ぱくるので教えてください。

643 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 17:29:20
>>642
釣れますか?

644 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 17:49:48
>>642
活性炭だけでやっても同じ結果が出ました。どうしてくれるんですか?

645 :AGEマシーン イヒ!:2006/09/24(日) 17:55:12
>>626-627 >>629 >>630 >>634-636 >>640 >>643 >>644

>>1
常時ageスレです。
馴れ合いスレ等で埋もれたら定期ageよろしこ。


646 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 18:29:50
塩酸ヒドロキシジン25mg(商品名アタラックス)と
塩酸?ジフェンヒドラミン(ドリエル)50mgは
抗ヒスタミン作用、睡眠作用ともにどちらが強いですか?

647 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 18:42:21
>>646
「医歯薬看護板」での質問が適当ではないか?

>AGEマシーン
ウザイよ。下がってたら上げてやるから引っ込んでろ

648 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 18:45:47
そっちで聞いてみますね


649 :SAGEマシーン アホ!:2006/09/24(日) 19:13:52
>>626-627 >>629 >>630 >>634-636 >>640 >>643 >>644 >>647-648

>>1
常時ageスレです。
馴れ合いスレ等で埋もれたら定期ageよろしこ。


650 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 19:15:01
 

651 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 19:28:56
すみません、無機物から有機物を実験室内で作るにはどういう方法があるんでしょうか?
カルシウムカーバイドを水に浸してアセチレン(そしてベンゼンへ)、というのは知っているのですが
図書館の化学辞典を調べても石油から分離とか、そういう説明ばっかりで


652 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 19:31:00
石油から分離しろよ

653 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 19:48:34
>>651

歴史に習ってシアン酸とアンモニアから尿素とか.
というか方法がありすぎて挙げろといわれても・・・

654 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 19:51:02
光合成でもすればいいんじゃね?

655 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 20:18:07
ドライアイスにグリニヤでもぶっ掛ければいいんじゃね

656 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 20:22:23
だがちょっと待って欲しい。グリニャー試薬は既に有機物ではないだろうか。

657 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 20:24:39
わろた
それもそうだw

658 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 20:34:44
カーバイドってやっぱり無機物なのかね。

659 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 21:17:26
>>651
高温の炭素に水素を触れさせればメタンが生成します。
触媒としてはNiなんかが使えます。

660 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 21:39:18
>>659

メタンって有機物かなあ・・・

661 :AGEマショー:2006/09/24(日) 22:01:52
>>643 >>644 >>647-648 >>652-653
>>657-660

>>1
常時ageスレです。
馴れ合いスレ等で埋もれたら定期ageよろしこ。


662 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 22:09:01
透明あぼーん推奨ワード:定期ageよろしこ

663 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 22:10:49
>>662
age推薦しているなら、age書けよ!

664 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 22:23:13
>>662-663
藻前ら、いい加減にせえよ。

665 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 22:27:54
>660
代謝発酵の結果できるもんだから有機物じゃね

666 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 22:32:00
メタンを無機物という方が抵抗有るんだがどうだろ

667 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 22:32:20
誰か炭酸水素ナトリウムの電気分解と炭酸水素ナトリウムの溶解度と酢酸の電気分解を教えてください。電極はアルミニウムです。m(__)m

668 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 22:33:40
アルミ?
白金にしろよ。

669 ::2006/09/24(日) 22:39:11
リチウムが水と反応するときの化学反応式を教えてください

670 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 22:43:38
>>669
2Li+2H2O→2LiOH+H2

671 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 22:44:30
茨城高校生徒会長大失態!!
今度の選挙は如何に?

二学期に行われた、第一回クラスマッチで、生徒会長の怠慢が明るみに出た。

開会式の開始前、何の案内もせず、1・2分前に集合の合図をかけた。
また、15分のずれで始まったクラスマッチは、生徒会長他の案内放送の不足により、クラスマッチの終了が、予定より一時間も遅れた。
参加者の不満は大きくなった。

このような、大失態があったが、この秋に行われる後期生徒会の選挙がどのように変わるのか、大きな見ものになりそうだ。
また、大衆に迷惑をかけた生徒会長も立候補しているので、後期生徒会は、大きく変わると思われる。


672 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 22:45:02
Rf値が同じアミノ酸の分離方法を教えて下さい。


673 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 22:45:06
>>671
場違いだろ。藻前さん。

674 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 22:47:03
>>667
マルチ乙

675 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 22:54:14
熱化学の質問お願いしたいと思います。
1 アンモニアナイトレイト化学式はこれでいいんでしょうか?
NH4NO3(s)+H2O→NH4NO3(aq)
それとも「→」という記号の下にH2O?で
NH4NO3(s)→ NH4NO3(aq)
 
2Mg(s)+2HCL(aq)の化学反応で生成された
MgClは固体でしょうか?液体でしょうか?
 
3HCL(液体)とNaOH(液体)を混ぜた時に見られる観察は何でしょう?
NACLとH2Oの液体ができて特に何もなしでしょうか?

676 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 23:15:48
2固体
3温度上昇とか?

677 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 23:20:24
塩酸液体と水酸化ナトリウム液体を混合させるって、反応条件めちゃくちゃ厳しいな
どんな高温高圧だよ

678 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 23:35:29
ボリエチレンテレフタレート、ポリ酢酸ビニル、ポリ塩化ビニル、6-ナイロンのなかで同じ条件で燃焼したときに1番すす(煤)が発生しやすいのは何ですか?

679 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 23:40:39
>>676
3は気体が発生するとか、臭いとかっす、無理言ってすいません。
>>677
普通の実験室でやったわけですが…。

680 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 23:42:14
>>678
炭素の多いやつ

681 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 23:47:25
蛍光漂白の原理とは?

682 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 23:49:09
>>677
俺も同じこと思ったwww

>>675
すぐ上で (aq) とか書いてたのに、何故(液体)なんて書き方をしたんだ?w

683 :あるケミストさん:2006/09/24(日) 23:51:31
だれか>>640お願いします…

684 :あるケミストさん:2006/09/25(月) 00:05:38
>>683
それだけだと具体的な答えはなかなか出ないけど
例えばベンゼンとアニリンなら分離できるんじゃないか

685 :あるケミストさん:2006/09/25(月) 00:13:25
だれか>>667お願いします…

686 :あるケミストさん:2006/09/25(月) 00:18:14
>>683
(1)ベンゼン環を2つ持つ物質を塩酸で分解、ベンゼン環を1つだけ持つ物質2種類に分ける
(2)ベンゼン環をもつ物質が2つあって、塩酸を使って分離する

どっちだ?

687 :あるケミストさん:2006/09/25(月) 00:24:38
>>686すいません見直したらどっちにもとれますね…
前者なんですが塩酸で分けれる物質なんてあるんでしょうか?


688 :あるケミストさん:2006/09/25(月) 00:25:58
>>687
エステルの加水分解じゃねーの?

689 :あるケミストさん:2006/09/25(月) 00:37:15
>>688塩酸でもできるんですか?!
ずっと濃硫酸か水酸化ナトリウムだけだと思ってた…
ありがとうございました。

690 :あるケミストさん:2006/09/25(月) 00:38:10
>>689
おまえ、加水分解の原理分かってないだろ。。。。

691 :あるケミストさん:2006/09/25(月) 00:50:25
>>690すいません希酸ということさっき初めて知りまして…
あと組成式が分子量300以下で
C79.98%
H6.69%
N6.22%
O7.11%
で15:15:1:1で酸素が一つしかないんでエステルではないんですが…
計算が違うんですかね?

692 :あるケミストさん:2006/09/25(月) 00:51:20
>>675
>>679
3は液体の水酸化ナトリウムじゃなくて水酸化ナトリウム水溶液と判断します。
熱化学の実験ってのからして中和熱が発生するでいいと思うよ。
てか、塩化ナトリウムが出来るだけだから色や臭いの変化はないはず。
1は前者でいいと思う。

だれか>>672

693 :あるケミストさん:2006/09/25(月) 01:08:15
おまいら >>1 を読め。ざけんな。あげろ

694 :あるケミストさん:2006/09/25(月) 01:18:42
>>672
アミノ酸のRfにpH依存性は無いか?

>>691
アミドなんじゃ?
PhCONHPhみたいな感じになってて、加水分解で安息香酸とアニリンになるとか。
これだけだと、計算合わないから、なにかまだ情報があるだろう。
例えば、MeC6H4CONHCH2Ph
これなら、C15H15N1O1になるぞ?

695 :あるケミストさん:2006/09/25(月) 01:33:30
>>964おおアミドぽいです!
1日考えたのに…
もっと早く質問すればよかったです。ありがとうございました。

696 :あるケミストさん:2006/09/25(月) 01:40:44
硫黄3.2kgを全部硫酸にしたとすると、70%硫酸何kg得られるか?
という問題で、解答は14kgとなっているのですが、求め方がわかりません。

硫酸の分子量が50。そのうち硫黄の原子量は16。
3.2×50÷16=10 つまり、硫酸は10kgできるので、
これを0.7で割ればいいと思ったのですが、どこが間違っているのでしょうか?

697 :696:2006/09/25(月) 01:44:09
すみません。計算間違いでした。

698 :あるケミストさん:2006/09/25(月) 03:31:41
>>694
マジでサンクス。
等電点様様ですね。

699 :匿名ちゃん:2006/09/25(月) 06:59:26
メチル基とフェニル基の性質を教えてほしいのですがォ

700 :あるケミストさん:2006/09/25(月) 07:42:25
メチル基→メチルっぽい
フェニル基→フェニルっぽい

701 :あるケミストさん:2006/09/25(月) 11:07:03
>>696
S=3.2*1000/32=100molだからH2SO4も100molできる、よって(100*98)/(0.7*1000)=14kg

702 :あるケミストさん:2006/09/25(月) 15:56:01
勉強のために友達と学会見に行ってみようと思っているのですが、参加費払わないと見れないんでしょうか?
あと、当日に参加費を支払うことって出来るものなんでしょうか?


703 :あるケミストさん:2006/09/25(月) 16:10:03
>>702

大抵の学会は聞くだけでも参加費は原則必要だ.当日払いもOK.
ただ払わんで聞いている人もまあそれなりに居る.良くないことだが.

704 :あるケミストさん:2006/09/25(月) 17:52:10
はじめまして。突然ですが、質問してもよろしいですか?


705 :あるケミストさん:2006/09/25(月) 17:57:11
>>704
突然質問してない奴が上にいるか?

706 :あるケミストさん:2006/09/25(月) 18:11:37
学校の宿題で次のような問題が出されたのですが、解き方がまったくわかりません。
どなたか解き方をご教授おねがいします。

1M硫酸(分子量:98,08、98%含有、比重:1,84)を25mL調製したい。
硫酸を何mL量って水で全量25mLにすればよいか?
追記:<濃度について>
・モル濃度:M=mol/L
・%濃度:溶質g/溶液100mL
・比重;g/mL

707 :あるケミストさん:2006/09/25(月) 18:34:06
宿題丸投げは死ね

708 :あるケミストさん:2006/09/25(月) 19:15:57
1M硫酸25ml中に含まれるH2SO4は、(25/1000)*98.08=2.452g だから (100*2.452)/(98*1.84)=1.36ml
丸答えも氏んでくるよ。

709 :あるケミストさん:2006/09/26(火) 00:02:17
あのさぁ、丸投げに毎回答えてたら同レベルの質問がいつまでも続くことになるんだぞ。
少しは考えさせて進歩させろ。

710 :あるケミストさん:2006/09/26(火) 01:18:26
>>709
>少しは考えさせて進歩させろ。
丸投げ&丸答えに味を占めたゆとり厨が考えるとか進歩するとかアリエナス

711 :あるケミストさん:2006/09/26(火) 01:54:47
>>710
ゆとり坊に味を占めさせるなといってんだよ。
丸答えしたらゆとり坊が味を占めるだろうが。日本語勉強しろ。

712 :あるケミストさん:2006/09/26(火) 03:06:04
>>710が一番のゆとり厨だったというオチか

713 :あるケミストさん:2006/09/26(火) 07:01:17
>>706
これなあ
正しくは水何mLを計って硫酸で何mLにするかが正しいやろ
イカン。理科教育が間違っとる


714 :あるケミストさん:2006/09/26(火) 07:28:00
>>713
そういう書き方をしても正しくはない。
水と硫酸を混合したからといって、混合溶液の体積は水+硫酸にはならない。
なので、硫酸でメスアップするようにとれる文章も理科教育として間違っているというはめに。
まぁ硫酸の扱いについてと、モル計算とは別個という扱いをしないと、中学高校の理科教育ってのは成り立たないのさ。
教職に携わってみれば分かる('A`)

715 :あるケミストさん:2006/09/26(火) 11:05:54
ところで「メスシリンダーで量る」の意の「メスアップ」って完全な和製英語で
英語でメスアップ(mess up)と言ったら「めちゃくちゃにする」の意味なんだよな
間違って留学先で使っちゃだめだぞ

716 :あるケミストさん:2006/09/26(火) 12:14:35
濃塩酸35〜37%を20%にするにはどうすればいいですか?

717 :あるケミストさん:2006/09/26(火) 13:42:45
>>716
希釈するだけ。

718 :あるケミストさん:2006/09/26(火) 17:54:59
頭悪いにも程がある質問だなw

719 :あるケミストさん:2006/09/26(火) 18:49:31
構造式検索がしたいのですが
Scifinderって国会図書館とかにあるんですか?


720 :あるケミストさん:2006/09/26(火) 19:07:15
刑務所の中にしかないよw

721 :あるケミストさん:2006/09/26(火) 19:16:03
頭悪いにも程があるレスだなw

722 :あるケミストさん:2006/09/26(火) 19:19:27
罪人に試験管洗いでもして欲しいな

723 :貧乏:2006/09/26(火) 19:59:23
>>631
3のつくひと ◆XX.dqnMOLw さん
#30000だなんて、すごい細かいのが市販されているんですね。
レスしてくれて有り難うございます。
勉強になりました。



724 :あるケミストさん:2006/09/26(火) 20:24:16
0.01Nの塩酸25mlと0.02Nの水酸化ナトリウム水溶液25mlを混合した。この混合液のphはいくらか。
 ただし、log2=0.3で、いずれも水溶液は電離度100%とする

解き方おしえてね★

725 :あるケミストさん:2006/09/26(火) 20:26:23
死ね

726 :あるケミストさん:2006/09/26(火) 20:27:52
>>724
きんもー☆

727 :あるケミストさん:2006/09/26(火) 20:54:23
ホウ素は最外核に電子が3個しかないため化合物形成時に電子対間の何が弱いのですか?教えてください。


728 :あるケミストさん:2006/09/26(火) 21:06:12
>>724
合計で50ml中に、塩酸由来のH+または水酸化ナトリウム由来のOH-がどれだけあるかを計算する。
後はpH=-log[H+]だから計算すれば終了

729 :あるケミストさん:2006/09/26(火) 21:15:20
>>727
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/bake/1156315979/184
マルチ乙

730 :パンジャ:2006/09/26(火) 21:30:28
がう〜

731 :あるケミストさん:2006/09/27(水) 14:28:34
硝酸アンモニウムを水にいれると、水温が下がるのはなぜか教えてください!

732 :あるケミストさん:2006/09/27(水) 14:36:12
誰かが隣で氷を入れたから

733 :あるケミストさん:2006/09/27(水) 14:49:46
>>731
融解熱


734 :あるケミストさん:2006/09/27(水) 14:52:06
溶解熱じゃないか?

735 :あるケミストさん:2006/09/27(水) 16:13:04
硝酸アンモニウム自体が氷ですから

736 :あるケミストさん:2006/09/27(水) 16:37:33
>>731
ものすごく冷えた硝酸アンモニウムなんじゃね?

737 :あるケミストさん:2006/09/27(水) 16:44:51
          ∧_∧____   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ___  (´∀` ,) //| < [問題] このスレの>>731の正解は?
    <──<\⊂ へ ∩)//|||   \__________________
    \.  \,>'(_)i'''i~~,,,,/
──┐  ̄|| ̄(_) ̄~||~ ̄
    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
━━< 問題:   このスレの>>731の正解は?                              >━━
    \___________________________________/
    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
━━< A: 誰かが隣で氷を入れた          × B:融解熱                    >━━
     \________________/  \________________/
    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
━━< C:溶解熱                     × D:硝酸アンモニウム自体が冷たい    >━━
    \________________/  \________________/



738 :あるケミストさん:2006/09/27(水) 17:12:58
このスレ的にはA

739 :あるケミストさん:2006/09/27(水) 22:15:34
酢酸と酢酸ナトリウムの両方が溶けている水溶液で、
緩衝作用が現れる理由を教えてください。。

740 :731:2006/09/27(水) 22:28:45
>>732->>738
ありがとうございます!

741 :あるケミストさん:2006/09/27(水) 22:31:01
>>739
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B7%A9%E8%A1%9D%E4%BD%9C%E7%94%A8
ちょっとはググレカス

742 :あるケミストさん:2006/09/27(水) 22:42:06
アルカリ金属の空気との反応の化学反応式はなんですか?


743 :あるケミストさん:2006/09/27(水) 22:48:58
>>742
まず、空気の何の成分が反応に関わるのか調べなさい

744 :あるケミストさん:2006/09/27(水) 22:57:34
酸素

745 :あるケミストさん:2006/09/27(水) 23:33:55
酸素だけでなく窒素とも反応するぜ

746 :あるケミストさん:2006/09/28(木) 01:49:17
水蒸気もあるね

747 :あるケミストさん:2006/09/28(木) 02:19:33
窒化ナトリウムか。

748 :あるケミストさん:2006/09/28(木) 02:39:05
二酸化炭s

749 :あるケミストさん:2006/09/28(木) 08:36:51
>728
全然わからないんですけど、詳しく解説してもらえないでしょうか?
logってなんですか?


750 :あるケミストさん:2006/09/28(木) 08:45:07
マジ死ねよ

751 :あるケミストさん:2006/09/28(木) 08:57:10
教科書十回読み直せ
後数学の教科書も十回読み直せ

752 :あるケミストさん:2006/09/28(木) 09:08:01
教科書読んでも無駄だろうから死ぬのが一番だね

753 :あるケミストさん:2006/09/28(木) 10:48:57
硫安沈殿は濃度によって沈殿するものが変わる(増える?)ことは
分かったのですが・・・。
その濃度で何が沈殿するのかが分かりません。
ゼラチンとアルブミンを分けたいのですが・・・。

754 :あるケミストさん:2006/09/28(木) 10:52:02
硝酸銀AgNO3の水溶液100mlに、濃度0.150Mの塩化ナトリウム水溶液を十分に加え、
生成した沈殿を乾燥して質量を求めたところ2.87gあった。
硝酸銀水溶液の濃度はいくらか。
また、沈殿を生成するのに過不足なく塩化ナトリウム水溶液を加えるとしたら、体積はいくらか。
Ag=108 Cl=35.5

AgCl=143.5g/mol であるから、molは 2.87/143.5=0.02mol
硝酸銀水溶液のmol濃度をMとすると、 M100/1000=0.02
∴ M=0.2mol/l

NaClの体積をvとすると、0.150×v/1000=0.02
∴ v=133ml

また、塩化ナトリウム水溶液の代わりに濃度0.300Mの塩化カルシウム水溶液を用いた場合、
硝酸銀水溶液の濃度と、塩化カルシウム水溶液の体積はどうなるか。

解答は、硝酸銀水溶液の濃度は0.2mol/l、
塩化カルシウム水溶液の体積は33.3mlになるのですが、考え方がわかりません・・・。
馬鹿な私に教えてください。

755 :あるケミストさん:2006/09/28(木) 11:01:27
沈殿した AgCl=2.87/143.5=0.02mol だから、x*(100/1000)=0.02、x=[AgNO3]=0.2M
AgNO3は0.02molあるから、0.020.150*(v/1000)=0.02mol、v=133ml

756 :あるケミストさん:2006/09/28(木) 11:01:59
訂正;AgNO3は0.02molあるから、0.150*(v/1000)=0.02mol、v=133ml

757 :あるケミストさん:2006/09/28(木) 11:05:24
すいません。書き方が悪かったです。ごめんなさい。

また、塩化ナトリウム水溶液の代わりに濃度0.300Mの塩化カルシウム水溶液を用いた場合、
硝酸銀水溶液の濃度と、塩化カルシウム水溶液の体積はどうなるか。

解答を見ても、このところがわからないんです。

758 :あるケミストさん:2006/09/28(木) 11:22:52
>>757
塩化カルシウム水溶液を十分に加えて沈殿が2.87g生成した場合も、沈殿のAgCl=2.87/143.5=0.02mol
は変わらないから、[AgNO3]=0.02*(1000/100)=0.2M、
また、CaCl2 → Ca^2+ + 2Cl^- より、2*0.300*(v/1000)=0.02mol、v=33.3ml

759 :あるケミストさん:2006/09/28(木) 11:44:18
>>758
ありがとうございました!

760 :あるケミストさん:2006/09/28(木) 22:33:46
age

761 :あるケミストさん:2006/09/28(木) 23:16:59
Nikon
At heart of the image.

762 :あるケミストさん:2006/09/28(木) 23:35:28
Please translate these sentences into Japanese.
Let's describe the chemistry.
The chemistry thinks the atom and the molecule to be a component of the material, and is one field of a natural science that researches the structure, the character, and the reaction of the material.
It was called close from the end of shogunate to the beginning of the Meiji era in Japan.
Outline
All materials can be done with the atom and the character is decided by those (chemical bond) who relate about the state and the atom of the atom. The chemistry is study that basically clarifies the structure and the character of the material at an atom
and a molecular level and constructs a new material and the reaction.
Chemically, a lot of fields exist by the difference between the research technique and the targeted material. However, it is difficult to distinguish clearly because a related area exists between each field.

763 :あるケミストさん:2006/09/28(木) 23:53:56
ガラス器具による除水トラップの原理について質問です。

まず名称ですが、ガラストラップ、冷却トラップ、水トラップ、って名前は同じだけろ同じ仕組みなんですよね?
ちなみにこれは単に断熱膨張によって凝結させるのか、周りを冷やして凝結させるのか、もしくは他の方法で
凝結させているのかどちらでしょうか?

764 :あるケミストさん:2006/09/28(木) 23:58:04
>>762
化学について記述してみよう。
化学は、原子や分子が物質の構成単位であると考え、物質の反応、性質、構造について研究する自然科学の一分野である。
日本では、江戸末期から明治の初期に盛んになった。
概要
全ての物質は原子からなり、物質の性質は原子間の相互作用の状態で決定される。化学とは、基本的に物質を原子や分子レベルで構造と性質を分類し、新しい物質や反応が構築するための研究である。
化学には、研究する技術や目的物質ごとに多くの異なる分野が存在するが、それぞれの分野の間にも関連する分野もあるため、明確に分類するのは難しい。

かなり意訳した。つか、意味すら適当に取った。


>>763
冷やしてるだけじゃ?

765 :3のつくひと ◆XX.dqnMOLw :2006/09/29(金) 00:00:59 ?2BP(618)
>>763
外部を冷却して用いる冷却トラップが一般的です。
それ以外に単に空の逆流防止容器をトラップと呼び
ミストセパレータ(凝集器)を付けた水トラップやオイルトラップなどもあります

766 :あるケミストさん:2006/09/29(金) 00:02:41
>>764
早速の返答ありがとうございます。
ということはあのガラス器具単体でつないでも除水はできないということですね。
周りをペルチェかなにかで冷やすのでしょうか。
私は電気系なので、ガラス器具を扱ったことがありません。


767 :あるケミストさん:2006/09/29(金) 00:05:24
>>765
詳しくお教え頂きありがとうございます。
やはり器具単体での除水は無理なんですね;_;
先輩の遺産はどうみてもガラス器具単体で使用しいるのですが、
どうして除水するのか不思議でした。謎が解けました。
通常周囲はどのように冷却していますか?

768 :あるケミストさん:2006/09/29(金) 00:12:32
>>767
内部の圧力と取り除きたいモノによる。
氷水に浸けるだけでいいときもあるし、液体窒素で冷やすこともある。

確かに、水流アスピとかだと、単に水の逆流防止のために
トラップをかまして、別に冷やさないときもあるかもね。

769 :あるケミストさん:2006/09/29(金) 02:03:17
>>767

>>768の言うように本当は何をとりたいのかによって変わるんだけど、面倒だから
とりあえず液窒にジャボ漬けにしとくことが多い気がする。これで大抵とれるから。

770 :あるケミストさん:2006/09/29(金) 16:07:03
0.1MのCH3COOAgのpHはどうしたら求められるんでしょうか?
途中の加水分解の式がわかりません

771 :あるケミストさん:2006/09/29(金) 16:35:46
>>770
pH試験紙。

772 :あるケミストさん:2006/09/29(金) 17:29:26
CH3COO^- の加水分解によるOH^-の生成と、Ag^+によるAg2O (AgOH) の沈澱生成によるOH^- の消費を考えると、
pHは7〜8の間くらいになるとおもう。

773 :あるケミストさん:2006/09/29(金) 17:40:06
質問です。
カルボナト配位子を含むコバルト(V)錯体は、
色々なコバルト(V)錯体の合成原料としてよく利用されるらしいのですが
すが、これはカルボナト配位子の特徴に由来するからなんだそうです。
カルボナト配位子の特徴を教えていただけないでしょうか?

774 :あるケミストさん:2006/09/29(金) 17:47:26
>>773
コバルト((企))錯体

775 :あるケミストさん:2006/09/29(金) 17:49:33
>>774
企の意味がわかりません。
あつかましいですけどもうちょっとわかりやすくお願いします

776 :あるケミストさん:2006/09/29(金) 18:11:12
偉そうにすんな
死ねよ

777 :あるケミストさん:2006/09/29(金) 18:23:16
>>775
「自己中うぜぇよ、なんでも自分基準で考えんなヴォケ」
っていみだよ。「企」は。

778 :あるケミストさん:2006/09/29(金) 18:23:21
>>772
ありがとうございます

779 :あるケミストさん:2006/09/29(金) 18:37:03
>>777
ありがとうございます

780 :あるケミストさん:2006/09/29(金) 20:04:18
0.1molのシュウ酸(COOH)2水溶液と濃度道の塩酸があるそれぞれ10mol
を、ある濃度の水酸化ナトリウム水溶液で滴定したところ必要な体積は
それぞれ7.5,15.0mlであったこの塩酸の濃度は何molか
頼む

781 :あるケミストさん:2006/09/29(金) 20:13:39
>>770
とりあえず計算したらpH 7.3になった。
>>780
0.4M

782 :あるケミストさん:2006/09/29(金) 20:16:10
>>781途中式教えて

783 :あるケミストさん:2006/09/29(金) 20:28:10
調子に乗るなクズ

784 :あるケミストさん:2006/09/29(金) 20:32:42
^^

785 :あるケミストさん:2006/09/29(金) 20:38:38
>>782
途中式か。
CH3COOAg → CH3COO^- + Ag^+ と完全に電離するものとし、以降冗長なので、CH3COOH=HA、CH3COO^-=A^- と記す。
電荷均衡式:[H^+]+[Ag^+]=[A^-]+[OH^-] ‥(1)
質量均衡式:C=0.1M=[HA]+[A^-] ‥(2)
質量作用則:[H^+][A^-]/[HA]=Ka=1.8*10^(-5)、[Ag^+][OH^-]=Ksp=2*10^(-8) ‥(3)
(2)から[A^-]=C-[HA]、(3)から[HA]=[H^+][A^-]/Ka、[A^-]=C-[HA]=C-([H^+][A^-]/Ka) ⇔ [A^-]=CKa/(Ka+[H^+])
平衡時において溶液は、AgOH (Ag2O)の飽和溶液になると仮定して [Ag^+]=Ksp/[OH^-]
これらを(1)へ代入して、[H^+]+Ksp/[OH^-]=CKa/(Ka+[H^+])+[OH^-]
⇔ [H^+]+Ksp[H^+]/Kw=CKa/(Ka+[H^+])+Kw/[H^+]
⇔ (Kw+Ksp)[H^+]^3+Ka(Kw+Ksp)[H^+]^2-Kw(CKa+Kw)[H^+]-KaKw^2=0、 以降適当な近似により、
⇔ Ksp[H^+]^3+KaKsp[H^+]^2-CKwKa[H^+]-KaKw^2=0
⇔ [H^+]^2+Ka[H^+]-CKwKa/Ksp=0
⇔ [H^+]={-Ka+√(Ka^2+4CKwKa/Ksp)}/2=4.986*10^(-8)
また [OH^-]=Kw/[H^+]=2.006*10^(-7)、C*[OH^-]=2.006*10^(-8)≧Ksp で飽和溶液の条件を満たす。
よって、pH=-log{4.986*10^(-8)}=7.3

786 :あるケミストさん:2006/09/29(金) 20:45:46
「金属原子を球と考えてよい」とテキストにあるのですが、
その理由がわからず困っています。
「金属原子 球」でググってもモデルの説明に引っかかってしまいわかりませんでした。
理由を教えてください。

787 :あるケミストさん:2006/09/29(金) 20:46:04
ナイロンとスチールのどちらかを椅子の足にしようと思ってるんですが、どっちが適してるでしょうか?
ちなみに体重100キロです

788 :あるケミストさん:2006/09/29(金) 20:46:35
球と考えてよくない原子ってどこにあるの?

789 :あるケミストさん:2006/09/29(金) 20:48:29
>>788
そのキーワードを使って説明しろっていう宿題が出ているので、
根拠を示さないといけないのかなと思ったんです。
いきなり「金属原子を球と考えてよいので」って使うのに納得がいかないのです。

790 :あるケミストさん:2006/09/29(金) 21:07:39
じゃぁ勝手に説明してろ
ここではこれ以上の解答はしないよ

791 :あるケミストさん:2006/09/29(金) 22:46:34
ストークスの法則について説明せよ


792 :あるケミストさん:2006/09/29(金) 22:49:11
ググレ

793 :あるケミストさん:2006/09/29(金) 23:21:20
>>789
球と考えてよくない理由があれば書いてみな

理由がなければ等方性があるということで球

794 :あるケミストさん:2006/09/30(土) 00:20:16
原子が球で有ることを説明するには大学の物理化学(場所によっては量子化学とか理論化学とか呼ぶ)の講義レベルの理解が必要である。
大学生ならおいおい習うだろうし、中高には理解できないから球として扱えばいいし、既に受講済みならお前の理解が足りないだけだ。

795 :あるケミストさん:2006/09/30(土) 01:26:13
クマリンを科学反応で作りたいんですが、どうすればいいのでしょうか?

796 :あるケミストさん:2006/09/30(土) 01:40:41
>>795
まずは調べてみればいいと思うよ。
調べ終わったら原料を買って、有機実験の教科書を読んで実際にやれば作れると思うよ。

797 :あるケミストさん:2006/09/30(土) 02:23:57
>>795
買(ry

798 :あるケミストさん:2006/09/30(土) 05:19:46
ナイロンとスチールのどちらかを椅子の足にしようと思ってるんですが、どっちが適してるでしょうか?
ちなみに体重100キロです


799 :あるケミストさん:2006/09/30(土) 09:11:06
何でスルーされたかよく考えようね^^
死ねよピザ

800 :あるケミストさん:2006/09/30(土) 10:03:50
濃硫酸の性質について質問があります。

@亜鉛+濃硫酸→硫酸亜鉛+水素

の反応は、濃硫酸の「強酸性」によるもので、

A銅+濃硫酸→硫酸銅+水+二酸化硫黄

は濃硫酸の「酸化力」による反応である、と問題集の解説に書いてありました。
自分は@も酸化力によるものだと思っていました。 
この二つの反応にはどんな違いがあるのですか?
お願いします。

801 :あるケミストさん:2006/09/30(土) 10:10:08
酸性と酸化は違うんだよカスwwwwwww

802 :あるケミストさん:2006/09/30(土) 10:37:48
>>800
塩酸に銅いれて溶ける?
塩酸に亜鉛いれて溶ける?
酢酸に亜鉛いれて溶ける?

803 :あるケミストさん:2006/09/30(土) 10:42:10
>>800
なんで質問する人って、機種依存文字のことを気にしない人が多いんだろう…
アナタが機種依存文字を使ってて、それに私が真面目に返事を書くと、
私も>>801みたいな人からカス呼ばわりされるんだが、それを自覚してるか?

1.は、亜鉛が酸化されて亜鉛イオンになり、水素イオンが還元されて水素になっている。
しかし、硫酸そのものの酸化状態に変化がないので、硫酸の関与する酸化還元反応じゃない。
この反応は、水素のイオン化傾向が亜鉛よりも低いから起こる。

それに対して、2.の場合は銅は水素よりもイオン化傾向が低いから水素イオンだけでは
銅の酸化は進行しない。
硫酸自体が二酸化硫黄に還元されることで銅が酸化される。
銅の酸化に関与しているので、硫酸の酸化力が効いてるってわけ。

804 :800:2006/09/30(土) 11:02:59
>>801-803
申し訳ありませんでした。自分の使った文字が機種依存文字だとは知りませんでした。以後、質問する機会があったら気をつけます。
詳しい説明ありがとうございます。よくわかりました。ありがとうございました。

805 :あるケミストさん:2006/09/30(土) 11:06:22
>>803
期待に応えて死ねよカス

806 :あるケミストさん:2006/09/30(土) 11:12:19
と煽ることしかできない厨が申しております

807 :あるケミストさん:2006/09/30(土) 12:16:54
鉛蓄電池の放電前の希硫酸の濃度を33% その質量を1000gとし、0.20molの電子が負極から正極へ移動した。放電後の希硫酸の濃度は何%になるか。
Pb=207 O=16 H=1 S=32

お願いします。
放電後の溶液の質量がいくつになるかがよくわかりません。

808 :あるケミストさん:2006/09/30(土) 12:21:53
とりあえず正極負極の反応式をかいてみ。
そして、それが0.20molだと、どれだけ反応が進むかを考えてみる。

809 :あるケミストさん:2006/09/30(土) 12:34:48
とりあえず反応式かいて
放電後の硫酸が330-98*0.2 gになるところまでは理解できました。
ただ溶液の質量がいくつになるかが...

810 :あるケミストさん:2006/09/30(土) 12:41:31
>溶液の質量
お前化学やめろ

811 :あるケミストさん:2006/09/30(土) 12:57:34
Pb + H2SO4 → PbSO4 + 2H+ + 2e-
PbO2 + H2SO4 + 2H+ + 2e- → PbSO4 + 2H2O

Pb + PbO2 + 2H2SO4 → 2PbSO4 + 2H2O
ここで、溶液中に存在するのはH2SO4とH2Oのみ。
この式では、溶液中のH2SO4が消費され、H2Oが増加していることが分かる。
また、流れた電子が0.20molなので、消費/増加したH2SO4/H2Oのmol数はそれぞれ0.20molとなる。
つまり、H2SO4(330g)+H2O(670g)の溶液は、H2SO4(330-98*0.20)+H2O(670+18*0.20)の溶液に変化したと考えられる。
後は質量%出すだけだからわかるでしょ。

812 :あるケミストさん:2006/09/30(土) 14:42:32
>811
実はこれ某問題集からの抜粋なんですが、問題集側が間違っていたみたいですね。
自分も疑問に思いまして。やはり自分の考え方で合ってました。
どうもありがとう


813 :あるケミストさん:2006/09/30(土) 16:24:27
このスレの話題がホントかウソか
「化学的」に説明して!
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/body/1154200149/
デトックス フットバスって本物?インチキ?
1 :血液ドロドロ :2006/07/30(日) 04:09:09 ID:4jwCxuD4
巷で話題で、この間WBS(ニュース番組)でも紹介されてたけど…
デトックス フットバスって本物?

お湯に足を浸けていると、30分位で
ちょっとヒクぐらいお湯の色が茶色く濁っていくんだけど…

ただ、これって最初にお湯に白い粉を混ぜるんだよね…
「それってなんですか?」って聞いたら
「温泉と同じような効能の成分です。」
「いや、そうじゃなくて成分は何ですか?」って聞いたら、
「温泉と同じような効能の成分です。」
…;;。
…結局よく分からなかった。。

(それと気になったのが、足から出た物なら足の方から変色するはずと思うけど、
私が見たときは、電極の方から色が変わっていったのが、なんか腑に落ちない…)

「ほら、こんなに体内の不純物がとれましたよ!」
って言われたんだけど、いくら何でも、こんなに出る物かな??

(よく分からないけど、なんか、この色って、電解みたいな化学反応で
色が変わってるだけじゃない??とも思うけど…)
実際どうなの?



814 :あるケミストさん:2006/09/30(土) 16:46:23
>>813
スレ見てきたが>>68>>76が言ってることが正しい。

815 :あるケミストさん:2006/09/30(土) 17:01:29
>>814
ではこの健康法の効果は疑問?

816 :あるケミストさん:2006/09/30(土) 17:01:56
>>813
変色は足に付着した汚れなどが原因だろ。
体の調子が良くなるのは、普通に足湯の効果であって、ただのお湯に足つけるだけでも同じ効果が得られる。

817 :あるケミストさん:2006/09/30(土) 17:48:51
その程度の考察しかできない奴がここにいることが恥ずかしい

818 :あるケミストさん:2006/09/30(土) 18:05:37
>>817
それではあなたの考察とやらを見せてもらうことにしよう

819 :あるケミストさん:2006/09/30(土) 18:20:54
>>815
疑問も何も、デトックスなんか詐欺同然だよ。

820 :あるケミストさん:2006/09/30(土) 19:05:39
こいつは消費者センターに言ったら摘発されそうだな

821 :あるケミストさん:2006/09/30(土) 21:05:17
ベンゼンに -0-CH3 がついたのってなんでしたっけ・・・。


822 :あるケミストさん:2006/09/30(土) 21:08:57
メチル負ぇにるエーテル

823 :あるケミストさん:2006/09/30(土) 21:10:31
>>822 ありがとうございます;

824 :あるケミストさん:2006/09/30(土) 22:10:21
両性元素かどうかって覚えるしかないんでしょうか?

825 :あるケミストさん:2006/09/30(土) 22:14:33
覚えるしかない
錯体化学あたりで詳しく習うだろうから、そこまでは暗記一本

826 :あるケミストさん:2006/09/30(土) 22:25:35
>>825
ありがとうございます
どうも暗記するのが嫌いで・・・
錯体化学勉強できるまで我慢します
それ以前に大学入れるように勉強しなきゃなあ('A`)

827 :あるケミストさん:2006/09/30(土) 22:38:31
>>826
周期表を暗記して金属と非金属の真ん中と覚えとけ。周期表を暗記して損はない。
高校時代では数少ない理論的・周期的な説明ができる表なんだから。

828 :あるケミストさん:2006/09/30(土) 22:53:46
>>827
周期表覚えるのってナンセンスじゃないですか?
表って使うためにあるんだし・・・と思っちゃうんですが
まあ入試ではそんなこと言ってられませんよね・・・

829 :あるケミストさん:2006/09/30(土) 23:00:50
周期表は覚えるための表じゃなくて説明・理解するための表。それが他の一覧と違うところ。

830 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 01:29:27
>>828
もちろんランタノイドとかまで覚える必要はない。
ただ、水素の原子記号がHのように、ある程度は覚えるというか当然の如く知っておかないと基礎ができない。

831 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 01:29:54
周期表は覚えるための表じゃなくてふっくらブラジャーでハァハァするための表。それが他の一覧と違うところ。

832 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 01:41:42
>>828
そういうセリフは、周期表の意味を
きちんと理解してから言うようにな。

ただマンドクセから、何かしら理由をつけて
逃げようと思ってるだけにしか見えねーぞ。

算数の九九や計算法則、漢字、英単語等
とりあえず覚えなきゃ話が始まらんような
学習事項はいくらでもあるんだが。

833 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 01:58:13
>>828
必ずしも周期表を覚える必要はないが(覚えなくても経験と他からの知識で7割ぐらい埋められるだろうから)、
暗記知識を増やしておくのは、凡ミスを防ぐのに有効な手立てだよ。

834 :ヤマ:2006/10/01(日) 09:30:04
今、字消しの原理を調べているのですが、
まず第一段階で
「紙の上の黒鉛を消しゴムが吸着」
していることがわかりました。
ここで言われている「吸着」とは
化学吸着なのでしょうか?
それとも物理吸着なのでしょうか?
回答を、説明が少しいただければうれしいです。

また、どちらかわからないので、
さきほど物理板にもひとつ書き込みさせていただきました。
マルチお許しくださいm(__)m

835 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 09:39:23
許されるわけないだろ
回線切って氏ね

836 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 09:58:33
いろいろ調べましたがどうしても分からなかったので質問させていただきます。
NaBH4に硫酸を入れてジボランを発生させる化学反応式はどのようになるのでしょうか。
よろしくお願いします。

837 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 10:21:06
>>836
適当に書くから、丸写しすると×だぞ
2NaBH4→BH3-BH3 + 2NaH

838 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 10:40:56
そういう解答方法は斬新だなw
これがあるべき姿だと思うが

839 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 12:55:09
価数の同じ弱酸と強塩基を等モル混合させたら
完全に中和って起こりますか?

840 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 12:56:16
弱酸と強塩基の塩を溶かすと塩基性を示すことからちょっと考えてみろ。

841 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 13:05:57
>>839
起こる。

というか839も840も何か誤解しているような気がする。
中和≠中性になること だ。

842 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 13:08:51
H2SとCa(OH)2の中和反応は途中で止まってしまう筈。

843 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 13:32:35
弱酸はどうあがいても全てがA-ではなく一部HAで存在するだろう。
そうある以上、完全に中和は起きない。

844 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 13:43:14
至適pHってどうして存在するんですか?


845 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 13:47:45
>>843
だったら中和適定ができないではないか。

846 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 13:50:05
化学平衡論では常に一部がHAで存在することを認めなければならない。
その上で、HAが無視できる濃度になった点を中和点をみなす。

847 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 13:52:04
等量点が中和点ではないか?

848 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 13:54:55
バカばっかw

849 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 14:31:01
サリチル酸+無水酢酸=アスピリン+酢酸

この反応中に硫酸を垂らすと何が起こるのでしょうか?

850 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 14:34:47
爆発する

851 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 14:35:06
>>849
化学反応がおこると思うよ

852 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 14:37:07
やってみればいいお

853 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 14:54:05
黄色いゲルができたのですよ
何ですかあれ

854 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 15:03:55
NMRで構造解析してみるといいお
ゲル状と言うことはどっかで架橋してるかもね

855 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 15:16:00
こんなクソ質問者ばかりだといずれ卒論もスレで済ませる奴とかでてきそうだな

856 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 15:33:54
>>855
質問者に暴言を吐くなんて「言葉にできない」よ。

857 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 15:51:11
日本語でおk

858 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 16:22:22
Ti(OR)4で表される有機チタン化合物の命名法について
教えてください。

例えばR=アルキル基として、
チタン酸エステルと捉えればアルキルチタネート
(alkyl titanate)となり
金属アルコキシドと捉えれば
titanium alkoxide (たとえばtitanium tetramethoxide)
となるわけで、どちらがよいのでしょうか。

859 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 16:49:05
あれは俺の鼻水だったのか

860 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 17:03:11
中和滴定でやる空実験ってなんのためにやるのでしょうか?

861 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 17:07:42
空実験ってなんだよ
NaOHの校正か?

862 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 17:11:51
中和滴定は人間の目で中和点を確認する。
目視には人によって差が生じる。
その差を埋めるために空実験を行う。
例えばタダの純水にフェノールフタレイン加えて、NaOH溶液を滴下、赤くなった点をブランク値とする。
次に対象の溶液にフェノールフタレインを加えてNaOH溶液を滴下、赤くなった点を仮の中和点とする。
仮の中和点からブランク値を引けば、真の中和点となる。
どのタイミングで色が変わったと見るか等の補正だな。

863 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 17:13:10
検索して簡単出てくることを偉そうに各回答者哀れwwwwwww
リアルじゃ誰にも相手にされないからスレで相手にしてもらうってかwwwwwww

864 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 17:15:05
>>862
なんとわかりやすい! ありがとうござうます!

865 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 17:45:13
少しはググることを覚えさせろ

866 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 18:08:49
こんなとこで知識を披露することしか脳のない回答者がいる限り無理w

867 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 18:24:16
馬鹿な質問者がいれば馬鹿な回答者がおり、馬鹿な回答者がいる限り馬鹿な質問者はなくならない
スレ無くせばいいんじゃね?

868 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 18:27:35
そしたら俺が釣ったり煽ったりする場所が無くなってしまうw

869 :858:2006/10/01(日) 18:45:20
すいません。
馬鹿な質問とは思えないのですが、
スレ違いだったでしょうか。

870 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 18:52:19
スレ違い
該当スレでやれ

871 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 19:35:00
>>858
検索したら?

872 :858:2006/10/01(日) 19:44:38
>>870
化学板で「命名」をキーワードにして探してみましたが
何というスレに行けばよろしいのでしょうか。

>>871
検索してみたのですが、結論といえるようなものを
見つけることができませんでした。


873 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 19:49:09
うるさいよw
ママにでも聞けよw

874 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 19:51:12
>>858
ここでまともなレスがつかないということは
分かる人間がいないということ。

しつこく聞くと嫌われるよ。

875 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 19:57:13
titanium tetramethoxide この形でいい。

876 :3のつくひと ◆XX.dqnMOLw :2006/10/01(日) 19:58:22 ?2BP(618)
>>872
http://www.google.com/search?num=50&hl=ja&inlang=ja&ie=Shift_JIS&oe=Shift_JIS&safe=off&q=tetraethyl+titanate&btnG=Google+%8C%9F%8D%F5&lr=lang_ja


877 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 20:19:33
Beまで付けて必死な回答者哀れwwwwww

878 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 20:20:33
>>877
死ねや

879 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 20:24:48
本人乙w

880 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 20:26:50
質問スレ自体は悪いものではない。
そこを勘違いすると877みたいなことになる。

881 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 20:27:00
>>875

Scirusとかでみると、butylの場合はtetrabutyl-titanate方が多そう。
methylとかethylとかだとmethoxideとかの方が多いんだけど。
ものによる?

>>876

ハイフンつけた方がよさそうだし、どうもtetraをつけずにethyltitanate
(titanium ethoxide)と言ったりもするようだからその検索では不完全かも。

882 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 20:29:55
>>877のようなネットでしか自分の主義主張を表現できない
人間にならないように注意しましょう

AC 公共広告機構
http://www.ad-c.or.jp/

883 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 20:51:07
さっきからバカ回答者がジサクジエンでウゼーな

884 :あるケミストさん:2006/10/01(日) 20:59:20
>>883
前に回答が貰えなかったからって逆上してんじゃないよ

885 :858:2006/10/01(日) 23:02:06
on googleの英語ではtitanium alkoxide (e.g.,
titanium trimethoxide)のほうが多いのですが
命名法としてはどちらも正しいようですね。
みなさん、ありがとうございました。

886 :迷える小羊:2006/10/02(月) 00:20:39
(NH4)2C2O4、Na2HPO4  ↑何て読むの?

887 :あるケミストさん:2006/10/02(月) 00:21:54
塩酸248mlを希釈し脱イオン水で全量を500mlにする。
リン酸水素二ナトリウム12水和物53.8mlを脱イオン水に溶解し全量を500mlにする。
このときのモル濃度ってどうなりますかね?
塩酸の分子量は36.46でリン酸水素二ナトリウム12水和物の分子量は358.1mlだと言うことはわかったんですが・・・

888 :あるケミストさん:2006/10/02(月) 00:24:17
>>887
どうなるかって?質量保存の法則を満たす一定の濃度に落ち着くよ。
あと分子量間違ってるよ。

889 :あるケミストさん:2006/10/02(月) 00:27:26
ってかリン酸水素二ナトリウムって固体だと思うんだが単位がおかしくね?
とりあえず前者は元の塩酸が500/248倍に薄まっただけだし、後者は普通にモル数出してモル濃度出せばいいだけ。
分子量の単位もおかしいな。そもそも分子量は無次元数だし。

890 :あるケミストさん:2006/10/02(月) 00:27:27
>>886
(NH4)2C2O4;蓚酸(しゅうさん)アンモニウム、Na2HPO4;リン酸水素ナトリウム
>>887
塩酸248mlって何mol?


891 :あるケミストさん:2006/10/02(月) 00:29:49
>>890
だから丸投げは丸投げスレでやれと

892 :あるケミストさん:2006/10/02(月) 00:34:00
まーた馬鹿な回答者wwwwwwwwwww

893 :あるケミストさん:2006/10/02(月) 00:38:19
>>888
リン酸水素二ナトリウム12水和物の場合正確な分子量は327.・・・って感じになった。
このモル濃度を出すときはそれでやれって事だとおもわれる・・・

894 :あるケミストさん:2006/10/02(月) 00:39:43
>>893
じゃそれでやれば答えは出るじゃん

895 :あるケミストさん:2006/10/02(月) 01:32:14
移動します。ありがとうございました。

896 :あるケミストさん:2006/10/02(月) 02:00:16
>>895
何の話だ

897 :あるケミストさん:2006/10/02(月) 02:48:46
>>896
>>887です。結局分かんなかったので丸投げスレで相談することにしました。

898 :あるケミストさん:2006/10/02(月) 13:51:17
トリス(配位子名)バリウム錯体ってありえますか?
ビス(配位子名)バリウムの間違いじゃないかと思うんですが。

899 :あるケミストさん:2006/10/02(月) 15:24:57
γ-シクロデキストリン水への溶解度は25℃で23.2 g/100 mLですが、他に酸溶液とかには溶けないんですか?
教えてください。

900 :あるケミストさん:2006/10/02(月) 15:45:47
>>898
具体的に錯体の名前を挙げてみてくれ。

>>899
溶けると思うよ。

901 :898:2006/10/02(月) 16:17:11
>>900
配位子名はアセチルアセトナートです。

902 :あるケミストさん:2006/10/02(月) 17:52:07
0.1規定 塩酸 100ml と、0.1規定 水酸化アンモニウム100mlを混和したら、pHって何になりますかね?

903 :あるケミストさん:2006/10/02(月) 18:34:52
Lindlar触媒を使って三重結合の水素化をしたいんだけど触媒が古すぎて反応が思うように進まない...orz
古くなったLindlar触媒を生き返らせる方法ってないですか?

904 :あるケミストさん:2006/10/02(月) 18:40:04
フェニルアルコール、アセトフェノンってなにか教えてもらえませんか?

905 :あるケミストさん:2006/10/02(月) 19:32:50
>>902
混合後の体積は100+100=200mlになるとみなすと、[NH4^+]=0.1/2=0.05Mだから、
NH4^+ ⇔ NH3 + H^+ の加水分解反応から、[NH3][H^+]/[NH4^+]≒[H^+]^2/0.05=Kw/Kb
よって pH=-log[H^+]=-(1/2)*log(0.05*Kw/Kb)=5.3

906 :あるケミストさん:2006/10/02(月) 20:29:05
>>904
gugure

907 :あるケミストさん:2006/10/02(月) 22:44:05
>>898
オレは錯体化学に別に詳しいわけじゃないが、
2価の金属だからといって、アニオン型配位子が2個しか付かないとは限らない。

知らないので本当に間違いじゃないと断言するつもりはないが、
(acac)3Ba- みたいなアニオン錯体になることも考えられる。

908 :あるケミストさん:2006/10/02(月) 22:49:05
ペロブスカイト型の結晶格子の組成式ってどう表せるんですか?

909 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 01:02:54
>>908

ABO3が基本.
ただAが少なかったりBが少なかったりOが少なかったり,それどころか
Aが多かったりすることもあるので油断がならない.
さらにはちょっと長めの周期で層状になって,間に別な組成の層を含んで
いてもペロブスカイト構造に含めたりするから大変.
それらまで含めると組成式は非常に大変になり,一般式に書く気にならない.

910 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 03:56:31
なぜ第19元素 Potassium をカリウムと呼ぶのですか?

911 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 05:45:29
分子のCML(Chemical Markup Language)によるDBってありますか?
昨日からググってますが、お目当てのDBが見つかりません。

それと、日常の研究でCMLを意識する機会ってどれほどありますか?


912 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 07:29:18
>>910
ドイツ語:カリウム
英語:ポタシウム

913 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 18:45:25
吸うと精子が死ぬ気体を教えてください
高校のとき実験でやったんだけど思い出せません('A`)

914 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 19:02:53
http://hisazin-up.dyndns.org/img/src/1159869702810.jpg
誰か教えて。助けてください。

915 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 19:23:25
>>914
とりあえず出てきた物質を化学式で書け

916 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 19:23:55
>>913
ピリジン
臭素(は液体か)

917 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 19:51:40
25℃、1013hPaで、アンモニア2,45lを水に溶かしたときの500mlのアンモニアのモル濃度教えてください。
問題はこれだけじゃないんですが、ここがわかったら後は自分で頑張ります。
お願いします。

918 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 20:17:04
>>909
ありがとうございます。あと仮にABO3で表せる場合、単位格子の一辺の長さをlとし、構成原子の半径をaとしたときのlとaの関係式はどう表せますか?ちなみにアボガドロ定数の測定が主題です。でその過程で必要なので教えてください。

919 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 20:19:03
イオンの名前を覚えるために単語カードを作るんですけど、
イオンの組成式をひとつずつ書くのと、反応式を書くのと、
どっちがいいと思いますか?

920 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 20:19:26
グリコーゲンは何故水に溶けるのですか?
アミロペクチンは水に溶けるのに、
より平均分子量も大きく水に溶けにくそうなグリコーゲンが
水に溶けるのか納得できません。
いろいろ調べてみたのですが、どうしても理由がわかりませんでした。
知っている方いらっしゃれば教えてください。

921 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 21:10:52
>>919
反応式は関係ないですよ。

922 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 21:16:40
>>920
平均分子量のデータはドコから?

wikipeでは
グリコーゲン グルコース残基で6,000から60,000程度
アミロペクチン グルコース残基で 90,000 から 250,000 程度

923 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 21:32:36
>>921
H+と書くのがいいか
2H+O2→2H2O と書くのがいいか
です。どっちがいいと思いますか?


924 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 21:35:11
>>923
いや、反応式の方はイオン関係ない・・・。ケアレスあるし

925 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 21:35:56
217の者です。自分で解決できましたのでもう大丈夫です。
もし考えてくださった方がいましたらありがとうございました。

926 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 21:39:26
>923
H+ + OH- →H2O

2H2 + O2 →2H2O

は全く違う反応ですが

927 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 21:44:41
>>924
あ…すみません。全然違いますね。

>>926
詳しく教えてください!

928 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 21:46:28
詳しくも何も見るからに違うじゃん
それとも反応機構でも教えろってか

929 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 21:48:26
>>926
うえはいおんはんのうしきです

したはいおんかんけいないね

930 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 21:49:05
>>926
ていうかげんしすうがふえてるし

931 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 21:49:13
ひとつめの式はイオン反応式でふたつめの式は化学反応式ですか??

932 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 21:50:20
そうっす

933 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 21:53:47
電気化学なら
4H+ + 4e- + O2 → 2H2O
原子とか分子とかイオンとかちゃんと分かってないで
酸化還元に突入すると大混乱だろうな。

934 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 21:55:26
わざわざご丁寧にありがとうございました。
こんなやつの質問に答えてくださってありがとうございました。

935 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 22:04:16
スペクトルについて質問です。
多色光をCO2に当てると、2350cm^-1の光が減少したとします。
この場合、光の当たったCO2は、CとOの原子間距離の振幅は一定ですか?それとも、光子の当たる個数に応じて決まりますか?
CO2の振動に使われたエネルギーの一部はそのまま放出されずに熱に変わるとされています。
熱とは分子のさまざまな振動のことだったように思います。
しかし伸縮振動や変角振動に使われたエネルギーが伸縮振動や変角振動に変わるなら平坦なスペクトルが観察できます。
そうでなく、振動に使われたエネルギーが併進運動に変換されると考えるのが正しいのですか。

「励起された電子の大部分はそのまま基底状態に戻る。
フラウンホーファー線に関与するのは系間交差などを起こした一部の電子である。
フラウンホーファー線の現れない振動数の光は、フラウンホーファー線の出現とともに強度が若干上がる。」
これであってますですか?

936 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 22:50:06
エチジウムブロミドを素手(指先)で触ってしまったんだけど、俺の体はどうなるんだろ。
死にたくないよ。
石鹸で洗ったけど、無駄?

937 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 22:51:53
イソシアネートの英語ってどう言うスペル?

938 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 22:59:20
>>935
あんまり化学の質問じゃないなぁ…物理なんじゃないか?

上の質問に関しては…
確か、気体分子に蓄えられる熱は、すべての振動のモードに均等に配分されるはず。
なので並進運動だけに変換されるわけではないし、伸縮や変角も含めて「熱エネルギー」であると思う。
赤外線が吸収されて、振動が励起されて、そのエネルギーが熱として
系内に平均的に蓄えられるときの、波長選択的なエネルギーロスが
赤外吸収スペクトルになるのだと思う。

下の質問の、フラウンホーファー線というか原子吸光みたいな話はよくわからないが、
有機物の励起・発光スペクトルの話でいうと、励起に使われた光の一部は
別の波長の光として発光する(ことがある)ので、あり得るんじゃないだろうか。
ただ、身近な物質の多くが紫外線でピカピカ光ったりしないように、
発光の量子収率が0だったりきわめて低かったりすることも珍しくないので、
必ずそうなるとも言えない気がする。

「確か」とか「思う」ばっかりだな(苦笑
へたれ有機化学者の物理に対する認識なんてこんなもんだ。
物理化学の人ならもう少しまともに答えれるのかも。
物理板なら、もっとちゃんとした回答があるのかもな。

939 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 23:21:59
>>936
何をしても無駄だから何もかも忘れて残りの人生を過ごせ

940 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 23:29:31
>>939
ひどいな。
実際どうなんだ?

941 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 23:34:04
ヤバイよ

942 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 23:36:15
>>936
精子を大量に出す

943 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 23:38:33
>>940
発がん性があると考えられているもの
喫煙・紫外線・ピルの変な飲み合わせ・エチジウムブロマイド

同列に扱っていいかどうかは自分で考えろ

944 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 23:47:11
>>935
>この場合、光の当たったCO2は、CとOの原子間距離の振幅は一定ですか?
>それとも、光子の当たる個数に応じて決まりますか?
まあ、普通振動状態が励起されれば基底状態よりは結合距離は伸びる。
光子の吸収は通常一個しか起きないので、光子の当たる個数っていうのは普通は
あまり考える意味がない(特殊な場合には多光子過程も起こる。その場合には
たしかに吸収した光子の数が多いほど結合距離は伸びるだろうけど)。

>しかし伸縮振動や変角振動に使われたエネルギーが伸縮振動や変角振動に
>変わるなら平坦なスペクトルが観察できます。

こう考えた理由は?振動が励起された時点で光子は吸収されて(消滅して)いるわけで
その後、エネルギーが何の運動に変化しようが光子は吸収されたことには変わりがない。

エネルギーの分配が最終的に行き着く先(つまり平衡状態)はボルツマン分布だから、
並進にも伸縮にも変角にも回転にも分配される。(ただし、伸縮のエネルギーは他の
伸縮や変角に比べてそんなに大きくないので分配されるとしたら回転と並進が中心に
なるのだろうけど。)


945 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 23:47:58
指先で触れただけだし、すぐに石鹸で洗ったら問題ないんじゃないのか?

946 :あるケミストさん:2006/10/03(火) 23:58:54
大丈夫だと言って欲しいだけなら、言ってやるよ。

「大丈夫、問題ない。君は健康だ」

947 :あるケミストさん:2006/10/04(水) 00:05:42
>>935
フラウンホーファー線は別に系間交差とか考えなくても説明できるはずだが。

ある方向からガスに光を当てるとガスの原子が励起される。
で、ガスの原子は基底状態に戻るときに吸収したのと同じ波長の光を放射する。
しかし、このときの放射の方向は元の光が飛んできたのとはまったく関係なく
ランダムな方向へ放射する。
ということは結局のところ、その吸収波長の光はランダムに散乱されたのと同じ
ことになってその部分だけが、暗くなったように見えることになる。

この場合、単なる散乱だから
>フラウンホーファー線の現れない振動数の光は、フラウンホーファー線の
>出現とともに強度が若干上がる。
これは誤り。

系間交差とかが関与しているとした場合、系間交差先からの基底状態へ落ちるときに
放射する別の波長の光が出てくるはずで、しかもそのスペクトルは原子のスペクトルだから
連続スペクトルじゃなく、輝線スペクトルになるはず。その辺りを考えてもちょっと変な話。


948 :あるケミストさん:2006/10/04(水) 00:55:06
水素試料の質量はどのようにすれば量れるでしょうか?

949 :あるケミストさん:2006/10/04(水) 08:38:44
イソシアネートの英語ってどう言うスペル?


950 :あるケミストさん:2006/10/04(水) 08:50:14
>>948
体重計

>>949
死ね

951 :あるケミストさん:2006/10/04(水) 08:56:28
GABAって何の略称ですかィ

952 :あるケミストさん:2006/10/04(水) 09:02:45
がば

953 :あるケミストさん:2006/10/04(水) 09:34:59
>>951
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=GABA+wiki&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=

954 :あるケミストさん:2006/10/04(水) 09:35:29
>>949
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E3%82%A4%E3%82%BD%E3%82%B7%E3%82%A2%E3%83%8D%E3%83%BC%E3%83%88&lr=

955 :あるケミストさん:2006/10/04(水) 11:30:59
一置換シクロヘキサンの配座異性体って全部でいくつありますか?

956 :あるケミストさん:2006/10/04(水) 11:33:42
2*2=4

957 :あるケミストさん:2006/10/04(水) 12:48:11
質問お願いします。

蒸留水をつくる際に過マンガン酸カリウムと水酸化ナトリウム
(まぁいろいろパターンはありますが)を入れると思うのですが
このとき装置内ではどのような反応が起こっているのでしょうか?
有機物除去のためだとは分かっているのですがいまいちその
反応の部分が分かりません。
おしえてエロイ人!

958 :あるケミストさん:2006/10/04(水) 17:02:06
>>916
亀ですがサンクス!
実験したのはたぶん臭素です。気体じゃなくてスマソorz

959 :あるケミストさん:2006/10/04(水) 17:36:11
あのぉ、セロフェンド酸のAとBの活性の違いってなんですかぁ??
教えてくださいお願いします

960 :あるケミストさん:2006/10/04(水) 18:34:13
>957
単に分解してるだけ
単一の反応じゃない

つか蒸留水ってそんな作り方してんの?
コスト掛かりすぎじゃね

961 :あるケミストさん:2006/10/04(水) 18:57:31
すみませんぐぐってもやふってもでないので質問します

シオロブによる組成ー温度曲線で理想溶液型と共沸混合でグラフがかわるのですが

相互作用と関係があるとおもってるのですがどうでしょうか

ちなみにベンゼン+トルエン エタノール+ベンゼン アセトン+クロロホルムの有機溶媒です

962 :920:2006/10/04(水) 20:15:51
>>922
「化学の新研究」によれば、
アミロペクチンは分子量数十万〜数百万
グリコーゲンは数百万から一千万
だそうです。
どちらが正しいのでしょうか。
・・・どちらにしろ分子量がアミロペクチンの1/10程度のアミロースすら
冷水に溶けにくいにも関わらず、グリコーゲンが冷水にも溶けるという記述があるということは
何かしら特殊な理由があるに違いないはずです。

963 :あるケミストさん:2006/10/04(水) 22:12:16
第1族陽イオンの分析のことでいくつか質問なんですがよろしくお願いいたします。化学が苦手なんですが参考書などをひっぱりだして悩んだんですがわからないんです↓
まず、Ag・Hg2・Pbのイオンを含む液体にHClを入れてAgCl・Hg2Cl2・PbCl2を沈殿させた後に熱湯をかけた後のPbCl2の化学反応式、またその後の残った沈殿物にNH3を加えたAgCl+2Nh3の化学反応式、
そしてその後のAg(NH3)2~+ +2H~+ +Cl~-の化学反応式・Ag(NH3)2~+ +I~-の化学反応式・Pb~2+ +CrO4~2-の化学反応式がわかりません。多くかいてしまいもうしわけありません。

素朴な疑問なんですが第一族に塩酸を加えすぎるとどうなrんでしょうか?

964 :あるケミストさん:2006/10/04(水) 22:22:03
>>962
アミロペクチンとグリコーゲン、長さだけでなく構造が違うでしょう。

965 :あるケミストさん:2006/10/04(水) 22:23:37
PbCl2 → Pb^2+ + 2Cl^-、
AgCl + 2NH3 → [Ag(NH3)2]^+ + Cl^-
[Ag(NH3)2]^+ + 2H^+ + Cl^- → AgCl↓+ 2NH4^+
[Ag(NH3)2]^+ + I^- → AgI↓+ 2NH3
Pb^2+ + CrO4^2- → PbCrO4↓

966 :あるケミストさん:2006/10/04(水) 23:14:54
>>965
巣から出てこないでくだしい!!!

967 :あるケミストさん:2006/10/04(水) 23:57:47
>>966
出て来ないように、お札でも貼っとけ。

968 :あるケミストさん:2006/10/05(木) 00:34:13
エクセルの表を.EPIファイル?に変換したいんですが、
どういうソフトを使えばいいんでしょうか?
ウィンドウズのペイントではダメでした><

969 :935:2006/10/05(木) 07:42:37
詳しい説明をありがとうございます。
しばらく考えてみました。今の認識です。これであってますか?↓
CO2に2350cm^-1の光を当てるとC-Oの距離は伸びるが、光子1つのエネルギー分だけ伸びる。
逆対称伸縮振動に限ってみると、CO2の時間平均結合長は2種類(基底分子と励起分子)。
2光子目を吸収させようと思ったら2350cm^-1から波数シフトさせなければならない。
2350cm^-1の単色光の強度を十分上げれば、CO2の吸収は飽和する。

伸縮振動や変角振動に使われたエネルギーは、振動モード同士でお手玉をして、最終的には、(入射光波長外の)回転や併進などのモードに捨てられる。

970 :935:2006/10/05(木) 07:43:14
赤外線を検出する非接触の温度計がありますが、分子が赤外光を出していることを利用したものですね。
常に光っていられるのは、周囲のほかの分子からの伝熱でエネルギーが供給されているからだと思います。
赤外の光なので、伸縮や変角の振動モードに対応した光と考えました。
この振動モードに、光で直接エネルギーを注入してやればもっとよく光ると思いました。

>こう考えた理由は?
伸縮振動や変角振動のモードにエネルギーがどんどん溜まっていくなら、最後には入射光量=放出光量となると思っていたからです。

971 :あるケミストさん:2006/10/05(木) 07:54:33
半分が励起されると「入射光量=放出光量」となる
そこまで励起してやると、レーザーが出る
確か、反転分布とかいうのだ。

私もその辺に詳しいわけじゃないが、そういう関係のオススメの参考書は
堀江一之 著
「光機能分子の科学 分子フォトニクス」

972 :あるケミストさん:2006/10/05(木) 08:55:28
>>971
>そこまで励起してやると、レーザーが出る

レーザーにするなら、反転分布という言葉の通り半分以上を励起せにゃ。
#反転分布使わなくてもレーザーは作れるけど。

973 :あるケミストさん:2006/10/05(木) 11:30:53
家庭用に食器洗い器ってあるじゃないですか、
あれのガラス器具用版ってありますか?
あまりみないけど、ないのには何か理由あるのかな。


974 :あるケミストさん:2006/10/05(木) 12:15:49
>>973
そんなんでは実験に使えるほどきれいにはならないから。

975 :あるケミストさん:2006/10/05(木) 12:51:16
>>973

こういうのか?
www.justis.as-1.co.jp/j2006/web/JProductDetail.aspx?sid=justis&catalog=GF&group=20002012&page=1290

976 :あるケミストさん:2006/10/05(木) 20:51:55
>>968
EPSではないのか?

977 :あるケミストさん:2006/10/05(木) 21:47:04
EPSなら

ペイントを使ってBMPで保存した画像を
EPS-convというソフトで変換出来そうだぞ

それにしてもよくわかったな>>976

978 :あるケミストさん:2006/10/05(木) 23:21:35
>>977

AdobeのEPS関連でそのままEPIとかなかったっけ?
Encapsulated Postscript Interなんとか(失念)って感じで。

979 :あるケミストさん:2006/10/06(金) 01:09:03
Adobe Encapsulated PostScript Interchange format だよ。

PDFで吐く。Illustratorで喰う。EPIで保存。

これでおっけ。

980 :あるケミストさん:2006/10/06(金) 02:00:06
PDFはPrimoPDF使えば出せる

IllustratorとはMSペイント使う人に酷だな
でもAdobe Encapsulated PostScript Interchange formatの略はEPSIらしい。


元の質問者、拡張子を正確に記述せよ

981 :あるケミストさん:2006/10/06(金) 13:55:29
酸化還元適定の実験(過マンガン酸カリウムとシュウ酸ナトリウム)において
実験書によって濃度が0.1規定だったり0.05規定だったりするのですがどちらの規定での滴定がおすすめですか??
教えてください。

982 :あるケミストさん:2006/10/06(金) 14:29:47
>>981
対象物の濃度による。
濃いものを測るときは濃い目

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