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IBM支払拒否事件

1 :IBM支払拒否徹底調査隊:2006/10/31(火) 22:56:43
ネットマークスは、本件につき、公共地域情報システム部責任者
であるIY部長及び担当マネージャーM氏は何にもおとがめない
のでしょうか?ね。IY部長はかなりの悪党で旧エスアンドアイで
IBMとのつながりが強いと聞いてます。こいつがしくんだ罠で
IBM、ネットマークス、DDに多大な損失を与えておるにも
関わらず仕事しているのはゆるされません。笑い事ですが、
この悪党全国の警察担当です。


2 :非決定性名無しさん:2006/11/05(日) 07:50:23
            ∧_∧ ∧     り
           ( ´∀`)`__∧
           / ,  つ∧`__∧
  ゆ      /(__(__ヽ∩∧`__∧
        /(__(_し'し'ヽ∩´∧`_∧    なぜか1げっと??…
  ///`∧_∧_(_し'し   ヽ ∩´∀` )∧_∧
 ( (((( ´∀`)_し'し     ヽ   とノ( ´∀`)
 /////つ   つ'し       (⌒)  ノ (    )
/////  ,へ 〈          ~ し'  | | |
(((((_ノ (__)              (__)_)



3 :非決定性名無しさん:2006/11/19(日) 21:58:51
会社名:有限会社ナガムネ

設..立:平成8年3月6日
所在地:〒530 大阪市北区池田町5番3号
資本金:300万円

役 員:代表取締役 永宗 毅

*** 事業内容 ***
30分に1回タバコを吸う
勝手にサーバの設定を変えてシステム止めても知らん顔する
私用電話、会社備品を盗み東京で売りさばく
ウイルスメールを社内にばら撒く
会議中に居眠り
業者イジメ & 新人イビリ
インターネットとバトル & 会社でウィニー & 人の悪口2CH書き込み
いつも葬式スーツに白靴下で出勤
夏はクールビズ気取って白ポロシャツ(2パターン、裾はパンツの中)

上記に付帯する一切の業務 を 一ヶ月 150万円より対応

http://www.nagamune.co.jp/

4 :非決定性名無しさん:2006/12/11(月) 20:33:44
新たな架空取引疑惑 日本IBMが主導か
http://www.toyokeizai.net/online/tk/headline/?kiji_no=86
(2006/10/13)

ある発表をきっかけにIT業界で架空取引疑惑が浮上した。業界最大手を巻き込み、
問題は拡大の兆候を見せ始めた。
 
IT業界で、またもや架空取引疑惑が持ち上がっている。きっかけは、大証ヘラクレス上場の
デジタルデザインが8月末に発表した1枚のニュースリリース。販売先であるはずの
日本アイ・ビー・エム(IBM)から代金の支払いを拒否されたため、別の企業に支払い済み
だった仕入代金分が損失となるおそれが生じたというのだ。

デジタルデザインの寺井和彦社長によると、問題の取引は日本IBMの官公庁事業部から
持ち込まれた。内容は、すでに出来上がっている売買契約の間にあとから入れてもらう
スルー取引(介入取引や口座貸しともいう)だった。

売り主は住友電気工業系のネットマークスで、買い主は日本IBM。取引の対象物は
厚生労働省向けネットワーク機器とされた。デジタルデザインがネットマークスから
約23億円でそれを仕入れ、約4400万円の販売手数料を乗せて日本IBMに売り渡す
との話だった。商品そのものはネットマークスから日本IBMに直送されることになっていた
という。

デジタルデザインは業界最大手と取引実績ができることを喜び、今年3月から4月にかけて
契約を交わした。ところが、商品が納入されたことを示す検収書を日本IBMから受け取った
にもかかわらず、予定の5月に入金がなかった。そしてしまいには、支払い拒否が通告された。


5 :非決定性名無しさん:2006/12/11(月) 20:35:27
誰もブツを見ていない
 
その後、明らかになったのは、不可解な事実の数々だ。一つは取引の対象物が実在しない疑いが
強い点である。
 
日本IBMに直送される手はずだったため、デジタルデザインでは商品の現物を確認していない。
ネットマークスも同様で、「日本IBMの斡旋を受けた取引で、機器の確認はとれていない」
(経営企画室)。ネットマークスの仕入先は2社あったが、そのうち機器販売を担当した
三菱電機系の三菱スペース・ソフトウエアもやはり「現物は確認していない」(広報担当取締役)
との回答だ。
 
日本IBMが支払いを拒否した以上、商品はデジタルデザインに返却されるのが自然な流れだが、
それも行われていない。これらを考え合わせると、架空取引だったと考えざるをえない。
 
もう一つ不可解なのは、ネットマークスの有価証券報告書に記載された売掛金の相手先と金額が
不確かな点だ。
 
同社はトラブル表面化直後、訂正報告書を提出した。訂正前には今年3月末で約16億円の
売掛金が三菱商事系のアイ・ティ・フロンティアにあったとされた。ところが、訂正後には
それが消え、日本IBMに約13億円の売掛金があるとしたのだ。


6 :非決定性名無しさん:2006/12/11(月) 20:38:01
問題拡大のおそれも
 
さらに取材によって新たな問題も明らかになった。
 
ネットマークスが日本IBMに次ぐ2番目の大口売掛先(約6億円)としている東証2部上場の
理経が「社内調査の結果、そうした債務はない」「ネットマークスに確認したところ検収書などの
書式が違い、明らかに当社のものではない」(経理部)と主張しているのだ。
 
つまり、架空取引疑惑は上図取引に限らず、ほかにも存在する可能性がある。一方、ネットマークスは
「理経とは協議をしている。当社の会計処理に問題はないと認識している」と反論する。
 
そもそも、IT業界ではこの種のトラブルが絶えないのが実情だ。大証ヘラクレス上場の
ネクストウェアでも、執行役員による架空取引が先ごろ発覚したばかりである。
 
問題多発の温床として指摘されるのがスルー取引の横行だ。すでに見たように、スルー取引では、
介在企業は何ら付加価値を提供しない。伝票類を作成して、決められた入出金を行うだけだ。
 
スルー取引は現場の営業マンが成績を水増しするために行うケースが多い。複数メーカーの製品を
組み合わせてユーザーに納めることが多いIT業界では、同業者間の取引が珍しくない。
そこに営業マン同士が“談合”してスルー取引を作出する余地が生まれる。その発展形が対象物の
存在しない架空取引だ。業界ではメディア・リンクス事件が有名だが、このときは約20社もの
企業が参加していた。
 
「日本IBMの成果給は優勝劣敗で厳しい。無理をして売り上げをつくる営業マンが増えても
おかしくない」との指摘も聞かれる。同社は2004年12月期決算で約270億円の売り上げを
取り消した前例がある。会社側は当時、「一部の社員による社内規定違反」と説明し、
詳細な構図を明かさなかったが、金融部門で行われていたスルー取引がその理由と見られる。
 
日本IBMは今回の事件に関し、「デジタルデザインと交渉中なので詳しい回答は差し控えたい」
と言う。業界の雄として出し切らねばならないウミがあるのではないか。
(『週刊東洋経済』10月14日号)(書き手:高橋篤史、井下健悟)


7 :非決定性名無しさん:2006/12/12(火) 07:30:46
欲に目がくらんだDDのT井のオッサンが馬○じゃん。


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