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間違い探し

1 :名無しゲノムのクローンさん:2006/02/27(月) 11:39:26
中脳のドパミン辺域に抗利尿ホルモンのバソブレッシンを特別な形で知覚する受容体がある。
この受容体を持つ場合、雄ならば妻と子の保護と防衛に回るが、
この受容体が無い場合、或いは疎らに場合、その雄はグルーミングと呼ばれる自己愛に傾斜し、
交尾した雌を保護せず常に新しい雌を探す。
バソブレッシン受容体の役割は「見えない何かの知覚」という感覚を生体に喚起させる。
これが「神の起源」ではないかという議論が今ある。
つまり、荘厳な自然を見たときに感じる「身震い」や、アーリントン国立墓地に埋葬される勇者達の魂に触れたときに知覚する
「目に見えることもない耳に聞こえることもない、
あの感覚」が、神の存在を人に覚えさせたものだと言われている。
宗教本来の目的は、この感覚を共有できる者とできない者を区分ける手段であったと思われる。
何故ならば、バソブレッシン受容体は進化が新しく、哺乳類でもより新しい進化を遂げている生体にしか分布しておらず、
人類においても全ての人類がもっているわけではない。より新しい進化を遂げた人類のグループのみ保有している。
人類とは、白人、黒人、黄人に分類でき、更にそこから新コーカソイド、古コーカソイド、新ニグロイド、古ニグロイド、新モンゴロイド、古モンゴロイドに分類できる。
この「神の知覚」を理解できないものの、神を信じたいと思う者の末路が、「目に見えて耳に聞こえる神」の存在、即ち偶像崇拝となる。
だからこそ、ユダヤ教、その他進化した宗教は偶像崇拝を禁止している。
キリスト教の例をとってみても、偶像崇拝をするカトリック圏はイベリア半島からイタリア半島など、古コーカソイドの居住地域と一致する。
一方で偶像崇拝を禁止するプロテスタント圏は、イギリス本島、ドイツなど、新コーカソイドの居住権と一致する。当然の事ながら、両者は経済力、軍事力においても差が顕著である。


2 :名無しゲノムのクローンさん:2006/02/27(月) 11:45:54
これを面白いと思う1が間違い。

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