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◆生物学専門家への質問はここに書き込めPart23◆

1 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/28(木) 19:37:10
生物に関するちょっとした疑問はここに書き込んで
数日レスを待ちましょう。

実験の待ち時間でヒマしている研究者の方々、科学・生物ファンのみなさま、
是非、質問に答えてあげてください。

■関連スレ
昆虫、野生動物板  http://science4.2ch.net/wild/

◆2ch高校生のための生物質問板 7時間目◆
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/life/1161079191/

質問に対して小学生でもわかる回答をするスレの4
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/life/1163808633/

前スレ ◆生物学専門家への質問はここに書き込めPart22◆
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/life/1162375329/

2 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/28(木) 21:37:26
生体内におけるナトリウムとマグネシウムの必要性について
調べているのですが
ナトリウムは血液など体液の浸透圧の調整のため、
マグネシウムはタンパク質の合成、リボソームの安定化のために
必要だということで合っていますでしょうか?ネットで調べてみても
たいしたことが書かれていないのでお願い致します。


3 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/28(木) 23:08:57
マグネシウムなど2価金属イオンを必要とする酵素はたくさんあるよ

4 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/28(木) 23:11:20
でも酵素って生体内の外に出ないじゃないですか?
ということは食物などから摂取する必要はないのではないのでしょうか?
或いは成長期は必要かも知れませんが
成長期後はほとんど必要ないように思うのですが。


5 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/28(木) 23:12:21
>>4 もうちょっと主語をハッキリ書いてくれないと、文章の意味が良くつかめない

6 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/28(木) 23:14:17
ナトリウムをはじめとしてイオンは神経の興奮の伝達とかにも必要だね。
骨の形成なんかにも重要じゃないかな

7 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/28(木) 23:16:53
>>4
2行目の主語はイオンか?
1行目も意味不明だし、さらに1行目と2行目のつながりはさらにわからん。

8 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/28(木) 23:19:23
神経や酵素などは排泄などにより生体外に出ることはないのではないのですか?
一度使ったらなくなるものではなく生体内をサイクルすることで
何度も利用出来るものであると思います。
つまり生体外からこういったものに必要なナトリウムやマグネシウムを
供給する必要はないと思います。


9 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/28(木) 23:25:31
それは>>8の勝手な思いこみ

10 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/28(木) 23:28:02
>>8

一度ご自身で食塩を断ってみれば?

11 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/28(木) 23:29:37
>>8 消化酵素は体外に出るじょ

12 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/28(木) 23:30:37
>>8

「何度も利用出来るものであると思います」
「供給する必要はないと思います」

思うのは勝手だけどねw

13 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/28(木) 23:31:55
>>8

話しは、高校の化学と生物の教科書を一通り読み直してからだ。

14 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/28(木) 23:33:01
>>8はなぜ汗がしょっぱいか知らんらしいな

15 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/29(金) 01:05:55
神経が外に出るってどういうメリットがあるんだ

16 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/29(金) 02:54:58
そとに出るとうつ病になりにくい

17 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/29(金) 14:10:33
コロ助作用というものをよく聞くのですが、どういう意味ですか?

18 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/29(金) 18:43:59
>>17
前スレに書いてあったょ

19 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/29(金) 20:26:21
伴性劣性遺伝とX連鎖性劣性遺伝って同じことですか?

20 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/29(金) 20:32:00
>>19
うん

21 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/29(金) 22:30:42
>>18
どういう意味だったか覚えてますか??

22 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/29(金) 23:53:39
>>21
うん

23 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/30(土) 00:24:19
前スレまだあるし。 >>1

24 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/30(土) 00:47:49
牛の首をきりとって完全に外し、その間輸血?の血液を脳に送って
脳を維持し、そのごまた首を同じ体にくっつける

という技術は現在あるんでしょうか。


仮にあるとして、首から脳までの間がありますがどこまでこの切断部分を
縮められるんでしょう。
頭をきって脳をとりだして、また脳をいれる というのができたらいちばんいんですが。

脳からつながる血管? みたいなものをつけたまま脳を取り出し
そしてまた脳をなかにいれて目・耳口などの神経とかすべてつなげる
というのでもOKです。

25 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/30(土) 00:53:17
>>24
>牛の首をきりとって完全に外し、その間輸血?の血液を脳に送って
>脳を維持し、そのごまた首を同じ体にくっつける
>という技術は現在あるんでしょうか。

ありません。
そんなことをやっても意味ないでしょ。

てか、何でウシなんだ?

26 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/30(土) 00:55:12
>>25
【食品】「クローン技術で生み出した牛、豚、ヤギの肉とミルク…通常の肉などと違いはない」世界初、クローン動物食品認可へ
http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1167403729/

これを見ました。そしてそれができるなら、たとえば受精卵クローンでもう1つの受精卵を
つくりそれを冷凍保存しておき、50歳くらいになると癌になったりするわけで
そのときにクローンを産んで、その体に自分が乗り移ればまた若いからだを使えるわけです。

27 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/30(土) 00:58:18
>>26
なるほどねえ・・・。

脳は病気にならないとでも思ってるの?

脳腫瘍、脳梗塞、認知症・・・いろいろあるだろw


28 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/30(土) 01:10:58
>>26
つまり、他人を殺してその身体を奪いたいとおっしゃっているわけだ。

29 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/30(土) 01:33:30
日本の死因の第三番目は脳血管障害。

首を切り取って保存の段階で、血液の動態の異常で血栓やら血管の破壊やら起きて
さほど寿命を延ばすには役に立ちそうもない気がするな。

30 :27:2006/12/30(土) 02:18:47
まあ、この手の質問をする人は、礼も言わずに消えるよね。

かなり親切に解答してるんだけどねw。

31 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/30(土) 10:56:30
>>30
ありがとうございました

32 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/30(土) 10:59:26
>>31
ヒトのクローンに人権はあると思いますか?

33 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/30(土) 11:59:35
>>32
ヒトならば無条件で人権がありますよね。
クローンがヒトならば、人権はあるでしょう。
ただ、具体的に誰かが人権を保証するかは別だと思います。

クローンの人は、その人の意思でクローンになったのではないので、
クローンであること自体は犯罪ではないと考えます。
ならば、他の条件がそろえば、国籍が与えられ、
国家によって人権が守られるでしょう。

従って、クローンに人権があるならば、
オリジナルの人が自由に扱ってよいわけではなく、
>そのときにクローンを産んで、
>その体に自分が乗り移ればまた若いからだを使えるわけです。
ということは、児童虐待と同じように犯罪だと思います。

34 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/30(土) 12:23:45
>>26
受精卵(クローン)を保存しておいたんじゃイザというとき間に合わないだろ
赤ん坊にするだけで一年弱もかかる

35 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/30(土) 14:32:58
まあ、たいがい前世紀にひととおり考察しつくされた旧聞なんだけどね。
「クローン問題」とかでぐぐればいいのであって。

36 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/30(土) 15:14:47
>>35
そしたらクズ稿ばかりヒットしました><

37 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/30(土) 15:47:08
>>36
おまえは何を知りたいんだ

38 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/30(土) 19:48:29
この動画に出てくる動物は何て言う種ですか?
http://www.abortionismurder.org/videos/hardtruth.wmv

39 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/30(土) 21:43:50
一卵性の双子も生物学的にはクローンと同じだからな
どっちがオリジナルかは分からないが

40 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/30(土) 22:57:19
>>39
え?w

41 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/31(日) 15:20:53
人間には痛点や触点、冷点、温点といった感覚器がありますが
「こそばい」と「痒い」という感覚は一体どういうものなのでしょうか?
痛みや熱い、冷たいという感覚を感じることは生きて行く上で
必要であるということは分かりますが、「こそばい」と「痒い」という感覚は
何のために存在しているのでしょうか?
また、痛点や触点、冷点、温点のうちどの感覚器によって
知覚される感覚なのでしょうか?


42 :輪樹:2006/12/31(日) 19:42:40
>>41
詳しいことは知らないけれど、

●痛みとかゆみは同じ経路だと思われていたが違うようだ
http://www.nature.com/cgi-taf/Dynapage.taf?file=/nrn/journal/v2/n2/full/nrn0201_077a_fs.html

●触覚の一部を脳があとづけでくすぐったさに変換している
http://www.natureasia.com/japan/sciencenews/bionews/article.php?ID=184

●かゆみは「身体を蝕む何かが付着しているので除去してくれ」信号

●くすぐったさは「対応を柔和にさせる笑い反応をムリヤリ引き出すことができる便利なスイッチ」

とか、どう?

43 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/31(日) 20:22:54
>>42
2つめのURLの文字化けは一体何なのでしょうか?
機械翻訳した文というわけでもないのに
なぜこんなむちゃくちゃなことになっているのでしょうか?


44 :輪樹:2006/12/31(日) 20:37:20
>>43
全文字が化けているのではなく、ところどころ文字欠けのように化けている状態のこと?

最初に記事が掲載された当時は文字化けしてなかったんだけどね。
その後、今のURLにアーカイブを移転させたときに
改行コードか何かの変換をミスったんじゃないかと見ているけど。

45 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/31(日) 20:53:16
>>44
よく分からないのですが
HTML形式なのでそのまま違うサーバーに移動させれば
良いのではないのでしょうか?
何のための変換を行ったのでしょうか?


46 :輪樹:2006/12/31(日) 20:56:34
>>45
そりゃ先方に尋ねるしかないでしょ。
なに、45は著作権利者?

47 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/31(日) 20:57:47
>>46

その通りです。


48 :輪樹:2006/12/31(日) 21:04:54
>>47
連絡先はここかな。
http://www.natureasia.com/japan/institutions/
もう長いことあの状態で公開されているので、
折悪しく年末年始だし、年明け松が取れるまで待ってからでも遅くはないかも。

49 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/31(日) 21:20:31
>>48

松とはえらい縁起がいいですね

50 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/31(日) 21:27:01
仲間由紀恵さん、なぜにあんなに足が長いのでしょう?
豊かな黒髪からはハーフとは、思えませんが。

なぜなのでしょうか?

51 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/31(日) 21:38:54
>>50
あなたのまわりには足の短い日本人しかいないのですか?

52 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/31(日) 21:40:08
>>49
もっと日本の風習になじんで下さい.

53 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/31(日) 22:25:57
>>50
裸を見ないことには結論づけられん。
ソースきぼんぬ

54 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/31(日) 22:29:41
39 :名無しゲノムのクローンさん :2006/12/30(土) 21:43:50
一卵性の双子も生物学的にはクローンと同じだからな
どっちがオリジナルかは分からないが

40 :名無しゲノムのクローンさん :2006/12/30(土) 22:57:19
>>39
え?w


>>40 なぜ、そういうリアクションをしたのか?




55 :41:2007/01/01(月) 03:41:54
>>42
回答ありがとうございます。
でももう少し説明を頂けないでしょうか?
かゆみの方はいいとしても、くすぐったさは何か違う気がするのですが
でも「くすぐったい」という感覚はほ乳類だけが持っているのですよね?
そこに何か答えが隠されているような気もするのですが・・・
どうなのでしょうか?

56 :輪樹 【豚】 【763円】 :2007/01/01(月) 10:09:43
詳しい人はお正月休みじゃないかな…
今アクセス人数かなり少ないし。

57 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/01(月) 11:37:41
どうやってアクセス人数が分かるのですか?




58 :輪樹 【吉】 【1315円】 :2007/01/01(月) 12:48:52
わかるさ。

59 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/01(月) 18:53:43
わかりません。
教えてください。


60 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/01(月) 18:56:12
生物の中でもっとも発情期の長いのは
1年中、性行が可能な人間だとよく言われますよね?
これはなぜなのでしょうか?
なぜ他の生き物とは違い発情期を長くするように進化したのでしょうか?


61 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/01(月) 18:57:57
訂正: 性行 → 性交

訂正: もっとも発情期の長いのは人間ではない

62 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/01(月) 19:00:50
>>59
新年から 初心者ヅラ丸出しのバカ晒して だだこねてんのかよ。
2ちゃんに限らず
ネットのアクセス量は年始は
いつも軽く半分くらいに落ち込むんだよ。
特に学問系は顕著だ。

63 :40:2007/01/01(月) 19:01:46
>>54
変なこと書いてあったから反応したんです。

64 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/01(月) 20:15:19
>>63
え?w

65 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/01(月) 20:20:26
>>61
じゃあもっとも長いのは何ですか?


66 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/01(月) 20:35:43
>>65
お年玉 ちゃんとくれないと教えてあげない。

67 :40:2007/01/01(月) 20:42:31
>>64
何か?w

68 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/02(火) 01:27:08
生物実験などで重水素D置換或いはC13置換した
環境で育てた植物或いは細菌などを使って、
同位体置換の物質を合成させたりしますよね?
こういう同位体置換された環境は生物にとってどのくらい悪影響があるのでしょうか?
多少弱るだけなのでしょうか?
それともほとんど影響はないのでしょうか?
恐らくC13はほとんど影響なさそうですけどDは有機反応の
速度に大きく関わってくるのでかなり影響があるように思うのですが。


69 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/02(火) 02:35:02
         ____
       /⌒  ⌒\
     /( ―)  (―)\
    /::::::⌒(__人__)⌒::::: \
    |              | ほんとひまだお
    \               /
    ノ            \
  /´               ヽ
 |    l              \
 ヽ    -一''''''"~~``'ー--、   -一'''''''ー-、.
  ヽ ____(⌒)(⌒)⌒) )  (⌒_(⌒)⌒)⌒))



この生物の名前をおしえてください。


70 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/02(火) 02:42:52
>>69
学名は、
Hontomia himadaniensis, Linne, 1758

ですねw。

71 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/02(火) 12:32:02
>>68
正月はちゃんと故郷に帰って親戚縁者に挨拶をしてけじめつけに忙しくしてなさい。

72 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/02(火) 14:18:46
親戚縁者に
「いい年してゴクツブシみたいなことしてすみません」
と謝っています。

73 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/02(火) 14:54:54
うむ。
今年は2ちゃんへのアクセスを、週2回各30分ずつまでに限定すると、
きみの未来はたいへん明るくなります。
ガンガレ!

74 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/02(火) 15:43:48
なぜですか?
正月まで遊ばずに研究を頑張っているというのに
なぜ咎められないといけないのですか?


75 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/02(火) 15:49:51
>>74
研究なんて無駄。特に生物系は意味が皆無といっていい。
世のためにも人のためにもならないから評価されなくて当然。
恥ずかしいという意識を持つべきだよ、君は。

76 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/02(火) 16:09:53
>>75
なんですとーーー!!!
じゃあ、あなたは何をしとりますのんじゃ!!???
研究もせずにせんずりでもこいてんじゃありませんのか!!???


77 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/02(火) 16:19:21
せんずり>研究

国費を浪費しないぶんな。

78 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/02(火) 16:21:34
>>77
なるほど生物学専門家は言うことが深いね

79 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/02(火) 16:24:54
美しい国日本

Aさん:ホワイトカラー・エグゼンプションが導入されても関係ないな、定時帰りが基本だし。まさに働く女性様の天国。
そしてそのツケは真面目に働く男たちへ。

Bさん:だから男が家庭に入るから女が働いてサービス残業してくれよ。もう疲れたよ
男女平等なのになんで女が定時に帰って男がサビ残なんだよ。どう見てもおかしいだろ
同じ給料で仕事量の割り振り間違ってるぞ

Cさん:国家公務員だが、性別で仕事に対する偏見をもったことはない
ただ、女性は義務や責任よりも自身の権利を主張するんだよな
さすがに2週間に一度の生理休暇はないだろ

Dさん:家事専業にしても外で仕事するにしても、本当に男女平等の意識を持っているなら問題はない。
実際はそうじゃなく、しわ寄せを男に及ぼそうとする女が多い。
男の方はとかく問題になりやすいが、女が問題がないという発想自体が問題。
女性活動家で男女平等の奴がいないのなんか、一つの現われだと思うが。

Eさん:ウチの女管理職に酷いのがいる。中途採用者を徹底的にいじめる。
勤務初日に何の説明もなしでいきなり
「○○やってきて」と社内でしか通用しない言葉で命令。新人が聞き返すと
「あなたは何を言っているの? わが社はあなたを経験者・即戦力として雇ったのよ
そんな事が分からないなら条件が違いますよね? もう来なくていいです。」と言って辞めさせる。
ウチの女管理職はみんなこんな事をする。
役所から何度も怒られて、裁判になったこともあるのにクソ女どもは何の処分も受けていない。

Fさん:化粧品会社でそんな場所がある。
が、営業 だ け は、何故か男性社員が居るというおかしな点。その理由は
「営業の女性社員は直ぐに挫折し、辞めて行く為。」アフォくさ・・・男女平等とか言ってる割に
面倒くさい仕事や汚い、キツイ仕事は相変わらずやらんしな。

80 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/02(火) 17:05:13
>>79
それって日本に限ったことじゃないような・・・
外国の方がもっとそういう変な差別とかありそうな気がすんだけど・・・


81 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/02(火) 17:17:20
一卵性違性双生児というものは存在するんですか?

82 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/02(火) 17:38:25
>>81
いない。矛盾してるだろ?ボケィ!

83 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/02(火) 17:52:06
>>82
いないなら、つくればいいぜ、ほととぎす

84 :輪樹:2007/01/02(火) 18:12:51
>>81
一卵性で、遺伝子が同じでも、遺伝子表現型が異なっているという例はあるね。
http://www.sciencedaily.com/releases/2006/07/060726091919.htm

85 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/02(火) 22:47:10
●かいかた
・わしじゃー!!
カブトムシのオス全然情け容赦せん!!
一緒のかごで飼っとるメスにまいにちのようにのっかって動いとる!!
なんでじゃー!!
これっておかしいことなんですか?
発作か〜!
虫はかせさん教えてください!

あほ稲 さん 大阪府 10さい 男の子

オスがメスとこうびしようとしているのです。
http://www.fuma-club.jp/mushi/hakase/kidsfaq030s.asp?ATRB=10&CG1=10003&CG2=10004&QSCD=20060801165852897&QSSQ=0


86 :りんご:2007/01/03(水) 01:47:37
たんぱく質溶液の吸収スペクトルが280nm付近にあるのはがぜか?
その原理を詳しく教えてくれませんか? インターネットで調べても詳しく書
いていなくて・・・。 このことがわからなくてとても困っています。

ご迷惑おかけしますけど、どなたか教えてくれませんか??

87 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/03(水) 02:13:38
>>86
チロシンとかトリプトファンの吸光度が、280nmで最大になるから、
タンパク質の定量に便利なだけだよ。

88 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/03(水) 06:44:51
人間は舌かみきったら本当に死ぬんですか?
多量失血するんですかねえ?

89 :輪樹:2007/01/03(水) 08:10:09
>>88
死なないこともある。(舌がない人生はつらいぞ)
半端に残った舌や出血が気道をふさいで窒息死することもある。

90 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/03(水) 10:10:47
すみません、質問させてください。

■漿膜性心膜 pericardium serosum
内板の漿膜性心膜は、心臓から出る大血管の基部を
一部包んだ後に反転して袋状の構造を形成する。

>大血管の基部を一部包んだ
の部分がまったくイメージできないのですが、
上行大動脈に食い込んで、また戻ってきてるような
イメージでしょうか?

91 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/03(水) 11:53:21
>>90
医学板じゃないか?

92 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/03(水) 12:11:51
>>91
すみません。ありがとうございました。
医学板を探してみます。



93 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/03(水) 16:15:29
大学院教育の実態
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1167803429/


94 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/03(水) 20:59:50
輪樹って何ですか?



95 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/03(水) 21:37:31
>>94
ぐぐれ

96 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/04(木) 00:20:17
63 :40:2007/01/01(月) 19:01:46
>>54
変なこと書いてあったから反応したんです。

>>40

一卵性双生児は広義のクローンだろ
どこが変なんだ?

97 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/04(木) 02:28:13
Spot on lawn法ってどんな実験でしょうか?

98 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/04(木) 06:36:30
温めて冷やす妥結案

99 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/04(木) 10:02:19
>>96
>>40の頭です。はい終了

100 :100:2007/01/04(木) 13:33:03
age

101 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/04(木) 13:47:14
一生包茎ってそんなにおかしいか?
http://human6.2ch.net/test/read.cgi/dame/1167709718/

102 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/04(木) 14:23:56
>>95
ぐぐったけど分かりませんでした。
お願い致します、教えてください。

103 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/04(木) 14:58:18
>>102
たしかにぐぐっても「輪樹さん」がいっぱい出てくる…。

104 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/04(木) 18:29:58
輪樹はバームクーヘンじゃなかったかな。

105 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/04(木) 19:51:46
Dulbecco's modified Eagle's mediumの略って
人によってDMEMとD-MEMがありますけど、どちらがいわゆる正式なんですか?
インヴィトロジェンは後者なのですが。。

106 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/04(木) 19:55:09
すみません、自己解決しました
商品名ゆえに勝手にハイフン付けているような感じの模様でした。

107 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/04(木) 20:08:24
大日本●友製薬が慶●大学と共同開発した土壌真菌、sm-216289の持続的投与と拒絶反応のない万能細胞から分化した神経幹細胞の併用移植で横断した脊髄が飛躍的に再生するというニュースがありました。
追加のニュースが是非知りたいのですが、その後はいかに‥

108 :Nanashi_et_al.:2007/01/04(木) 21:26:35
天然パーマって手術で直ったりしないの???
ここに原因が書いてあるけど、原因がわかるなら直せんじゃないの?
http://hair.pasowork.com/0210naze.html

教えてください

109 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/04(木) 23:56:43
>>108
テンパお疲れ様です!くりくりくりー


110 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/05(金) 10:51:57
>>108
人間の死ぬるも、所以は知れども避けがたし

111 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/05(金) 15:39:58
生物系を専攻している人たちって学術名を全て覚えているのでしょうか?
となるとラテン語もある程度は勉強する必要があるわけなのでしょうか?


112 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/05(金) 15:41:12
>>111
当然

113 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/05(金) 15:46:16
でも現在ラテン語が公用語として使われているのは
バチカン市国だけですよね?


114 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/05(金) 16:10:22
>>113
当然

115 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/05(金) 16:12:37
>>112>>114って「当然」という日本語しか知らないのですよね?


116 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/05(金) 18:00:20
当然

117 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/05(金) 18:32:19
>>111
学術名とは何でしょう?
ラテン語にこだわっているようなので、学名のことかな?

もしそうなら、全生物の学名を覚える必要はありません。
自分の専門ジャンルはとりあえず抑え、
あとは必要に応じて調べればいいだけのこと
また「学名は不変」とは限らないので、常に最新の情報をチェックしておくことも必要です

それとラテン語の学習ですが、別に文法は必要ないでしょう
論文は一般に英語ですから

118 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/05(金) 19:44:44
生物の新種を見つけたと考えてる工房です。原生生物とか好きなんですが、
この分野にはまだ新種発見の余地はあるんでしょうか?またあれば普通の人が
探せる範囲(普通の顕微鏡とか日本国内の陸地)で新種発見の余地がある分野が
あれば教えて下さい。

119 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/05(金) 19:58:39
>>118
自分の探せる範囲を丹念に見れば、
新種発見の余地はいくらでもあります。
むしろ、分かっている種の方が限られています。

120 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/05(金) 22:24:39
>>118
夏場、台風直後の原生林などちょっと変わった気象条件のときに行けば、
そのときにしか見られないような珍しいキノコのたぐいに出会える率が高い。
洞窟、山奥、孤島、ガンガレ。

121 :中学生:2007/01/05(金) 23:11:19
動植物の漢字とかが調べられるさいとをしっていますか??誰か教えてください!!!

122 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/05(金) 23:27:35
>>119>>120
正直、キノコは全部嫌いですが、面白そうですね。ググって見ると最近も
新種のキノコが発見されているようですし、日本みたいに春夏秋冬がある国だと、
時期・条件等により発生する種類等にも違いがあって凄く面白そう。
今まで考えもしなかった分野なので、もう少しネット・図書館で調べてから
実行に移りたいと思います。有難う御座いました。

123 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/06(土) 01:10:29
ちょっと待てよ
>>118は「生物の新種を見つけた」って書いてるんだぜ

124 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/06(土) 01:20:15
>>121
いやぴょーん。

125 :118:2007/01/06(土) 01:51:59
>>123
ウワァ・・・ハズカシイ。まぁ文脈で判断して下さい。

126 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/06(土) 02:51:25
あのー、大腸菌の学名の発音の仕方が分からんのですが

「エッシェルヒア コーライ」でいいんでしょうか?

127 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/06(土) 09:18:43
>>126
さうそのとおり

128 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/06(土) 14:12:42
>>126
学名の発音は、ラテン読みする人もいれば英語読みする人もいる
あんまり気にしなくてもいいし、「正解」もない
そのかわり綴りや属の変更等には十分気を付けたい


129 :126:2007/01/06(土) 14:45:21
>>127-128
ありがとうございます

130 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/06(土) 15:04:15
>>129
ちょwww騙されてる騙されてる

131 :126:2007/01/06(土) 15:13:47
違うんですか?

132 :中学生:2007/01/06(土) 17:23:25
おねがいします!

133 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/06(土) 21:59:11
>>132
いやぴょーん

134 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/06(土) 23:20:34
>>132
動植物の漢字って、名前を漢字で書くって事か?

中国語の辞書でいいんじゃね?

135 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/07(日) 01:51:04
眠くなる時、体が温かくなるのは何故ですか?

136 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/07(日) 01:56:37
>>135
布団が、体温によって、暖まってるだけだな。

137 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/07(日) 02:05:26
中学生くん

質問は具体的にしようね。

生物学専門家の、おじさん&おばさんたちは、質問の形式には、うるさいんだよ。


138 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/07(日) 02:24:23
>>135
睡眠状態に入ると副交感神経優位になって末梢血管が拡張するから。

>>136-137
知らないくせに偉そうに能書き足れんなこの役立たずどもがw

139 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/07(日) 02:39:02
>>138
じゃあ、中学生君の質問に答えてあげてください。

期待してます。

wktk

140 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/07(日) 08:51:40
>>139
すでに答が書かれているのにそれも見えていないのか。
頭冷やせよ。

141 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/07(日) 11:06:53
いいねえ活気があって。
いろいろなガセ情報の中から、
たまにある真実への手がかりをつかむ。
手がかりも何もわからない状態よりはずっといい。俺は好き。

142 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/07(日) 11:28:36
>>141
心理学板かメンヘル板へどうぞ。

143 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/07(日) 15:34:39
腋を同じようにこそばしても
こそばがる人とこそばがらない人がいますが
この違いって何なのでしょうか?
そもそも腋をこそばされて、こそばがる意味ってあるのでしょうか?


144 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/07(日) 18:26:54
どうして腹が減ると音がなるんですか?

145 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/07(日) 18:51:28
どうして僕は生きてるんですか?

146 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/07(日) 20:01:30
世界史板でこんな発言があったのですが、真偽はどうでしょう?

440 世界@名無史さん 2007/01/07(日) 12:10:09 0
>>436
人類の歯は大きく複雑な歯から小さくシンプルな構造へと退化を続けている。
埴原和郎氏著「体から日本人の起源をさぐる」によると、
犬歯のサイズは、
 チンパンジ>猿人>原人>インディアン>黒人>日本人>白人

黒人、白人が黄人より後に誕生したのは明白だ。



147 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/07(日) 21:10:35
>>146
そんなヨタは人類学板へどうぞ

148 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/07(日) 21:12:21
>>144
腸が動いて、腸内の気体がブーブークッションのように腸壁を響かせて移動する。
腹が減らなくても、満腹でも音が鳴るし。
いつ鳴るのかもっと観察してみようね。

149 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/07(日) 21:13:40
>>145
きみが死のうとしないから。

150 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/07(日) 22:26:19
>>145
代謝を行っているからです

151 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/08(月) 02:38:40
>>148
通りがかった者だけど
回答が真面目且つ楽しす。
また来るお^^

152 :いつもの148:2007/01/08(月) 08:34:19
>>151
ふだんははこっちで回答しているからね。

質問に対して小学生でもわかる回答をするスレの4
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/life/1163808633/l50

153 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/08(月) 14:22:27
徹夜明けや疲れたときに、エロイことを考えていないのに勃起するのは何故ですか?

154 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/08(月) 19:52:54
何としてでも自分の子孫を残すため

155 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/08(月) 20:07:43
本能的に生命の危機を感じているってことか

156 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/08(月) 20:31:12
>>154
生物学専門家っぽくないお答えですね。


157 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/08(月) 21:18:02
朝勃ちと同じ理由じゃねぇの?

眠りから覚め、覚醒する為に興奮物質が分泌され、脳を覚醒する。
この興奮物質がペニスにも作用して勃つ・・・と。

で、疲れてくると体が休息しようとするが、徹夜したり労働しようとして、
無理矢理覚醒状態を保とうとして、興奮物質が過剰分泌。
→そして勃つ・・・・ と。


こんどから、朝勃ちがあったら、「お前じゃない!起きるのはお前じゃない!」 って言ってやれ。

158 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/09(火) 04:48:20
実に基本的な質問なんですが染色体が23対合計46本って
どういう意味ですか?DNAが格納されてるんですよね?
DNAは一本の長い二重らせんの鎖のように理解してるんですが
分裂前の染色体の時期には46本にちぎられて格納されるって感じ
なんでしょうか?どうもイメージが沸かないので教えてください


159 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/09(火) 08:47:28
交感神経と副交感神経があって
興奮しているときとリラックスしているときで
切り替わるという話はよく聞きますがこれってどういうものなのですか?
なぜ気分によってスイッチを切り替えることが出来るのですか?


160 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/09(火) 09:42:07
>>158
「DNAは一本」じゃないね。
http://www.biowonderland.com/BioWorld/OmosiroGeno/20040404.html
これでわからないかな?

まずは遺伝子についての入門書を一冊読んだほうがいいかも。

ネット上の断片情報をぽろぽろひっかき集めて想像するより、
ひととおり通して書かれた知識をオフラインでぼんと読むほうが、効率がいいとのこと。
実際同じ内容でもウェブで200ページ読むより書籍で200ページ見るほうがラクだし。


161 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/09(火) 14:43:39
モノヨード酢酸に変異原性はあるのでしょうか??

医療にも用いられているようなのですが、口に入れても平気でしょうか?
ラベルには「有害性」と記載されてありますが、変異原性がどの程度のものなのか、
ご存知の方がいましたら、教えてください。よろしくお願いします。


162 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/09(火) 14:58:19
>>158
イメージ的には、 DNAは糸です。 長〜い糸です。二重らせんの糸です。
この糸がグルグルと纏まって、一本の紐になってます。
この「紐」が染色体です。 染色体は細胞内に46本あります。

しかし、この紐を数えるときに、「二本一組」で数えて、一組、二組・・・ って具合で数えます。
細胞の中にある紐(染色体)は、長さが同じ紐が2本ずつあるのです。 この「同じ長さの紐」を一組として数えます。

同じ長さの紐の片方は父方から、もう一方は母方からの染色体です。

   I I   ii  !!   11  //  || ・・・・・・・・ こんな感じでしょうか、 この「二本一組」の染色体が、23セットある訳です。

まぁ、大まかに説明しようとしても本一冊分くらいになってしまいますので、>>160氏の言う通り、
入門書を読んでみては如何でしょう?

私の場合は、「たけしの万物創世記」という教養番組が、足がかりでした。

163 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/09(火) 15:07:51
あの・・僕も大変基本的な質問で恐縮なんですが、
>>158さんが書いてるように、人間の細胞内には23対46本の染色体がありますよね?

で、体細胞分裂の時は、分裂直前の細胞内では46対92本の染色体があるんですか?
それとも、23対46本の染色体が直接、真っ二つにされて、細い染色体が出来上がるんですか?



164 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/09(火) 15:48:46
>>163
もう冬休みも終わりだ。
専門家の手を煩わせるほどでもないチョー基本質問は小学生スレにおいで。

質問に対して小学生でもわかる回答をするスレの4
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/life/1163808633/l50

165 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/09(火) 15:52:44
遺伝子のtandem repeatについて教えてください。
head-to-tail(→→or←←)とhead-to-headと(→←)tail-to-tail(←→)があると思うのですが
tandemという用語はこれら全ての「総称」なのですか?
それとも他の向きのことですか?基礎がわかってなくて申し訳ございませんがどなたか教えてください。

166 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/09(火) 15:58:45
head-to-tailはtandem
他のはtandemとは言わない…んだっけか?
誰か補完よろ

167 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/09(火) 16:02:34
>>159も小学生スレむけかな。

168 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/09(火) 16:06:34
他のも全部タンデムなんじゃなかったかな。
でもhead-to-tailをまず思い浮かべてしまうけど。

>>166
うん、そういわれるとhead-to-tail以外が微妙になってきた。。

169 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/10(水) 05:05:48
>>160
>>162
ありがとうございます。
まだぜんぜんイメージ沸かないんですが
ただ僕は大勘違いしてるんじゃないかと思いはじめました。
人間の全遺伝情報は一本の長い二重螺旋のDNAにすべて記録されてると
思ってたんですがほんとは23本の二重螺旋構造に分割して記録されてると言うことなんでしょうか?
そうだとすれば染色体の意味が普通に分かるんですが。


170 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/10(水) 08:11:25
>>169
そう だから一本じゃないと言うとろうが。
このようなものすごい恥ずかしい質問は、臆せず小学生レベルスレへ。

171 :学部生:2007/01/10(水) 11:04:22
RNaseA RNaseHなど、活性の違いを教えてください!




172 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/10(水) 11:47:57
人間には「刷り込み(インプリンティング)」が無いと聞いたのだが、それはなぜなぜ?

173 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/10(水) 12:04:48
ご教授お願いします。
エタノールでの固定で、生体物質はどのような影響を受けるのでしょうか?
核酸、タンパク質は沈殿か変性?脂肪は融解?水は脱水反応?糖は?
お願いしますm(。。)m

174 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/10(水) 12:51:16
>>172
その前に172が人間に刷り込みがあると思っているのか否かを述べよ。
述べたら小学生スレに行け。


175 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/10(水) 13:18:04
心筋細胞って核二個でしたっけ?一個?

176 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/10(水) 13:23:00
追加ですが
心筋細胞を胚からとって初代培養したら増えるんでしょうか。
心筋内での筋原線維形成って見れるんですかねえ。

177 :159:2007/01/10(水) 13:41:47
どうなんでしょうか?
専門家の皆様お願い致します。


178 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/10(水) 14:15:23
>>159
逆だろ

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